【中学国語】北原白秋「落葉松」詩の形式・表現技法ドリル
テストを開始する「落葉松」の詩の形式を選びなさい。
5音と7音を基調として繰り返す調子を何というか選びなさい。
第3連「霧雨の かかる道なり。」「山風の かよふ道なり。」に使われている表現技法を選びなさい。
第6連で「浅間嶺に けぶり立つ見つ。」を繰り返している表現技法を選びなさい。
第6連「浅間嶺に けぶり立つ見つ。」「からまつの またそのうへに。」に使われている表現技法を選びなさい。
「体言止め」の説明として正しいものを選びなさい。
「山川に 山がはの音」「からまつに からまつのかぜ」で体言止めが使われているのは第何連か選びなさい。
対句法の説明として最も適切なものを選びなさい。
「文語」の説明として最も適切なものを選びなさい。
「落葉松」が文語定型詩である理由として最も適切なものを選びなさい。
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檜垣由美子
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