【中学国語】「俳句を味わう」表現効果・鑑賞ドリル
テストを開始する9つの俳句について、どの表現がどのような効果を生み出しているのかを確認しよう。
石田波郷の句で、「うたがはず」という表現が生み出している効果として最も適切なものを選びなさい。
高屋窓秋の句で、「ちる」という言葉を繰り返す効果として最も適切なものを選びなさい。
中村草田男の句の切れ字「や」の働きとして最も適切なものを選びなさい。
桂信子の句で、表現上の中心となっている工夫を選びなさい。
橋本多佳子の句の表現効果として最も適切なものを選びなさい。
川端茅舎の句は、切れ字「や」の位置から何句切れと考えられるか選びなさい。
水原秋桜子の句で、「のみ」が生み出している効果として最も適切なものを選びなさい。
神野紗希の「星空は無音の瀑布」に使われている表現技法を選びなさい。
神野紗希の句から分かる「切れ字」と「切れ」の関係として最も適切なものを選びなさい。
俳句の鑑賞文を書くときの考え方として最も適切なものを選びなさい。
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檜垣由美子
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