「春のうた」テスト練習問題と過去問題まとめ
「春のうた」 定期テスト対策練習問題のPDF (7枚) がダウンロードできます。
PDFを印刷して手書きで勉強したい方は以下のボタンからお進み下さい。
PDF教材をよく使う方は、有料プランで広告なし・透かしなしPDFを使い放題で利用できます。
小学4年生国語「春のうた」のテストでよく出る問題をまとめているよ。
クリックすると、こたえがでてくるので、れんしゅうにピッタリです!
まずは学習したいときは「春のうた」解説ページからチェックしよう。
目次
「春のうた」テスト問題
★教科書を見ながらこたえてね!
問1
「ほっ まぶしいな。 ほっ うれしいな。」とありますが、この「ほっ」にはどんな気持ちがこめられていますか。つぎの中からえらびましょう。 ア:土の外の世界に、おどろいている気持ち
イ:土の外の世界に出られて、はずんでいる気持ち
ウ:土の外の世界に、不安がある気持ち
エ:土の外に出られて、安心している気持ち
イ:土の外の世界に出られて、はずんでいる気持ち
ウ:土の外の世界に、不安がある気持ち
エ:土の外に出られて、安心している気持ち
答えを見る
答え:イ
【解説】ながい冬眠からさめて、土の外の世界に出ることができてワクワクしている気持ちがこめられている。
【解説】ながい冬眠からさめて、土の外の世界に出ることができてワクワクしている気持ちがこめられている。
問2
「ほっ まぶしいな。 ほっ うれしいな。」とありますが、これは誰の(何の)気持ちをあらわしていますか。
答えを見る
答え:かえる
問3
「ほっ まぶしいな。」とありますが、なぜ「まぶしい」のか答えましょう。
答えを見る
答え:(例)土の中から出てきたから・冬眠からさめて外の世界に出てきたから
【解説】「土の中から出た」や「外の世界に出た」という内容がかかれていて、「…から」や「…なので」という理由をあらわすことばが使われているかがポイントだよ。
【解説】「土の中から出た」や「外の世界に出た」という内容がかかれていて、「…から」や「…なので」という理由をあらわすことばが使われているかがポイントだよ。
問4
この詩の季節はいつですか。
答えを見る
答え:春
【解説】かえるが冬眠からさめたときの詩なので、季節は春。
【解説】かえるが冬眠からさめたときの詩なので、季節は春。
問5
「かぜは そよそよ」とありますが、かぜはどのようにふいていますか。つぎの中からえらびましょう。 ア:冷たいかぜが強くふいている。
イ:じっとりしたかぜが弱くふいている。
ウ:やわらかいかぜが やさしくふいている。
エ:甘いにおいのかぜが ときどきふいている。
イ:じっとりしたかぜが弱くふいている。
ウ:やわらかいかぜが やさしくふいている。
エ:甘いにおいのかぜが ときどきふいている。
答えを見る
答え:ウ
【解説】「そよそよ」とは、風がしずかにここちよくふく時につかわれる言葉。
【解説】「そよそよ」とは、風がしずかにここちよくふく時につかわれる言葉。
問6
「ケルルン クック」とは、なんですか。つぎの中からえらびましょう。 ア:春のかぜがふく音
イ:みずの流れる音
ウ:かぜがふく音
エ:かえるのなき声
イ:みずの流れる音
ウ:かぜがふく音
エ:かえるのなき声
答えを見る
答え:エ
問7
「ああいいにおいだ。」とありますが、なんのにおいですか。つぎの中からえらびましょう。 ア:土の中のにおい
イ:冬の空のにおい
ウ:春の外の世界のにおい
エ:夏の虫のにおい
イ:冬の空のにおい
ウ:春の外の世界のにおい
エ:夏の虫のにおい
答えを見る
答え:ウ
【解説】この詩は春のことをえがいていることと、かえるが冬眠からさめて外の世界にわくわくしているようすから考えよう。
【解説】この詩は春のことをえがいていることと、かえるが冬眠からさめて外の世界にわくわくしているようすから考えよう。
問8
この詩の中で、かえるが見たものを2つ、それぞれ6文字で書きましょう。
答えを見る
答え:いぬのふぐり・おおきなくも
問9
「ケルルン クック」は、どのように読むのがよいですか。つぎの中からえらびましょう。 ア:しずかに、ゆっくり読む
イ:おこるように、力強く読む
ウ:うれしそうに、はずむように読む
エ:かなしそうに、ちいさい声で読む
イ:おこるように、力強く読む
ウ:うれしそうに、はずむように読む
エ:かなしそうに、ちいさい声で読む
答えを見る
答え:ウ
【解説】冬眠からさめて、外の世界にわくわくしているかえるのようすから考えると、うれしそうに、はずむように読むのがふさわしい。
【解説】冬眠からさめて、外の世界にわくわくしているかえるのようすから考えると、うれしそうに、はずむように読むのがふさわしい。
問10
この詩の中で、咲いていたものはなんですか。
答えを見る
答え:いぬのふぐり
問11
この詩の作者はだれですか。漢字で書きましょう。
答えを見る
答え:草野心平
問12
この詩は全部でいくつの「連」がありますか。
答えを見る
答え:4
【解説】「連」とは、詩の中のおおきなかたまりのこと。この詩は4つのおおきなかたまりからできているので、4連になる。
【解説】「連」とは、詩の中のおおきなかたまりのこと。この詩は4つのおおきなかたまりからできているので、4連になる。
問13
この詩の題名の「春のうた」の中にことばをくわえて、あたらしく題名をつけるとしたら、つぎの中のどれが1番ふさわしいですか。 ア:春のかぜのうた
イ:春のかえるのうた
ウ:春の花のうた
エ:春のくものうた
イ:春のかえるのうた
ウ:春の花のうた
エ:春のくものうた
答えを見る
答え:イ
【解説】この詩の主人公はかえるで、かえるが冬眠からさめて外の世界にわくわくしているようすを描いた詩なので、イが1番ふさわしい。
【解説】この詩の主人公はかえるで、かえるが冬眠からさめて外の世界にわくわくしているようすを描いた詩なので、イが1番ふさわしい。
この教材をもっと活用したい方へ
PDFを印刷して復習したい方は、無料ダウンロードページから教材を確認できます。
先生としてドリルを配布したい方は、無料会員登録でクラス配布・自動採点機能を使えます。
運営者情報
yumineko
詳しいプロフィールを見る



最高すぎ
むてき なける