10【中学国語】吉野弘「生命は」語句・表現技法ドリル
テストを開始する続いて「語句・表現技法ドリル」です。詩に出てくる重要な言葉の意味や、作者が工夫して使っている「表現技法」について、しっかりと確認していきましょう。
「自分自身だけでは完結できないように」の「完結」とはどのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「その中に欠如を抱き」の「欠如」とはどのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「世界は多分 他者の総和」の「総和」とはどのような意味ですか。この詩の内容に合うものを1つ選びましょう。
「無関心でいられる間柄」の「間柄」とはどのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「世界がゆるやかに構成されているのは」の「ゆるやか」とは、この詩ではどのような様子を表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「世界がゆるやかに構成されているのは」の「構成」とはどのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「光をまとって飛んできている」の「まとう」とはどのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第1連の「虫や風が訪れて めしべとおしべを仲立ちする」という部分には、ある表現技法が使われています。これを何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第2連の後半「世界がゆるやかに構成されているのは なぜ?」のように、あえて「なぜ?」を文の最後に置く表現(問いかけ・倒置法)には、どのような効果がありますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第3連の「わたしもあるとき 誰かのための虻だったろう」という部分には、ある表現技法が使われています。これを何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

