123【中学国語】「君待つと(古今和歌集)」内容理解ドリル
テストを開始する古今和歌集 内容理解ドリル
続いて、「古今和歌集」の各和歌の情景や、作者の心情などを正しく読み取れているかを確認する問題です。正しいものを1つ選んでタップしましょう!
『古今和歌集』は、日本の和歌の歴史の中でどのような位置づけの和歌集ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「人はいさ心も知らず…」の歌に登場する「人」とは誰のことですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける」の歌では、何と何が対比されていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「ちはやぶる神世もきかず…」の歌は、どのような情景を詠んだものですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「寝ればや人の見えつらむ」の「らむ」は、作者のどのような気持ちを表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「夢と知りせば覚めざらましを」という結びの言葉には、作者のどのような心情が込められていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
『古今和歌集』の歌の風調(雰囲気)と、『万葉集』の歌の風調を対比した組み合わせとして、最も適切なものを1つ選びましょう。
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檜垣由美子
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