「生鮮食品の特徴」テスト対策練習問題・過去問まとめ

中学家庭科で学習する「生鮮食品の特徴」について、定期テストでよく出る問題や過去問をまとめているよ。

この単元では、旬と出盛り期の違い、生鮮食品の表示、魚介類の養殖・解凍、食品の履歴をたどるトレーサビリティなどを正しく区別することが大切なんだ。

また、生鮮食品に加工や下処理を行う方法と、その目的もテストに出やすいポイントだよ。

まずは解説を確認してから挑戦する場合は、「生鮮食品の特徴」の解説ページをチェックしよう。

目次

「生鮮食品の特徴」定期テスト対策練習問題

【1】生鮮食品の意味と特徴について、次の問いに答えなさい。

問1

野菜、果物、魚介類、肉類、卵など、原則として加工されていない状態で販売される食品を何というか答えなさい。
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答え:生鮮食品
【解説】生鮮食品は、一般に鮮度の影響を受けやすい食品だよ。

問2

生鮮食品の例を、4つ答えなさい。
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答えの例:
・野菜
・果物
・魚介類
・肉類
・卵

問3

生鮮食品の特徴を、3つ答えなさい。
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答えの例:
・鮮度が低下しやすい
・腐敗しやすいものが多い
・長期間の保存に向かないものが多い
・季節によって出回る量や価格が変わる
・旬がある
・季節や品種、産地によって品質が異なる

問4

見た目が生の食品であれば、必ず生鮮食品に分類されるか答えなさい。
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答え:必ずしも生鮮食品に分類されるとは限らない
【解説】見た目が生に近くても、味付けや組み合わせなどの加工が行われている場合は、加工食品として扱われることがあるよ。

問5

生鮮食品を購入するとき、食品表示以外に確認することを、3つ答えなさい。
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答えの例:
・色
・つや
・におい
・張り
・弾力
・傷み
・包装の状態

【2】旬と出盛り期について、次の問いに答えなさい。

問1

食品がおいしく、たくさんとれたり出回ったりする時期を何というか答えなさい。
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答え:旬

問2

市場への入荷量が最も多くなる時期を何というか答えなさい。
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答え:出盛り期

問3

旬と出盛り期では、それぞれ何に注目しているか答えなさい。
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答え:
旬:食品の味や品質、とれたり出回ったりする時期
出盛り期:市場への入荷量
【解説】旬と出盛り期は重なることが多いけれど、注目する点が異なるよ。

問4

旬と出盛り期は、必ず完全に一致するか答えなさい。
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答え:必ず完全に一致するとは限らない
【解説】栽培方法、保存技術、流通の仕組みなどによって、収穫時期と市場に多く出回る時期がずれることがあるよ。

問5

食品の旬が、地域や品種によって異なることがあるのはなぜか答えなさい。
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答えの例:地域の気候、産地、品種、漁場などによって、育つ時期や多くとれる時期が異なるから。

【3】旬と価格・味・栄養成分について、次の問いに答えなさい。

問1

旬や出盛り期の食品は、一般に価格が安定したり安くなったりすることがあるのはなぜか答えなさい。
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答えの例:食品がたくさんとれ、市場への入荷量や供給量が増えることがあるから。

問2

旬や出盛り期の食品は、必ず価格が安くなるか答えなさい。
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答え:必ず安くなるとは限らない
【解説】価格は、天候、災害、需要、生産費、燃料費、輸送費などにも影響されるよ。

問3

旬の食品は、一般にどのような味や香りの特徴があるとされているか答えなさい。
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答え:一般に味や香りがよいとされている
【解説】その食品が育つのに適した季節や環境で生産されることが多いためだよ。

問4

教科書の例では、ほうれんそう100g中のビタミンCは、夏どりと冬どりでそれぞれ何mgか答えなさい。
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答え:
夏どり:20mg
冬どり:60mg

問5

教科書の例では、冬どりのほうれんそうのビタミンCは、夏どりのおよそ何倍か答えなさい。
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答え:およそ3倍

問6

すべての旬の食品は、あらゆる栄養成分を必ず多く含んでいるといえるか答えなさい。
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答え:いえない
【解説】栄養成分の量は、品種、栽培方法、産地、天候、保存状態などによっても変わるよ。ほうれんそうの数値は、教科書の比較例として覚えよう。

【4】生鮮食品の表示について、次の問いに答えなさい。

問1

野菜や果物に、一般に表示される基本的な2つの項目を答えなさい。
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答え:名称・原産地

問2

袋や容器に入っていない野菜や果物の名称や原産地は、どこで確認できるか答えなさい。
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答えの例:商品に付けられた札や、売り場の表示。

問3

原産地とは、どのような場所を示すか答えなさい。
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答え:食品が生産、採取、漁獲された場所

問4

パック詰めされた魚に表示される内容を、4つ答えなさい。
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答えの例:
・名称
・原産地
・養殖または解凍
・消費期限
・保存方法
・加工者

問5

魚介類の表示にある「養殖」とは、どのような意味か答えなさい。
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答え:人が管理する環境で育てられた魚介類であること。

問6

魚介類の表示にある「解凍」とは、どのような意味か答えなさい。
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答え:冷凍された魚介類を解凍したものであること。

問7

「養殖」と「解凍」は同じ意味か答えなさい。
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答え:同じ意味ではない
【解説】養殖は育て方、解凍は販売前の食品の状態を表しているよ。

問8

パック詰めされた肉に表示される内容を、4つ答えなさい。
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答えの例:
・名称や部位
・原産地
・内容量
・消費期限
・保存方法
・加工者や販売者

【5】トレーサビリティについて、次の問いに答えなさい。

問1

食品の生産、加工、流通、販売などの履歴を、記録からたどれる仕組みを何というか答えなさい。
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答え:トレーサビリティ

問2

「トレーサビリティ」のもとになった英語「trace」には、どのような意味があるか答えなさい。
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答え:追跡する、たどる

問3

トレーサビリティでたどる食品の流れを、正しい順番に並べなさい。

販売・生産・流通・加工・消費者
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答え:生産 → 加工 → 流通 → 販売 → 消費者

問4

トレーサビリティによって確認できる情報を、3つ答えなさい。
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答えの例:
・どこで生産されたか
・誰が生産したか
・いつ、どこで加工されたか
・どの事業者を通って運ばれたか
・どこで販売されたか

問5

食品に問題が起きたとき、トレーサビリティはどのように役立つか答えなさい。
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答えの例:問題の原因や、影響する食品の範囲を調べやすくなる。

問6

主に国産牛肉について、牛を一頭ずつ識別し、生産履歴を確認するための番号を何というか答えなさい。
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答え:個体識別番号

問7

国産牛肉の個体識別番号から確認できる履歴の例を答えなさい。
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答えの例:牛の出生、飼育された場所、と畜などの履歴。

問8

牛肉の個体識別番号と同じ制度が、すべての肉に使われているか答えなさい。
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答え:すべての肉に使われているわけではない
【解説】国産牛肉のトレーサビリティを学ぶ代表例として覚えよう。

【6】食品の加工・下処理について、次の問いに答えなさい。

問1

食品に行われる加工・下処理の方法を、4つ答えなさい。
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答えの例:
・乾燥する
・発酵させる
・塩を加える
・糖を加える
・ひく、すりつぶす
・加熱する
・冷凍する
・蒸す、煮る

問2

乾燥させて作る食品の例を、2つ答えなさい。
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答えの例:煮干し、干し野菜、乾麺。

問3

発酵させて作る食品の例を、2つ答えなさい。
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答えの例:みそ、しょうゆ、納豆、漬物。

問4

食品に塩や糖を加える加工の例を、それぞれ1つ答えなさい。
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答えの例:
塩を加える:塩漬け、塩干品
糖を加える:ジャム、砂糖漬け

問5

食品に加工や下処理を行う目的を、4つ答えなさい。
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答えの例:
・保存性を高める
・食べやすくする
・安全性を高める
・味や香りを変える
・利用しやすくする
・別の食品を作る

問6

食品を加熱することで、安全性を高められるのはなぜか答えなさい。
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答えの例:食中毒の原因となる微生物を減らすことができるから。

問7

蒸す、煮る、焼くなどは、必ず加工に分類されるか答えなさい。
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答え:必ず加工に分類されるとは限らない
【解説】目的や製造の程度によって、食品の加工として扱われる場合と、家庭での調理として扱われる場合があるよ。

【7】次の問いについて、最も適切なものを一つ選びなさい。

問1

生鮮食品の特徴として、最も適切なものを選びなさい。

ア:季節による違いがない
イ:すべて長期間保存できる
ウ:一般に鮮度の影響を受けやすい
エ:必ず加熱されて販売される
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答え:ウ
【解説】生鮮食品は、時間がたつと品質が低下しやすいものが多いよ。

問2

旬の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:食品がおいしく、たくさんとれたり出回ったりする時期
イ:食品を加工する時期
ウ:食品の価格が最も高い時期
エ:市場への入荷がなくなる時期
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答え:ア

問3

出盛り期の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:食品を輸入しない時期
イ:食品の栄養成分が必ず最大になる時期
ウ:食品を保存する時期
エ:市場への入荷量が最も多くなる時期
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答え:エ

問4

旬と出盛り期について、最も適切な説明を選びなさい。

ア:旬は入荷量だけを示す
イ:重なることは多いが、完全に一致するとは限らない
ウ:必ず同じ意味である
エ:出盛り期は味だけを示す
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答え:イ

問5

旬や出盛り期と価格の関係として、最も適切なものを選びなさい。

ア:入荷量が増えると必ず高くなる
イ:価格は入荷量以外の影響を受けない
ウ:旬の食品は必ず無料になる
エ:入荷量が増えると、価格が安定したり安くなったりすることがある
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答え:エ

問6

教科書のほうれんそうの例について、正しいものを選びなさい。

ア:すべての野菜で冬の栄養成分が3倍になる
イ:夏どりのビタミンCは冬どりの3倍である
ウ:冬どりのビタミンCは夏どりのおよそ3倍である
エ:夏どりと冬どりの量は必ず同じである
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答え:ウ

問7

魚介類の「養殖」の表示について、正しいものを選びなさい。

ア:人が管理する環境で育てられたことを示す
イ:外国から輸入したことを示す
ウ:魚を切り身にしたことを示す
エ:冷凍した魚を解凍したことを示す
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答え:ア

問8

魚介類の「解凍」の表示について、正しいものを選びなさい。

ア:常温で保存できることを示す
イ:冷凍されたものを解凍したことを示す
ウ:養殖場で育てられたことを示す
エ:生産者が不明であることを示す
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答え:イ

問9

トレーサビリティの説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:食品の味を順位付けする制度
イ:食品を冷凍する方法
ウ:食品の生産・加工・流通・販売などの履歴をたどれる仕組み
エ:食品の価格だけを表示する仕組み
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答え:ウ

問10

国産牛肉の個体識別番号について、最も適切なものを選びなさい。

ア:すべての肉に共通する保存期限の番号
イ:牛肉の栄養成分を示す番号
ウ:牛肉の価格を決める番号
エ:牛の出生や飼育などの履歴を確認するための番号
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答え:エ

問11

食品に加工や下処理を行う目的として、最も適切なものを選びなさい。

ア:食品をすべて同じ味にするため
イ:保存性や安全性を高め、利用しやすくするため
ウ:必ず価格を高くするため
エ:必ず栄養成分をなくすため
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答え:イ

問12

生鮮食品を選ぶときの行動として、最も適切なものを選びなさい。

ア:名称や原産地などの表示と、色・つや・傷みなどを合わせて確認する
イ:価格だけで選ぶ
ウ:原産地だけで品質をすべて判断する
エ:表示を見ず、色だけで選ぶ
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答え:ア

記述問題

問1

旬と出盛り期の違いを説明しなさい。
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解答例:旬は、食品がおいしく、たくさんとれたり出回ったりする時期で、出盛り期は、市場への入荷量が最も多くなる時期である。

問2

旬や出盛り期の食品が、一般に手に入りやすく、価格が安定しやすい理由を説明しなさい。
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解答例:食品の生産量や漁獲量、市場への入荷量が増え、供給量が多くなることがあるから。

問3

生鮮食品を選ぶとき、食品表示と実物の状態の両方を確認する必要がある理由を説明しなさい。
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解答例:表示から名称や原産地、消費期限、保存方法などを確認できるが、鮮度や傷みは、色、つや、におい、弾力など実物の状態も見なければ判断できないから。

問4

トレーサビリティが、食品の安全を確保するうえで役立つ理由を説明しなさい。
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解答例:食品の生産、加工、流通、販売の履歴をたどることで、問題が起きたときに原因や影響する食品の範囲を調べやすくなるから。

問5

食品に加工や下処理を行う目的を、具体例を含めて説明しなさい。
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解答例:乾燥や塩漬けによって保存性を高めたり、加熱によって安全性を高めたり、切る・ひくなどによって食べやすく利用しやすくしたりするため。

「生鮮食品の特徴」のドリルにも挑戦して、理解を定着させよう。

【中学家庭科】「生鮮食品の特徴」重要語句ドリル
【中学家庭科】「旬・出盛り期と食品表示」内容理解ドリル
【中学家庭科】「トレーサビリティと食品加工」内容理解ドリル

運営者情報

青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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