【中学国語】新川和江「わたしを束ねないで」本文・内容理解ドリル
テストを開始する「わたしを束ねないで」は、いくつの連からなる詩か。
第1連で、「わたし」がしないでほしいと訴えていることは何か。
第1連で、束ねられるものの例として挙げられている組み合わせはどれか。
第1連で、「わたし」が自分自身をたとえているものは何か。
第2連で、動きを止められたり固定されたりしたものの例として登場するのはどれか。
第2連の「わたしは羽撃き」という表現の特徴として、最も適切なものを選びなさい。
第3連の「日常性に薄められた牛乳」「ぬるい酒」は、何の例として登場するか。
第3連で、「わたし」が自分をたとえているものは何か。
第4連に登場する「娘」「妻」「母」は、主に何を表しているか。
第5連の手紙と「終りのない文章」の対比として、最も適切なものを選びなさい。
先生方へ
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檜垣由美子
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