131【中学国語】松尾芭蕉「奥の細道」内容理解ドリル
テストを開始する続いて、「奥の細道」の各場面の情景や、作者(松尾芭蕉)の心情・ものの見方などを正しく読み取れているかを確認する問題です。正しいものを1つ選んでタップしましょう!
【旅立ち】「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり」の古文から読み取れる、作者(松尾芭蕉)のものの見方・人生観として最も適切なものを1つ選びましょう。
【旅立ち】「漂泊の思ひ」がやまず旅に出たいと考えた松尾芭蕉は、具体的にどのようにしたいと考えていましたか。古文に書かれている言葉として正しいものを1つ選びましょう。
【旅立ち】芭蕉が旅の準備として行ったこととして、古文に書かれている正しい内容を1つ選びましょう。
【旅立ち】「草の戸も 住み替はる代ぞ…」の俳句で、芭蕉が住んでいた「草の戸」と対照的に使われている言葉を1つ選びましょう。
【平泉】「大門の跡は一里こなたにあり」という文は、この古文でどのような意味を持っていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
【平泉】「時のうつるまで涙を落としはべりぬ」とありますが、芭蕉はなぜ涙を流したのですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
【平泉】「夏草や 兵どもが 夢の跡」の俳句には、どのような思いが込められていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
【平泉】「卯の花に 兼房見ゆる 白毛かな」の俳句で、白く咲く卯の花に兼房のどのような姿を重ねていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
【平泉】朽ちて荒れ果ててしまうはずだった光堂が、今でも残っている理由として正しいものを古文の内容から1つ選びましょう。
【平泉】「五月雨の 降り残してや 光堂」の俳句には、芭蕉のどのような思いが込められていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

