【中学国語】いしいしんじ「言葉の釣り糸を垂らす」内容理解ドリル
テストを開始するいしいしんじ「言葉の釣り糸を垂らす」の内容を確認するドリルです。
言葉と記憶の関係や、「言葉を垂らす」ことで何が起こると筆者が考えているのかを確認しよう!
筆者が勧めている「自分の中に、ある言葉を垂らしてみる」とは、どのようなことですか。
筆者によると、言葉を自分の中へ垂らすことで集まってくるものは、過去の記憶だけではありません。ほかにどのようなものがありますか。
筆者は、自分の奥にある記憶をどのようなものとして捉えていますか。
筆者によると、垂らした言葉は、奥底にあるものにどのような働きをしますか。
「小説を書くというのは、これと全く同じことで」の「これ」が指している内容として最も適切なものを選びましょう。
筆者は、私たちが言葉を使って自分の中へ収めたものが、その後どうなると考えていますか。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

