「古典の世界II・論語」テスト練習問題と過去問題まとめ
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小学五年生の国語で学ぶ「古典の世界II・論語」について、テストで良く出る問題をまとめたよ。
クリックすると答えが表示されるので、練習するのにぴったりです!
「古典の世界II・論語」
テスト対策問題

問1
カ:日本
キ:韓国
ク:中国
ケ:インド
コ:孟子
サ:釈迦
シ:孔子
ス:仏陀
セ:仏教徒
ソ:思想家
タ:皇帝
チ:天皇
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ア・ク
イ・ソ
ウ・シ
エ・カ
問2
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問3
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問4
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問5
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問6
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問7
イ:こども
ウ:世の中の人びと
エ:孔子
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【解説】中国では、「子」とは先生や師のことを意味する。とくに論語の中で出てくる「子」は、孔子のことを指す。
問8
イ:一日中されている
ウ:おっしゃるには
エ:呼ばれるには
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【解説】「日はく」とは、「言うには・言うことには」という意味があり、ここでは孔子に対して尊敬の意をこめて「おっしゃるには」とする。
問9
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問10
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問11
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問12
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問13
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【解説】歴史的仮名遣いの「ふ」は現代のかなづかいでは「う」になる。
問14
イ:本当の過ちとは、過ちを改めないことだ。
ウ:過ちをおかして、謝らないならばそれは本当の過ちになる。
エ:過ちをおかすことで、人は成長するものだ。
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【解説】「過ちて」とは「過ちをおかして」。「改めざる」とは、「改めない(なおさない)」こと。「是(これ)」は、「過ちをおかしたのに、改めない」ことを言っている。つまり、人間なのだから、過ちをおかしてしまうこともある。しかし、過ちをおかしたままそれを改めようとしなければ、それこそが過ちだと説いている。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。


