【中学国語】島崎藤村「初恋」主題・表現効果ドリル

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島崎藤村「初恋」の主題や表現の効果を確認するドリルです。

林檎や細道、「そめ」の繰り返しなどが、初恋の初々しさをどのように表しているのかを考えよう!

「あげ初めし」「こひ初めし」「踏みそめし」と「そめ」を繰り返す効果として最も適切なものを選びましょう。

第二連で「白き手」と「薄紅の秋の実」という色彩を使う効果として最も適切なものを選びましょう。

「薄紅の秋の実」の表現について、最も適切な説明を選びましょう。

「たのしき恋の盃」という隠喩の効果として最も適切なものを選びましょう。

「わがこころなきためいきの その髪の毛にかかるとき」という描写の効果として最も適切なものを選びましょう。

「おのづからなる細道」が作品の中で表していることとして最も適切なものを選びましょう。

「問ひたまふこそこひしけれ」の「こそ」がもたらす効果として最も適切なものを選びましょう。

七五調のリズムが、この詩にもたらしている効果として最も適切なものを選びましょう。

この詩で繰り返し登場する「林檎」の役割として最も適切なものを選びましょう。

「初恋」の主題のまとめ方として最も適切なものを選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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