132【中学国語】松尾芭蕉「奥の細道」主題・表現効果ドリル
テストを開始する最後は、「奥の細道」で使われている表現技法(対句)や、俳句のルール(季語・切れ字)についての問題です。テストで絶対に問われる部分なので、完璧にしておこう!
「奥の細道」は、どのような種類の文章ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
私たちが現在「俳句」と呼んでいるものは、江戸時代には何と呼ばれていましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。
【旅立ち】「舟の上に生涯を浮かべ」と対になる言い方(対句)になっている部分を、次の中から1つ選びましょう。
【旅立ち】「道祖神の招きにあひて取るもの手につかず」と対になる言い方(対句)になっている部分を、次の中から1つ選びましょう。
【平泉】「玉の扉風に破れ」と対になる言い方(対句)になっている部分を、次の中から1つ選びましょう。
【平泉】「国破れて山河あり、城春にして草青みたり」は、中国の有名な詩をふまえたものです。その作者と題名の組み合わせとして正しいものを1つ選びましょう。
「草の戸も住み替はる代ぞ雛の家」の俳句の【季語】と【季節】、【切れ字】の組み合わせとして、正しいものを1つ選びましょう。
「夏草や兵どもが夢の跡」の俳句の【季語】と【季節】、【切れ字】の組み合わせとして、正しいものを1つ選びましょう。
「卯の花に兼房見ゆる白毛かな」の俳句の【季語】と【季節】、【切れ字】の組み合わせとして、正しいものを1つ選びましょう。
「五月雨の降り残してや光堂」の俳句の【季語】と【季節】、【切れ字】の組み合わせとして、正しいものを1つ選びましょう。
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

