3【中学国語】牟礼慶子「見えないだけ」内容理解ドリル
テストを開始するここからは「内容理解ドリル」です。詩の大きなまとまり(連)の役割や、詩の中に「どこで」「何が」あると書かれているのか、本文の内容を正確に読み取っていきましょう!
詩の構成について。「見えないだけ」の詩は、大きくいくつのまとまり(連)に分かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。
「見えないだけ」の第一連で、作者が挙げている「確かに在るもの(素晴らしいもの)」は全部でいくつありますか。正しいものを1つ選びましょう。
詩の冒頭で、「今、ここから見えているもの」として描かれているものはどれですか。正しいものを1つ選びましょう。
「もっと青い空」はどこに浮かんでいると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。
「もっと大きな海」はどこに眠っていると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。
「ことば」は何をはぐくんでいる(育てている)と書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。
「美しい季節」はどこで蕾(つぼみ)をさし出していると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。
「新しい友だち」はどこで待ちかねていると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。
詩の中で「空の『上』」「波の『底』」「胸の『奥』」「『次』の垣根」「『少し遠く』」という言葉が使われています。これらに共通して表現されている状況はどれですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
詩の最後(第二連)で、作者は「あんなに確かに在るものが」どうなっていると締めくくっていますか。正しいものを1つ選びましょう。
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檜垣由美子
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