【中学保健体育】「バスケットボール」技能・動き方ドリル
テストを開始する「バスケットボール」の基本技能と動き方について確認するドリルです。
チェストパス、バウンズパス、オーバーヘッドパス、レイアップシュート、ピボット、リバウンドなどの技術と、攻撃・守備での動き方を確認しよう!
胸の前から両手でボールを押し出すようにして、味方の胸あたりへ送るパスを選びましょう。
ボールを床に一度バウンドさせて、味方が受けやすい高さに送るパスを選びましょう。
頭の上から両手でボールを出し、相手の頭上を越して味方へ送るパスを選びましょう。
ゴール近くまで走り込み、片手でボールをリングへ置くように打つシュートを選びましょう。
ジャンプしながら高い位置から放つシュートを選びましょう。
片方の足を軸足として床につけたまま、もう片方の足を動かして体の向きを変える動きを選びましょう。
相手のシュートが外れたあと、守備側の選手がはね返ったボールを取ることを選びましょう。
味方が動きやすくなるように、相手ディフェンスの進路を体でさえぎるプレーを選びましょう。
ボールを持っていない攻撃側の選手の動きとして、最も適切なものを選びましょう。
ディフェンスをするときの基本的な位置として、最も適切なものを選びましょう。
仲間と連携して攻撃するための動きとして、最も適切なものを選びましょう。
バスケットボールを安全に行うための行動として、最も適切なものを選びましょう。
先生方へ
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運営者情報
yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

