中2保健『薬物乱用の害と健康』テスト対策練習問題と過去問まとめ
中学2年生の保健体育で学習する、「薬物乱用の害と健康」のテストでよく出る問題をまとめているよ。
この単元では、薬物乱用とは何か、覚醒剤・大麻・有機溶剤などの薬物、脳や心身への影響、フラッシュバック、依存症状、薬物乱用の悪循環について理解することが大切だよ。
薬物乱用は、心身の健康だけでなく、生活や人間関係、将来にも深刻な影響を及ぼすことがあるよ。重要語句と内容を、問題を解きながら確認していこう。
まずは解説を確認してからチャレンジする場合は、「薬物乱用の害と健康」解説ページをチェックしよう。
「薬物乱用の害と健康」テスト対策練習問題
重要語句の問題
次の文の( )に入る重要語句を答えなさい。
問1
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【解説】薬物乱用とは、医薬品を本来の目的以外に使ったり、法律で禁止されている薬物を不正に使ったりすることだよ。
問2
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【解説】覚醒剤は、脳や神経に強い影響を与え、幻覚、幻聴、妄想、強い依存症状などを引き起こすことがあるよ。
問3
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【解説】有機溶剤には、シンナーやトルエンなどがあるよ。本来の目的から外れて吸い込むことは薬物乱用にあたるよ。
問4
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【解説】大麻は、知覚や気分、判断力、記憶などに影響することがある薬物だよ。
問5
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【解説】幻覚は、薬物乱用によって現れることがある精神への影響のひとつだよ。
問6
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【解説】幻聴は、実際にはない音や声が聞こえることで、薬物乱用による精神への影響として出ることがあるよ。
問7
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【解説】妄想は、現実とは違うことを強く信じ込んでしまう状態で、薬物乱用によって現れることがあるよ。
問8
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【解説】フラッシュバックは、薬物を使うのをやめたあとでも、幻覚や幻聴、妄想などが突然現れることだよ。
問9
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【解説】薬物乱用をくり返すと、薬物を使いたい強い欲求や、使わないと苦しくなる依存症状が現れることがあるよ。
問10
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【解説】ドーピングは、競技の公平性を損なうだけでなく、心身の健康にも悪い影響を与えることがあるため、薬物乱用に含まれるよ。
薬物乱用とは何かの問題
問1
ア:医薬品を説明書どおりに使い、病気の治療に役立てること。
イ:薬物の名前を調べ、危険性について学習すること。
ウ:薬物を本来の目的や正しい方法から外れて使うこと。
エ:医師や薬剤師の指示に従って薬を使うこと。
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【解説】薬物乱用とは、薬物を本来の目的や正しい方法から外れて使うことだよ。医薬品を目的外に使ったり、禁止薬物を不正に使ったりすることも含まれるよ。
問2
ア:禁止されている薬物を使うことは、1回でも乱用になる場合がある。
イ:薬物乱用とは、同じ薬物を何十回も使った場合だけをいう。
ウ:医薬品であれば、どのような目的で使っても薬物乱用にはならない。
エ:薬物乱用は、大人だけに関係する問題で、中学生には関係しない。
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【解説】薬物乱用は、何回も使うことだけを指すわけではないよ。禁止されている薬物を使ったり、医薬品を目的外に使ったりすることは、1回でも乱用になる場合があるんだ。
問3
ア:風邪のときに、医師から処方された薬を指示どおりに飲む。
イ:薬局で買った薬の説明書を読み、用量を守って使う。
ウ:家族に処方された薬を、医師に相談せず自分の気分を変える目的で使う。
エ:けがをしたときに、保護者や医師に相談して薬を使う。
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【解説】医薬品でも、本来の目的や正しい方法から外れて使うことは薬物乱用になる場合があるよ。薬は医師や薬剤師の指示、説明書を守って使う必要があるんだ。
問4
ア:覚醒剤、大麻、有機溶剤、危険ドラッグ。
イ:栄養素、食物繊維、ビタミン、カルシウム。
ウ:酸素、二酸化炭素、水蒸気、窒素。
エ:睡眠、運動、食事、休養。
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【解説】乱用される薬物には、覚醒剤、大麻、有機溶剤、危険ドラッグなどがあるよ。どれも脳や体に悪い影響を与える危険があるんだ。
問5
ア:「安全」と書かれていれば、健康への害はないと考えてよい。
イ:成分が分からないことがあっても、少量なら試してよい。
ウ:「合法」「安全」などと見せかけられることがあるが、健康に深刻な害を及ぼすことがある。
エ:危険ドラッグは、医師が処方する薬と同じように安全性が確認されている。
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【解説】危険ドラッグは、「合法」「安全」などと見せかけて販売されることがあるけれど、実際には危険な成分が含まれていることがあり、健康に深刻な害を及ぼすことがあるよ。
問6
ア:知っている人からすすめられたものなら、内容が分からなくても使ってよい。
イ:よく分からない薬物や化学物質は使わず、誘われたら断る。
ウ:「一度だけ」と言われた場合は、依存の心配はないと考える。
エ:見た目が普通の箱や袋であれば、危険な薬物ではないと判断できる。
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【解説】危険な薬物は、名前や見た目を変えて近づいてくることがあるよ。よく分からないものは使わず、すすめられても断ることが大切なんだ。
薬物乱用の健康への影響の問題
問1
ア:見る、聞く、考える、覚える、判断する、体を動かす働きが乱れることがある。
イ:薬物は脳には届かず、胃や腸だけに影響する。
ウ:薬物を使うと、判断力や記憶力が必ず高まる。
エ:薬物の影響は気分だけで、脳の働きとは関係しない。
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【解説】薬物乱用は、脳に大きな影響を与えることがあるよ。見る、聞く、考える、覚える、判断する、体を動かすなどの働きが乱れることがあるんだ。
問2
ア:実際にはない音や声が聞こえること。
イ:現実とは違うことを強く信じ込むこと。
ウ:実際にはないものが見えること。
エ:薬物を使いたい気持ちを自分で調整しにくくなること。
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【解説】幻覚とは、実際にはないものが見えることだよ。薬物乱用による脳への影響として現れることがあるんだ。
問3
ア:実際にはない音や声が聞こえること。
イ:実際にはないものが見えること。
ウ:現実とは違うことを強く信じ込むこと。
エ:手足の動きが一時的に速くなること。
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【解説】幻聴とは、実際にはない音や声が聞こえることだよ。幻覚と混同しやすいので、区別して覚えよう。
問4
ア:実際にはないものが見えること。
イ:薬物を使うのをやめたあと、体がすぐ完全に元に戻ること。
ウ:現実とは違うことを強く信じ込んでしまうこと。
エ:体温や脈拍がいつもより安定すること。
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【解説】妄想とは、現実とは違うことを強く信じ込んでしまうことだよ。薬物乱用による精神への影響として現れることがあるよ。
問5
ア:頭痛、吐き気、けいれん、意識障害、運動障害などが起こることがある。
イ:体力が必ず高まり、運動能力が安全に向上する。
ウ:薬物を使うと、脳や神経の働きが必ず安定する。
エ:心身への影響はなく、問題は社会的なルールだけである。
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【解説】薬物乱用によって、頭痛、吐き気、けいれん、意識障害、運動障害などが起こることがあるよ。薬物によっては急性中毒や死亡の危険もあるんだ。
問6
ア:薬物を使った直後に、必ずすぐ眠くなること。
イ:薬物をやめたあとでも、薬物使用時のような症状が突然現れること。
ウ:薬物を使うほど、健康な状態に戻りやすくなること。
エ:薬物を一度使うと、必ず何の影響も残らないこと。
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【解説】フラッシュバックとは、薬物を使うのをやめたあとでも、幻覚や幻聴、妄想など、薬物使用時のような症状が突然現れることだよ。薬物の害は、使っているときだけで終わるとは限らないんだ。
問7
ア:薬物による急性中毒は、軽い疲れと同じで休めば必ずすぐ治る。
イ:急性中毒は、長い年月をかけて少しずつ起こる変化だけを指す。
ウ:薬物の種類や使い方によっては、急性中毒を起こし死亡に至ることもある。
エ:急性中毒は、医薬品を正しく使ったときだけに起こる安全な反応である。
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【解説】薬物の種類や使い方によっては、急性中毒を起こし、死亡に至ることもあるよ。「少しだけなら大丈夫」と考えるのは危険なんだ。
問8
ア:競技能力を高める目的で禁止薬物や禁止方法を使うことで、健康にも悪影響を及ぼすことがある。
イ:スポーツで努力して練習することを、すべてドーピングという。
ウ:ドーピングは競技の公平性には関係するが、健康には影響しない。
エ:医師の指示に関係なく、競技成績のためなら薬物を使ってもよい。
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【解説】ドーピングは、スポーツなどで競技能力を高める目的で禁止薬物や禁止方法を使うことだよ。競技の公平性を損なうだけでなく、心身の健康にも悪い影響を与えることがあるんだ。
薬物乱用の悪循環と防止の問題
問1
ア:薬物を使う → 体が健康になる → 自然に使わなくなる。
イ:薬物を使う → 一時的な作用がなくなる → また使いたくなる → やめにくくなる。
ウ:薬物を使う → 判断力が高まる → 危険を避けやすくなる。
エ:薬物を使う → 脳への影響がなくなる → 依存症状が消える。
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【解説】薬物乱用をくり返すと、一時的な作用がなくなったあと、また使いたいという強い欲求が出て、やめたくてもやめにくくなることがあるよ。これが悪循環につながるんだ。
問2
ア:薬物を使わないと不安やいらいら、体の苦しさなどが現れ、また使いたくなる状態。
イ:薬物を一度使っただけで、必ず体力が高まる状態。
ウ:薬物を使うほど、使用を自分で簡単に止められるようになる状態。
エ:薬物を使わない期間が長くなるほど、危険が必ず消える状態。
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【解説】依存症状とは、薬物を使いたい強い欲求や、使わないと不安・いらいら・体の苦しさなどが現れる症状のことだよ。やめたくてもやめにくくなる原因になるんだ。
問3
ア:薬物乱用は、体には影響しても心や人格の形成には関係しない。
イ:薬物乱用は、心身の健康な発育や人格の形成を大きく妨げることがある。
ウ:薬物乱用は、短期間なら発育や生活に影響しない。
エ:薬物乱用は、学習や人間関係には影響せず、運動だけに関係する。
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【解説】薬物乱用は、心身の健康な発育や人格の形成を大きく妨げることがあるよ。健康、生活、人間関係、将来にも深刻な影響を及ぼすことがあるんだ。
問4
ア:「安全」と言われたら、内容を確認せずに使ってみる。
イ:断りにくいときは、相手に合わせて一度だけ試す。
ウ:はっきり断り、困ったときは信頼できる大人に相談する。
エ:友達からすすめられたものなら、危険性を考えなくてよい。
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【解説】薬物をすすめられても、はっきり断ることが大切だよ。断りにくいときや不安なときは、先生、保護者、医師、相談機関など信頼できる大人に相談しよう。
問5
ア:危険性を正しく知り、「一度だけなら大丈夫」という誘いにも応じない。
イ:薬物の名前が分からなければ、危険ではないと判断する。
ウ:見た目がきれいなものなら、内容を確認しなくても使ってよい。
エ:薬物の問題は本人だけの問題なので、周りに相談しない。
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【解説】薬物乱用を防ぐには、薬物の危険性を正しく知ることが大切だよ。「一度だけなら大丈夫」「みんなやっている」などと言われても、使ってはいけないよ。
問6
ア:薬物乱用は、使っている間だけ気分に影響するが、やめれば必ずすぐ元に戻る。
イ:薬物乱用は、脳や心身に大きな影響を与え、依存症状やフラッシュバック、悪循環を起こすことがある。
ウ:薬物乱用は、体への影響はあるが、生活や将来には関係しない。
エ:薬物乱用は、法律に関係するだけで、保健の学習内容とは関係しない。
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【解説】薬物乱用は、脳や心身に大きな影響を与えることがあるよ。依存症状によってやめにくくなったり、フラッシュバックが起こったり、生活や将来に深刻な影響を及ぼしたりすることがあるんだ。
記述問題
問1
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【解説】「本来の目的や正しい方法から外れる」「医薬品の目的外使用」「禁止薬物」「1回でも乱用になる場合がある」を入れて説明できるとよいよ。
問2
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【解説】教科書では、有機溶剤、覚醒剤、大麻などが例として示されているよ。危険ドラッグやドーピングも関連語句として覚えておこう。
問3
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【解説】「脳」「見る・聞く・考える・記憶・判断・運動」「幻覚・幻聴・妄想」を入れて説明しよう。
問4
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【解説】「やめたあとでも」「薬物使用時のような症状」「突然現れる」を入れて説明しよう。
問5
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【解説】「一時的な作用」「また使いたい欲求」「やめにくい」「さらに使う」を順番に説明できるとよいよ。
問6
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【解説】「危険性を正しく知る」「使わない」「断る」「相談する」を入れて説明しよう。
まとめ
「薬物乱用の害と健康」では、薬物乱用の意味と、薬物が心身に与える影響を整理して理解することが大切だよ。
薬物乱用とは、薬物を本来の目的や正しい方法から外れて使うことだよ。禁止されている薬物を使うことは、1回でも乱用になる場合があるよ。
乱用される薬物には、有機溶剤、覚醒剤、大麻、危険ドラッグなどがあるよ。また、ドーピングも薬物乱用に含まれるよ。
薬物乱用は脳に大きな影響を与え、幻覚、幻聴、妄想、記憶や判断への影響、運動障害などを引き起こすことがあるよ。薬物によっては、急性中毒や死亡の危険もあるんだ。
薬物をやめたあとでも、薬物使用時のような症状が突然現れることがあり、これをフラッシュバックというよ。
薬物乱用をくり返すと、また使いたいという強い欲求が現れ、やめたくてもやめにくくなる依存症状が出ることがあるよ。薬物乱用の悪循環に陥らないためにも、最初から使わないことが大切なんだ。
テスト直前チェック
- 薬物乱用とは、薬物を本来の目的や正しい方法から外れて使うことである。
- 禁止されている薬物を使うことは、1回でも乱用になる場合がある。
- 乱用される薬物には、有機溶剤、覚醒剤、大麻、危険ドラッグなどがある。
- 覚醒剤は、脳や神経に強い影響を与え、幻覚、幻聴、妄想、依存症状などに関係する。
- 有機溶剤には、シンナーやトルエンなどがある。
- 大麻は、知覚、判断、記憶などに影響することがある。
- 薬物乱用は、脳の見る・聞く・考える・記憶・判断・運動などの働きを乱すことがある。
- 幻覚は、実際にはないものが見えることである。
- 幻聴は、実際にはない音や声が聞こえることである。
- 妄想は、現実とは違うことを強く信じ込むことである。
- フラッシュバックは、薬物をやめたあとでも薬物使用時のような症状が突然現れることである。
- 薬物乱用をくり返すと、依存症状が現れ、やめたくてもやめにくくなることがある。
- 薬物乱用を防ぐには、誘われても断り、困ったときは信頼できる大人に相談することが大切である。
ドリルにも挑戦して、理解を定着させよう!
【中学保健体育】「薬物乱用の害と健康」重要語句ドリル
【中学保健体育】「薬物乱用とは」内容理解ドリル
【中学保健体育】「薬物乱用の健康への影響」内容理解ドリル
【中学保健体育】「薬物乱用の悪循環と防止」内容理解ドリル
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

