【中学国語】安東みきえ「星の花が降る頃に」主題・表現効果ドリル
テストを開始する安東みきえ「星の花が降るころに」の主題や、銀木犀を中心とした描写の働きを考えるドリルです。
前半と後半の同じ物・場所の描かれ方を比べながら、「私」の心の変化を読み取ろう!
作品全体での銀木犀の働きとして最も適切なものはどれ?
去年は銀木犀の木に「閉じ込められた」と笑い、最後には木の下を「くぐって出た」と描かれている。この対応の効果はどれ?
銀木犀が「古い葉を落として、新しい葉を生やす」ことが、「私」に与えた気付きとして最も適切なものはどれ?
「花びらは小さく縮んで、もう色がすっかりあせている」という描写の働きとして最も適切なものはどれ?
物語の中で戸部君が登場することによって、「私」に起こる変化として最も重要なものはどれ?
「また夏実と花を拾うかもしれない。それとも違う誰かと拾うかもしれない」という考えから分かることはどれ?
「大丈夫、きっとなんとかやっていける。」に表れている「私」の成長として最も適切なものはどれ?
作品全体を通した「私」の心情変化として最も適切なものはどれ?
「星の花が降るころに」全体から読み取れることとして最も適切なものはどれ?
題名「星の花が降るころに」の「星の花」について、作品全体との関係として最も適切なものはどれ?
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

