滝廉太郎『荒城の月』テスト練習問題と過去問まとめ
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中学音楽で学習する「荒城の月」について、定期テストでよく出る問題をまとめているよ。
この曲では、作詞者・作曲者・補作編曲者、七五調、4分の4拍子、ロ短調、Andante、二部形式、歌詞に出てくる古い言葉の意味を確認することが大切だよ。
「荒城の月」は、作詞者・土井晩翠の著作権保護期間が満了しているため、この記事では歌詞本文を使った問題も出しているよ。
まずは解説を確認してからチャレンジしたい場合は、「荒城の月」の解説ページをチェックしよう。
「荒城の月」定期テスト対策練習問題
「荒城の月」基本問題
まずは、「荒城の月」の基本情報を確認しよう。作詞者・作曲者・補作編曲者・拍子・調・形式は、テストでそのまま問われることがあるよ。
問1
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【解説】
「荒城の月」の作詞者は土井晩翠だよ。明治から昭和にかけて活躍した詩人・英文学者なんだ。
問2
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【解説】
「荒城の月」の作曲者は滝廉太郎だよ。代表作には「花」などがあるよ。
問3
ア:成田為三
イ:中田喜直
ウ:山田耕筰
エ:滝廉太郎
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【解説】
現在よく親しまれている「荒城の月」では、山田耕筰による補作編曲版が使われることがあるよ。
正式表記は「山田耕筰」だよ。「山田耕作」と書かれている資料もあるけれど、テストでは授業や教科書の表記を確認しよう。
問4
ア:4分の3拍子
イ:4分の4拍子
ウ:8分の6拍子
エ:2分の2拍子
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【解説】
「荒城の月」は4分の4拍子の曲だよ。
4分の4拍子は、1小節に四分音符が4つ分入る拍子なんだ。
問5
ア:ニ長調
イ:ヘ長調
ウ:変ホ長調
エ:ロ短調
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【解説】
「荒城の月」はロ短調の曲だよ。
ロ短調の主音はロ音、つまりシだよ。
問6
ア:一部形式
イ:二部形式
ウ:三部形式
エ:変奏曲形式
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【解説】
「荒城の月」は、教科書では二部形式として整理されることが多いよ。
細かく見るとA-A-B-Aのように整理できるけれど、AとBの2種類のまとまりからできていると考えると分かりやすいよ。
問7
ア:五七調
イ:自由詩
ウ:七五調
エ:短歌形式
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【解説】
「荒城の月」の詩は七五調だよ。
七五調とは、7音と5音のまとまりをくり返すリズムのことだよ。
問8
ア:アンダンテ・ゆっくり歩くような速さで
イ:アレグロ・速く
ウ:リタルダンド・だんだん遅く
エ:フォルテ・強く
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【解説】
Andanteはアンダンテと読み、ゆっくり歩くような速さでという意味だよ。
問9
ア:作詞者は土井晩翠である。
イ:作曲者は滝廉太郎である。
ウ:補作編曲者は山田耕筰である。
エ:詩の形式は七五調である。
オ:曲の調はロ短調である。
カ:速度記号Andanteは「とても速く」という意味である。
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【解説】
カは誤りだよ。Andanteは「ゆっくり歩くような速さで」という意味だよ。
作詞・作曲・補作編曲・七五調・ロ短調はまとめて覚えよう。
歌詞の穴埋め問題
次は、「荒城の月」の歌詞本文を確認する問題だよ。古い言葉が多いので、穴埋めと意味をセットで覚えよう。
問10
一
春高楼の 花の宴
めぐる( ア ) 影さして
千代の松が枝 ( イ )出でし
昔の( ウ ) 今いずこ
二
秋陣営の ( エ )の色
鳴きゆく( オ )の 数見せて
植うる( カ )に 照りそいし
昔の( ウ ) 今いずこ
三
今荒城の ( キ )の月
変わらぬ光 ( ク )ためぞ
垣に残るは ただ( ケ )
松に歌うは ただ( コ )
四
天上影は 変わらねど
( サ )は移る 世の姿
写さんとてか 今もなお
ああ荒城の ( キ )の月
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ア・盃
イ・わけ
ウ・光
エ・霜
オ・雁
カ・つるぎ
キ・夜半
ク・たが
ケ・かずら
コ・あらし
サ・栄枯
【解説】
1番・2番では昔の華やかな城や戦いの場面が描かれ、3番・4番では今の荒れ果てた城と変わらない月の光が描かれているよ。
問11
ア:めぐる盃 影さして
イ:鳴きゆく雁の 数見せて
ウ:変わらぬ光 たがためぞ
エ:栄枯は移る 世の姿
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【解説】
「春高楼の 花の宴」に続くのは、めぐる盃 影さしてだよ。
春の花見の宴で、盃が手から手へと回っている様子を表しているよ。
問12
ア:昔の光 今いずこ
イ:変わらぬ光 たがためぞ
ウ:めぐる盃 影さして
エ:植うるつるぎに 照りそいし
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【解説】
「今荒城の 夜半の月」に続くのは、変わらぬ光 たがためぞだよ。
人がいなくなった荒れた城に、変わらない月の光だけが照っているさびしさが表されているね。
問13
ア:栄枯は移る 世の姿
イ:垣に残るは ただかずら
ウ:昔の光 今いずこ
エ:千代の松が枝 わけ出でし
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【解説】
「天上影は 変わらねど」に続くのは、栄枯は移る 世の姿だよ。
月の光は変わらないけれど、人の世の栄えたり衰えたりする姿は移り変わる、という意味だよ。
歌詞の言葉の意味の問題
ここでは、「荒城の月」に出てくる古い言葉の読み方や意味を確認しよう。テストで大切になりやすい語句を中心に練習するよ。
問14
ア:こうろう・高く造られた建物
イ:たかろう・高い山の道
ウ:こうろう・古くなった城あと
エ:たかどの・兵士が集まる場所
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【解説】
「高楼」はこうろうと読み、高く造られた建物という意味だよ。
問15
ア:はなのうたげ・花を育てる場所
イ:はなのえだ・花のついた枝
ウ:はなのその・花が咲く庭
エ:はなのえん・花見の宴
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【解説】
「花の宴」ははなのえんと読み、花見の宴という意味だよ。昔の華やかな城の様子を表しているよ。
問16
ア:季節が変わる
イ:城の周りを歩く
ウ:手から手へと渡る
エ:月が空を動く
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【解説】
ここでの「めぐる」は、盃が手から手へと渡るという意味で使われているよ。
問17
ア:せんだいのまつえ・仙台にある松の木
イ:ちよのまつがえ・古くからある松の枝
ウ:ちよのまつえ・若い松の葉
エ:せんよのまつがえ・松で作った枝飾り
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【解説】
「千代の松が枝」はちよのまつがえと読むよ。
「千代」は長い年月を表す言葉なので、古くからある松の枝と考えると分かりやすいよ。
問18
ア:じんえい・兵士が陣取っているところ
イ:じんよう・人々が宴をするところ
ウ:ちんえい・月が照る場所
エ:じんえい・城の高い建物
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【解説】
「陣営」はじんえいと読み、兵士が陣取っているところという意味だよ。戦いの場面を思わせる言葉だね。
問19
ア:てりそえし・強く照りつけた
イ:てりそうし・月が消えた
ウ:てりそいし・暗くかげった
エ:てりそいし・照り映えた
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【解説】
「照りそいし」はてりそいしと読み、照り映えたという意味だよ。
月の光がものに照り映える様子を表しているよ。
問20
ア:いつのことなのか
イ:誰のためなのか
ウ:どこへ行くのか
エ:なぜ栄えたのか
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【解説】
「たがためぞ」は誰のためなのかという意味だよ。
荒れた城に月の光だけが照っているさびしさにつながる表現だよ。
問21
ア:松の枝
イ:城の門
ウ:つる草
エ:月の光
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【解説】
「かずら」は、つる草のことだよ。
荒れ果てた城の垣に残るものとして描かれているよ。
問22
ア:てんじょうえい・城の高い建物
イ:てんのうかげ・昔の王の姿
ウ:てんじょうかげ・垣に残るつる草
エ:てんじょうかげ・空の月の光
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【解説】
「天上影」はてんじょうかげと読み、空の月の光という意味だよ。
テストで「何を指すか」と聞かれたら、本文の言葉では月と答えよう。
問23
ア:えいか・美しく咲く花
イ:さかえ・城が高くそびえること
ウ:えいこ・栄えたり衰えたりすること
エ:えいこ・月が照り続けること
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【解説】
「栄枯」はえいこと読み、栄えたり衰えたりすることだよ。
この歌の大きなテーマにつながる重要語句だよ。
歌詞の内容理解の問題
次に、「荒城の月」の内容を確認しよう。昔の栄華と今の荒れた城、変わらない月と移り変わる人の世の対比が大切だよ。
問24
ア:春の花見の楽しさだけを明るく歌っている
イ:戦いに勝った喜びを力強く歌っている
ウ:昔栄えていた城が荒れ果て、そこに変わらず月が照っている様子を歌っている
エ:月を見ながら旅に出る決意を歌っている
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【解説】
「荒城の月」は、昔栄えた城と今の荒れた城、変わらず照る月を通して、世の中の栄枯を表している歌だよ。
問25
ア:春の高楼で花の宴が開かれていた、昔の華やかな様子
イ:荒れた城にかずらとあらしだけが残る様子
ウ:空の月の光と世の栄枯を比べる様子
エ:秋の陣営で霜や雁、つるぎが描かれる様子
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【解説】
1番では、春の高楼で花の宴が開かれていた、昔の華やかな城の様子が描かれているよ。
最後の「昔の光 今いずこ」には、その華やかさが今は失われたというさびしさもこめられているよ。
問26
ア:春の花見の宴で盃がめぐる様子
イ:秋の陣営で、霜・雁・つるぎなどが描かれる様子
ウ:垣にかずらだけが残る荒れた城の様子
エ:栄枯が移る世の姿をまとめる様子
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【解説】
2番では、秋の陣営の様子が描かれているよ。霜、雁、つるぎなどの言葉から、戦いの場面や昔の武士たちの姿が思い浮かぶね。
問27
ア:昔の花の宴の華やかさ
イ:秋の陣営での戦いの様子
ウ:今の荒れ果てた城に月が照り、かずらやあらしだけが残る様子
エ:作曲者の留学先での生活
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【解説】
3番では、今の荒城の夜半の月、垣に残るかずら、松に歌うあらしなど、荒れ果てた城のさびしい様子が描かれているよ。
問28
ア:月の光は変わらないが、人の世の栄枯は移り変わるということ
イ:城の宴は今も昔と同じように続いているということ
ウ:戦いに勝った者だけが栄え続けるということ
エ:花の宴が毎年同じように開かれるということ
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【解説】
4番では、「天上影は変わらねど 栄枯は移る 世の姿」と歌われるよ。
変わらない月の光と、移り変わる人の世の対比がまとめられているんだ。
問29
ア:昼の太陽と、夜の星
イ:昔の栄えた城と、今の荒れ果てた城
ウ:海辺の景色と、山の景色
エ:子どもの遊びと、大人の仕事
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【解説】
昔の華やかな城の様子と、今の荒れ果てた城の様子が対比されているよ。
問30
ア:城の建物は昔のまま変わらない
イ:人々の宴は今も続いている
ウ:月の光は変わらないが、人の世は移り変わる
エ:松の枝はすべて消えてしまった
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【解説】
「天上影」は月の光のことだよ。月の光は変わらない一方で、人の世や城の姿は移り変わっていくという対比が大切だよ。
問31
ア:青葉城
イ:岡城
ウ:鶴ヶ城
エ:姫路城
オ:大阪城
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【解説】
「荒城の月」の詩のイメージのもとになった城として、仙台の青葉城、大分の岡城、会津若松の鶴ヶ城などが関係すると説明されることがあるよ。
資料や教科書によって扱いが異なるので、授業で確認しよう。
問32
ア:春の花見のにぎやかさ
イ:戦いに勝つための勇ましさ
ウ:城を新しく建て直す希望
エ:世の中の栄えたり衰えたりするはかなさ
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【解説】
「荒城の月」では、栄えていた城が荒れ果てる様子を通して、世の中の栄枯やはかなさが表されているよ。
曲の特徴の問題
最後に、「荒城の月」の拍子・調・速度記号・形式・補作編曲版について確認しよう。
問33
ア:1小節に四分音符が4つ分入る
イ:1小節に八分音符が4つ分入る
ウ:1小節に四分音符が3つ分入る
エ:1小節に八分音符が6つ分入る
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【解説】
4分の4拍子は、1小節に四分音符が4つ分入る拍子だよ。
問34
ア:主音はニ音(レ)で、ヘ音(ファ)とハ音(ド)に♯がつく
イ:主音はロ音(シ)で、ヘ音(ファ)とハ音(ド)に♯がつく
ウ:主音はヘ音(ファ)で、ロ音(シ)に♭がつく
エ:主音は変ホ音(♭ミ)で、ロ音(シ)・ホ音(ミ)・イ音(ラ)に♭がつく
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【解説】
ロ短調の主音はロ音、つまりシだよ。
調号ではヘ音(ファ)とハ音(ド)に♯がつくよ。
問35
ア:ファ・ド
イ:ロ・ホ
ウ:ヘ・ハ
エ:シ・ミ
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【解説】
音名で答える場合は、ヘ音とハ音なのでヘ・ハと答えるのが正確だよ。
「ファ・ド」は固定ドで読んだときの言い方だね。問題文で「音名」と指定されているかを必ず確認しよう。
問36
ア:だんだん遅く
イ:速く快活に
ウ:とても弱く
エ:ゆっくり歩くような速さで
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【解説】
Andanteは「ゆっくり歩くような速さで」という意味の速度記号だよ。
問37
ア:教科書では二部形式として整理されることが多く、A-A-B-Aのように説明されることがある
イ:必ず三部形式で、A-B-Cの3つのまとまりだけでできている
ウ:同じ主題を何度も変化させる変奏曲形式である
エ:歌詞が4番まであるため、形式は四部形式である
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【解説】
「荒城の月」は、教科書では二部形式として整理されることが多いよ。
細かく見るとA-A-B-Aのように説明されることがあるよ。
問38
ア:土井晩翠が歌詞をすべて書き直した版である
イ:滝廉太郎がドイツ留学中に作った別の曲である
ウ:滝廉太郎の原曲をもとに、伴奏を付けたり一部を整えたりした版である
エ:原曲とは作詞者も作曲者も異なる曲である
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【解説】
補作編曲とは、もとの曲を生かしながら、一部を補ったり、伴奏を付けたり、演奏しやすいように整えたりすることだよ。
山田耕筰による補作編曲版では、一部の音が原曲と異なることがあるよ。
問39
ア:原曲と比べて、すべての音が半音高くなっている
イ:原曲と比べて、拍子が4分の4拍子から8分の6拍子に変わっている
ウ:原曲と比べて、調がロ短調からニ長調に変わっている
エ:原曲と比べて、半音低くなっている音がある
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【解説】
山田耕筰による補作編曲版では、滝廉太郎の原曲と比べて、半音低くなっている音があると説明されることがあるよ。
問40
ア:滝廉太郎はドイツへ留学したが、体調をくずして帰国し、若くして亡くなった。
イ:滝廉太郎の代表作には「花」がある。
ウ:「赤とんぼ」は滝廉太郎の代表作である。
エ:「荒城の月」はロ短調の曲である。
オ:「荒城の月」の詩は七五調である。
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【解説】
ウは誤りだよ。「赤とんぼ」は三木露風作詞、山田耕筰作曲の曲だよ。
「荒城の月」の作曲者は滝廉太郎と整理しよう。
テスト直前チェック
「荒城の月」テスト直前チェック
- 作詞は土井晩翠、作曲は滝廉太郎
- 補作編曲者は山田耕筰
- 「山田耕作」ではなく、正式表記は「山田耕筰」
- 詩の形式は七五調
- 拍子は4分の4拍子
- 調はロ短調、主音はロ音(シ)
- ロ短調では、ヘ音(ファ)とハ音(ド)に♯がつく
- 音名で答える場合は「ヘ・ハ」
- 速度記号Andanteは、アンダンテ、ゆっくり歩くような速さで
- 形式は二部形式として整理されることが多く、A-A-B-Aのように説明されることがある
- 詩のイメージのもとになった城として、青葉城・岡城・鶴ヶ城などが説明されることがある
- 1番は、春の高楼での花の宴を描いている
- 2番は、秋の陣営と戦いの場面を思わせる言葉が出てくる
- 3番は、今の荒れ果てた城のさびしさを描いている
- 4番は、変わらない月の光と移り変わる人の世をまとめている
- 昔の栄えた城と、今の荒れた城が対比されている
- 変わらない月の光と、移り変わる人の世が対比されている
- 天上影は、空の月の光。本文の言葉で答えるなら「月」
- 高楼、花の宴、陣営、天上影、栄枯などの読み方と意味を覚える
- 山田耕筰による補作編曲版では、原曲と比べて一部の音が変えられている
「荒城の月」は、歌詞の暗記だけでなく、語句の意味、七五調、曲の特徴、昔と今の対比、月と人の世の対比を合わせて理解しておくことが大切だよ。
「荒城の月」のドリルにも挑戦して、理解を定着させよう!
【中学音楽】「荒城の月」重要語句ドリル
【中学音楽】「荒城の月」歌詞と意味ドリル
【中学音楽】「荒城の月」曲の特徴ドリル
【中学音楽】「荒城の月」内容理解・表現ドリル
音楽の楽典テスト対策も復習して、高得点をねらおう!
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運営者情報
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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めっちゃいいです!
ありがとうございます! -
テスト前だったのでとても助かりました。
ありがとうございます! -
良いね
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とてもわかりやすかったです!いい点が取れるように頑張ります〜ー
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最高に分かりやすいでーす。
-
最高
-
テスト対策に使わせていただきました!!
とても分かりやすかったし、自分の分からないところを把握して、しかっり対策出来ました!
本当にありがとうございます! -
これで勉強できます!!!!!!
頑張りまーす-
頑張ろう!!
-
-
テスト勉強に使わせてもらいます!
-
山田耕筰によって補作編曲された荒城の月の調は何ですか。
また、テンポ、リズム、音がどのように異なっていますか。 -
とても助かりました❕ありがとうございました。
-
テストに向けての問題があったので、とても助かりました‼
頑張って高得点取ります!!! -
確認になりましたし、解説がとても分かりやすかったです。
-
グット
-
わかりやりですありがとうございます
-
100点取ったら報告に来ます


意味わかります