「初雪のふる日」テスト練習問題と過去問題まとめ①
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小学4年国語「初雪のふる日」のテストでよく出る問題をまとめています。
クリックすると、答えがでてくるので練習にピッタリです!
「初雪のふる日」
テストれんしゅう問題
★本文を確認するために、教科書をよういしてチャレンジしてね!
問題の部分の段落と、教科書に載っているページの行数をのせています。
問1
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問2
イ:道にかかれた輪が何のためのものか分からなかったから
ウ:石けりの輪がどこまでも続いていたから
エ:家までの帰り道がわからなくなってしまったから
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【解説】すぐ後ろの「だれが、石けりしたんだろう。」というセリフから、アが正しいとわかる。また、「どこまでも続いていたのです。どこまでも、どこまでも…女の子は立ち上がって、目を真ん丸にして」から、石けりの輪がどこまでも続いていたことに女の子がおどろいていることがわかる。
問3
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問4
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問5
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【解説】「目を丸くする」というのは、おどろいたようすを表すことば。
問6
イ:大きな犬にほえられて怖かったから
ウ:こな雪がふり始めたから
エ:雪がはげしくなったから
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【解説】「雪は、だんだんはげしくふり始め」と書かれている後に、「ふぶきになるわ。」「もう帰ろうかな。」という女の子のセリフから考えよう。
問7
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問8
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問9
イ:後ろに白うさぎが続いていたこと
ウ:前に白うさぎが1列になっていること
エ:うさぎがしゃべれるということ
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【解説】「うわあ、ちっとも知らなかった」というよりも前に、うさぎが「かた足、両足、とんとんとん。」としゃべっているのを聞いているので、しゃべれることを「知らなかった」と考えるよりも、「うさぎが、一列になってとんでゆくのでした。」が直前にあるので、ウがもっとも正しいと考えることができる。
問10
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問11
イ:うさぎの群れは速すぎて、うさぎが走るのを見た人は目が回ってしまう。
ウ:うさぎの群れにはまきこまれてはいけない。
エ:白うさぎの正体は、小さい雪のかたまりだ。
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【解説】イについて:ウサギの群れは速すぎて、目が回るくらいだと書かれているが、人の目には一本の白いすじにしか見えないので、うさぎが走るのを見ることはできない。
エについて:うさぎといっしょに世界の果てまでとんでいってしまうと、まきこまれた人が小さい雪のかたまりになってしまうのであって、うさぎの正体が小さい雪のかたまりだとは書かれていない。
問12
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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