56【中学国語】「論語」主題・表現効果ドリル
テストを開始する最後は、それぞれの章句の「主題(孔子が一番伝えたかったこと)」や、漢文特有の表現のルールについての問題です。テストの応用問題でよく出るポイントなので、しっかり確認しておこう!
「学びて時にこれを習ふ〜また君子ならずや」の章句で、孔子が最も伝えたかったこと(主題)として適切なものを1つ選びましょう。
「故きを温めて新しきを知れば〜」の章句で、孔子が最も伝えたかったこと(主題)として適切なものを1つ選びましょう。
「学びて思はざれば〜思ひて学ばざれば〜」の章句で、孔子が最も伝えたかったこと(主題)として適切なものを1つ選びましょう。
「また説ばしからずや」などの「〜ずや」という形は、漢文においてどのような表現の効果(役割)を持っていますか?最も適切なものを1つ選びましょう。
漢文における「置き字」のルールとして正しいものを1つ選びましょう。
「人不知而不慍」の白文の中で、置き字となっている漢字を1つ選びましょう。
「温故而知新可以為師矣」の白文の中で、置き字となっている漢字の組み合わせを1つ選びましょう。
漢文の返り点「一二点」の読み方のルールとして正しいものを1つ選びましょう。
「温レ故而知レ新」と返り点がついていた場合、「温」と「知」の直前(すぐ前)に読む漢字の組み合わせとして正しいものを1つ選びましょう。
漢文の返り点「一レ点」の読み方のルールとして正しいものを1つ選びましょう。
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檜垣由美子
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