55【中学国語】「論語」内容理解ドリル

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続いて、「論語」の本文に書かれている内容や、孔子の考えを正しく読み取れているかを確認する問題です。正しいものを1つ選んでタップしましょう!

「論語」とはどのような書物ですか?最も適切なものを1つ選びましょう。

「学びて時にこれを習ふ」とありますが、「これ」とは何を指していますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

遠方より来たるあり」とありますが、この「朋」とはどのような人を指していますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

「また説ばしからずや」という表現に込められた気持ちとして、最も適切なものを1つ選びましょう。

人知らずして慍みず」とは、どのような状況で怒らないと言っていますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

故きを温めて新しきを知る」の具体的な意味として、最も適切なものを1つ選びましょう。

孔子は、どのような人が「師(先生)」になる資格があると言っていますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

学びて思はざれば則ち罔し」とは、どのような状態を戒めて(注意して)いますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

「思ひて学ばざれば則ち殆し」になると、どうなってしまうと孔子は言っていますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

「これを知る者」「これを好む者」「これを楽しむ者」の中で、孔子が一番優れているとしたのはどれですか?最も適切なものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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