滝廉太郎『花』テスト練習問題と過去問まとめ
滝廉太郎「花」 定期テスト対策練習問題のPDF (10枚) がダウンロードできます。
PDFを印刷して手書きで勉強したい方は以下のボタンからお進み下さい。
PDF教材をよく使う方は、有料プランで広告なし・透かしなしPDFを使い放題で利用できます。
中学音楽で学習する滝廉太郎作曲「花」について、定期テストでよく出る問題をまとめているよ。
「花」は、作詞者・作曲者、組歌「四季」、4分の2拍子、ト長調、二部形式、Allegro moderato、歌詞の意味、音楽記号、1番と3番のリズムの違いなどがよく問われる曲だよ。
まずは学習してからチャレンジしたい場合は、滝廉太郎作曲「花」の解説ページをチェックしよう。
目次
1. 「花」基本問題
まずは、「花」の基本情報を確認しよう。作詞者・作曲者・拍子・調・形式は、テストでそのまま問われることがあるよ。
問1
答えを見る
【解説】「花」の作詞者は、歌人・国文学者・作詞家として知られる武島羽衣だよ。「たけしまはごろも」と読むよ。漢字で答えられるようにしておこう。
問2
答えを見る
【解説】「花」の作曲者は、明治時代の作曲家滝廉太郎だよ。古い表記では「瀧廉太郎」と書かれることもあるけれど、現代の教科書では「滝廉太郎」と書かれることが多いよ。
問3
答えを見る
【解説】4分の2拍子は、1小節に四分音符が2つ分入る拍子だよ。「1、2」「1、2」と2つの拍で進む、軽やかな流れを感じやすい拍子なんだ。
問4
答えを見る
【解説】「花」は4分の2拍子の曲なので、2拍子の指揮を表す「ア」が正しいよ。イは3拍子、ウは4拍子、エは6拍子の指揮図だよ。

問5
答えを見る
【解説】「花」はト長調の曲だよ。ト長調の主音はト音、つまりソだよ。
問6
答えを見る
【解説】「花」はト長調の曲だよ。ト長調では、調号としてヘ音に♯がつくよ。階名で考えると、ファに♯がつくと整理できるね。テストで「音名で答えなさい」と出た場合は「ヘ音」と答えるのが正確だよ。
問7
ア:一部形式
イ:二部形式
ウ:三部形式
エ:変奏曲形式
答えを見る
【解説】「花」は二部形式の曲だよ。細かく見るとA-A’-B-A’のように整理されることがあるけれど、A系のまとまりとBのまとまりという2種類の大きな楽節で考えるので、教科書では二部形式として整理されるよ。
2. 作曲者・作品背景の問題
滝廉太郎の人物像や、組歌「四季」との関係も確認しよう。作曲者の代表作や時代は、関連知識として出題されることがあるよ。
問8
ア:浜辺の歌
イ:赤とんぼ
ウ:荒城の月
エ:ふるさと
答えを見る
【解説】「荒城の月」は滝廉太郎の代表作だよ。「浜辺の歌」の作曲者は成田為三、「赤とんぼ」の作曲者は山田耕筰、「ふるさと」の作曲者は岡野貞一だよ。
問9
ア:江戸時代
イ:明治時代
ウ:昭和時代
エ:平成時代
答えを見る
【解説】「花」の作曲者である滝廉太郎は、明治時代に活躍した作曲家だよ。
問10
ア:1903年(明治36年)に生まれた。
イ:東京で生まれた。
ウ:パリへ留学してピアノを学んだ。
エ:最後の作品として「憾(うらみ)」が知られている。
オ:「荒城の月」なども作曲した。
答えを見る
【解説】滝廉太郎は1879年(明治12年)に東京で生まれたよ。ドイツへ留学して音楽を学んだけれど、病気のため帰国し、1903年(明治36年)に23歳で亡くなったんだ。最後の作品として「憾」が知られているよ。「荒城の月」も滝廉太郎の代表作だよ。
問11
ア:人を強く憎む気持ち
イ:心残りや無念の気持ち
ウ:春の美しさを喜ぶ気持ち
エ:船で川を下る楽しさ
答えを見る
【解説】「憾」は、人を恨むというより、心残り・無念という意味で考えると分かりやすいよ。もっと音楽家として活躍したかった滝廉太郎の思いを想像すると、題名の重さが伝わってくるね。
3. 組歌「四季」と曲の特徴の問題
「花」は、組歌「四季」の第1曲だよ。春・夏・秋・冬の曲名や、曲全体の特徴をまとめて確認しよう。
問12
答えを見る
【解説】「花」は、滝廉太郎の組歌「四季」の第1曲だよ。春を表す曲なんだ。
問13
答えを見る
夏:納涼
秋:月
冬:雪
【解説】組歌「四季」は、春「花」・夏「納涼」・秋「月」・冬「雪」の4曲で構成されているよ。
問14
ア:組歌「四季」の第2曲である。
イ:この曲の速度は♪=60〜66である。
ウ:この曲の形式は二部形式である。
エ:日本で最初期の本格的な合唱組曲として知られている組歌「四季」に含まれる。
オ:日本の春を歌った曲であり、菜の花が登場する。
カ:この曲は1番から3番まである。
キ:1番から3番まで、すべて同じリズムで歌われる。
答えを見る
【解説】
アは誤りだよ。「花」は組歌「四季」の第1曲だよ。
イは誤りだよ。速度は♪ではなく、♩=60〜66だよ。
ウは正しいよ。「花」は二部形式の曲だよ。
エも正しいよ。組歌「四季」は、日本で最初期の本格的な合唱組曲として知られているよ。
オは誤りだよ。「花」で歌われる花は、菜の花ではなく桜だよ。
カは正しいよ。「花」は1番から3番まであるよ。
キは誤りだよ。1番と3番では、歌詞の言葉の区切りに合わせてリズムが違う部分があるよ。
問15
答えを見る
【解説】「花」は、2つの声部で歌われることが多い曲だよ。声部とは、簡単にいうと歌うパートのことだよ。女声二部合唱や混声二部合唱として歌われることがあるよ。
問16
答えを見る
読み方:アレグロ・モデラート
意味:速すぎず、ほどよく速く
【解説】Allegro は「速く」、moderato は「ほどよく・中くらいに」という意味だよ。Allegro moderato は、速すぎず、ほどよく速くという意味になるよ。
問17
ア:♪=60〜66
イ:♩=60〜66
ウ:♩=116
エ:♪=116
答えを見る
【解説】「花」の速度は♩=60〜66だよ。四分音符が1分間に60〜66個くらい入る速さという意味だよ。♪ではなく、♩であることに注意しよう。
4. 歌詞穴埋め問題
「花」は歌詞の著作権保護期間が満了している作品なので、歌詞を見ながら学習しやすい曲だよ。ここでは、歌詞の重要部分を確認しよう。
問18
春のうららの ( ア )
のぼりくだりの 船人が
( イ )のしずくも 花と散る
( ウ )を何に たとうべき
答えを見る
ア:隅田川
イ:櫂
ウ:ながめ
【解説】1番では、春の隅田川を行き来する船や、櫂のしずくが桜の花のように散る美しい情景が歌われているよ。
問19
見ずや( ア ) 露あびて
われにもの言う ( イ )を
見ずや( ウ ) 手をのべて
われさしまねく ( エ )を
答えを見る
ア:あけぼの
イ:桜木
ウ:夕暮
エ:青柳
【解説】2番では、朝の桜木と夕暮れの青柳が、まるで人に語りかけたり招いたりしているように表されているよ。
問20
( ア )おりなす ( イ )に
暮るればのぼる ( ウ )
( エ )一刻も ( オ )の
ながめを何に たとうべき
答えを見る
ア:錦
イ:長堤
ウ:おぼろ月
エ:げに
オ:千金
【解説】3番では、美しく彩られた長い土手と、春の夜にかすんで見えるおぼろ月が歌われているよ。「げに一刻も千金の」は、ほんの短い時間でさえ大きな価値があるという意味につながるよ。
5. 歌詞の言葉の意味の問題
ここでは、「花」に出てくる言葉の意味を確認しよう。現代ではあまり使わない言葉もあるので、歌詞の中でどう使われているかを意識すると覚えやすいよ。
問21
答えを見る
【解説】「花」は、春の隅田川の美しい景色を歌った曲だよ。題名の「花」は桜のことだよ。
問22
ア:日がやわらかく、のどかに照っている様子
イ:あたたかくやわらかい風がふいている様子
ウ:あかるい日差しが川に反射してきらめいている様子
エ:ゆっくり流れる川ののんびりとした様子
答えを見る
【解説】「うらら」は、春の日差しが明るく、穏やかに照っている様子を表す言葉だよ。「春のうららの」という表現から、春の明るくのどかな空気が伝わってくるね。
問23
ア:かい・舟をこぐための道具
イ:さお・川の深さをはかる道具
ウ:ふねびと・舟に乗る人
エ:つゆ・朝に草木につく水滴
答えを見る
【解説】「櫂」は「かい」と読み、舟をこぐための道具のことだよ。現代の言葉でいうと、オールのようなものと考えると分かりやすいね。
問24
答えを見る
【解説】あまりに美しい景色なので、何にたとえたらよいのか分からない、という感動が表されているよ。
問25
答えを見る
【解説】「見ずや」は、直訳すると「見ないのか」という意味だけれど、ここでは「見てごらん」という呼びかけとして考えると分かりやすいよ。
問26
答えを見る
【解説】「あけぼの」は、夜が明けるころ、つまり明け方のことだよ。国語で学ぶ『枕草子』の「春はあけぼの」ともつながる言葉だね。
問27
答えを見る
【解説】「手をのべて」は、手を伸ばしてという意味だよ。青柳の枝が風にゆれる様子を、人が手を伸ばして招いているように表しているんだ。
問28
答えを見る
【解説】「くるれば」は、日が暮れれば、つまり日が沈めばという意味だよ。歌詞では、夕暮れから夜へと時間が移っていく流れが表されているよ。
問29
答えを見る
【解説】おぼろ月は、春の夜に、霧やもやに包まれてやわらかくかすんで見える月のことだよ。「ほのか」「やわらかい」「かすんでいる」「春の夜」という内容が入っているとよいね。
問30
ア:本当に、ほんの短い時間でさえ大きな価値がある
イ:本当のひとときは千金がなければ手に入らない
ウ:本当に、時間が千金に変わる
エ:千金を払えば春の景色を見ることができる
答えを見る
【解説】「げに」は「本当に」、「一刻」は短い時間、「千金」はとても大きな価値を表すよ。つまり「げに一刻も千金の」は、本当に、ほんの短い時間でさえ大きな価値があるという意味になるよ。
6. 歌詞の内容理解・表現の問題
次に、歌詞全体の内容や、言葉と音楽表現の関係を確認しよう。「花」は、ただ景色を並べているだけでなく、春の美しさを人に語りかけるように表しているところが大切だよ。
問31
ア:菜の花
イ:水芭蕉
ウ:桜
エ:梅
答えを見る
【解説】「花」で歌われている花は、春の隅田川の桜だよ。
問32
ア:櫂から落ちる水しぶきが、桜の花びらのように見える
イ:舟人が桜の枝を櫂で落としている
ウ:川の水がすべて桜色に変わっている
エ:桜の花が舟の中にだけ散っている
答えを見る
【解説】櫂から落ちる水しぶきが、桜の花びらのように見える美しい情景が表されているよ。隅田川の舟、桜、水しぶきが重なった表現だね。
問33
ア:桜木と青柳を、実際に人間として描いている
イ:桜木や青柳を、人に語りかけたり招いたりするように表している
ウ:桜木と青柳が音楽を演奏している様子を表している
エ:桜木と青柳が春を拒んでいる様子を表している
答えを見る
【解説】桜木がものを言う、青柳が招く、という表現によって、自然が人に語りかけてくるような春の美しさが表されているよ。
問34
ア:朝から夕暮れ、そして夜へと移っていく
イ:夜から昼、そして朝へと戻っていく
ウ:夏から秋、そして冬へと移っていく
エ:昔から現在、そして未来へと進んでいく
答えを見る
【解説】「あけぼの」「夕暮」「おぼろ月」などの言葉から、朝・夕暮れ・夜へと時間が移っていくことが分かるよ。
問35
ア:月がおぼろげでよく見えず、はがゆく思う気持ち
イ:おぼろ月のはかなげな様子と、そこから感じられるしみじみとした気持ち
ウ:おぼろ月が雲に隠れてしまい、残念に思う気持ち
エ:おぼろ月の存在感のなさを弱々しいと思う気持ち
答えを見る
【解説】おぼろ月は、ほのかにかすんで見える春の夜の月だよ。p(ピアノ)で弱く歌うことで、はかなげで美しく、しみじみとした雰囲気を表しやすくなるよ。否定的な感情ではないことに注意しよう。
問36
答えを見る
【解説】f(フォルテ)は強くという意味だよ。「げに」という言葉を強く歌うことで、春の景色のすばらしさを強く実感している気持ちが伝わりやすくなるよ。
問37
ア:歌詞の言葉の区切りに合わせて、自然に歌えるようにするため
イ:3番だけ別の曲にするため
ウ:1番より3番を速く歌わせるため
エ:拍子を途中で変えるため
答えを見る
【解説】「花」では、1番と3番で歌詞の言葉の区切りが違うところがあるよ。そのため、言葉が不自然に切れないように、リズムが変えられている部分があるんだ。
7. 楽譜・音楽記号の問題
楽譜に出てくる音符・休符・音楽記号も、テストでよく問われるよ。読み方と意味だけでなく、「その記号があると歌い方がどう変わるか」まで考えよう。
問38
答えを見る
ア:16分休符(十六分休符)
イ:クレッシェンド/だんだん強く
ウ:フェルマータ/ほどよくのばす
【解説】16分休符は、16分音符と同じ長さだけ休む記号だよ。クレッシェンドは、だんだん強くという意味。フェルマータは、その音符や休符を指揮者や演奏者の解釈によってほどよく長くのばすという意味だよ。

問39
ア:16分音符と同じ長さだけ休む記号
イ:四分音符と同じ長さだけ休む記号
ウ:音をだんだん弱くする記号
エ:音をほどよくのばす記号
答えを見る
【解説】16分休符は、16分音符と同じ長さだけ休む記号だよ。音を出す長さを表すのが音符、音を出さない長さを表すのが休符だね。
問40
ア:だんだん弱く
イ:だんだん遅く
ウ:だんだん強く
エ:もとの速さで
答えを見る
【解説】クレッシェンドは、だんだん強くという意味だよ。記号は左から右へ向かって開いていく形で表されることが多いよ。
問41
ア:音をすぐに切る
イ:その音符や休符をほどよくのばす
ウ:だんだん速くする
エ:すぐ隣の同じ高さの音をつなげる
答えを見る
【解説】フェルマータは、その音符や休符をほどよくのばすという意味だよ。どのくらいのばすかは、指揮者や演奏者の表現によって変わることがあるよ。
問42
答えを見る
読み方:ア・テンポ(アテンポ)
意味:もとの速さで
【解説】a tempo は、rit. などで遅くしたあとに、もとの速さへ戻すときに使われる記号だよ。
問43
答えを見る
読み方:リタルダンド
意味:だんだん遅く
【解説】rit. は、急に止まるのではなく、少しずつ速度を落としていく記号だよ。曲の終わりや、気持ちを落ち着かせたいところで使われることがあるよ。
問44
ア:rit. はだんだん強く、a tempo はだんだん弱く
イ:rit. はだんだん遅く、a tempo はもとの速さで
ウ:rit. は音をのばし、a tempo は息継ぎをする
エ:rit. も a tempo も、音をなめらかにつなげる
答えを見る
【解説】rit. は「だんだん遅く」、a tempo は「もとの速さで」という意味だよ。セットで覚えると分かりやすいね。
8. テスト直前チェック
滝廉太郎「花」テスト直前チェック
- 作詞は武島羽衣、作曲は滝廉太郎
- 「花」は組歌「四季」の第1曲
- 組歌「四季」は、春「花」・夏「納涼」・秋「月」・冬「雪」
- 滝廉太郎は明治時代の作曲家で、「荒城の月」なども作曲した
- 「花」は春の隅田川と桜の情景を歌った曲
- 「花」は2つの声部で歌われることが多い
- 拍子は4分の2拍子
- 調はト長調、主音はト音(ソ)
- ト長調では、音名でヘ音に♯がつく
- 速度は♩=60〜66
- Allegro moderato は、速すぎず、ほどよく速く
- 形式は二部形式。A-A’-B-A’のように整理されることがある
- 歌詞は七五調
- 「うらら」「櫂」「何にたとうべき」「見ずや」「おぼろ月」などの意味を確認する
- 1番と3番では、歌詞の言葉の区切りに合わせてリズムが違う部分がある
- 16分休符、クレッシェンド、フェルマータ、rit.、a tempo などの意味を覚える
「花」は、歌詞の意味だけでなく、楽譜に書かれている拍子・調・速度・形式・音楽記号も合わせて確認することが大切だよ。
滝廉太郎「花」のドリルにも挑戦して、理解を定着させよう!
【中学音楽】滝廉太郎「花」重要語句ドリル
【中学音楽】滝廉太郎「花」歌詞と意味ドリル
【中学音楽】滝廉太郎「花」曲の特徴ドリル
【中学音楽】滝廉太郎「花」内容理解・表現ドリル
音楽の楽典テスト対策も復習して、高得点をねらおう!
滝廉太郎「花」のテスト対策練習問題の一問一答動画もあるよ。スキマ時間に聞き流しするだけでも復習になるので、ぜひ活用してね。
この教材をもっと活用したい方へ
PDFを印刷して復習したい方は、無料ダウンロードページから教材を確認できます。
先生としてドリルを配布したい方は、無料会員登録でクラス配布・自動採点機能を使えます。
運営者情報
yumineko
詳しいプロフィールを見る
青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

-
-
さいきょうけなたろう さん
確かに、テスト対策の記事の左上には「中学一年」になっていて、
目次では「花」は中学三年に分類されていますよね。ちょっと専門的な話になってしまうのですが、サイトで記事をアップするときに、
カテゴリーのチェックを入れるんです。
音楽は、学校によってその曲をどの学年で学習するかが変わってしまう場合があるので、
どの曲も「中学1年・2年・3年・音楽」と4つのカテゴリーにチェックを入れています。そうすると、左上に表示されるのはランダムというか、システム側である程度
代表的なもの(たぶん若いカテゴリーが優先)を自動で選ばれてしまうところがあり、
そのせいで今回のように「花」は目次では三年だけれど、表示は一年となってしまう、という
ことがあるようです。おなじように国語とか歴史の「資料」も、全部の学年を選択しているので、表示はたぶん「1年」が
選ばれてしまっているのではないかと思います。結論から言うと、音楽は目次に書いてある対象学年が一般的なので、そちらに合わせて
学習してもらうのが良いかと思います。左上に出るカテゴリーは、参考程度ということですね;-
中学三年ですよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
-
-
-
めちゃくちゃ活用させてもらっている者です。
1つだけ、報告と言いますか。問8がふたつあるように思えるのですが、どうでしょう。
気になったので、その事についてコメントさせていただきました。
いつも本当に助かってます。ありがとうございます!!-
みずもんてんさん
コメントありがとうございます!
確かに、問8が二つになってしまっていますね・・・!
教えてくださりありがとうございます。
現在、サイトリニューアルの関係で修正ができないのですが、後々直させていただきます。
いつも活用していただいてとても嬉しいです!
-
-
リタルダントは省略場合rit.でピリオドがあった方がいいのではないでしょうか
-
コメント&ご指摘ありがとうございます!
確かにそうですね!修正いたしました。
大変助かりました。本当にありがとうございます。
-
-
すごかった
-
すごくためになった!!!ありがとう!!
-
とても勉強になりました!
テストで頑張ります!! -
期末テストの範囲なので助かりました。
ありがとうございます!これで良い点が取れそうです! -
ほぼテストに出てきました!!自分の中でも高得点をとることができ、とても嬉しいです!!
-
ほぼテストに出てきました!!自分の中でも高得点をとることができ、とても嬉しいです!!
-
テストお疲れ様でした!!
そうなんですか!すごいですね(^^)
お役に立つことができて、私こそとても嬉しいです。
-
-
とてもわかりやすかったし、勉強になりました!
-
テスト対策で使わせていただきました。
とても助かりました。ありがとうございます。 -
すごく勉強になったし、同じ問題が数問出てきました。
ありがたいです。 -
すごく簡単にまとめてくださっていたので花のテスト勉強がしやすかったです。
明後日にある音楽の単元テスト頑張ろうと思います! -
テストが明日で音楽をどれだけできてないかわかってよかったです。
-
助かった
-
とても勉強になりました‼️
これからもたくさんに問題期待しています‼️
テストがんばります。 -
めっちゃわかりやすくて良き
-
神
-
わかりやすい
-
勉強になりました!!
明日の単元テストがんばります!!!
-
めっちゃ助かりました!
-
学校のプリントでは変ロ短調と示されてるのですが、ト長調なんですか?
-
ト長調です
-
-
めっちゃいい
-
勉強になったにぇ〜
-
(・∀・)イイネ!!
-
ブラボー


このページ以外にもあるんですが、
これ、中学一年と書いてあるけど目次には中学三年と書いてあります。これってまちがえですか?