中学音楽「勧進帳」をわかりやすく解説!歌舞伎・長唄・あらすじ・見どころ
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中学校音楽で学習する歌舞伎「勧進帳」について、勧進帳とは何か、お話のあらすじや登場人物、歌舞伎の基礎知識、長唄、使われている楽器など、定期テストで必要になるポイントをわかりやすく解説するよ。
「勧進帳」は、歌舞伎の中でもとても有名な作品のひとつ。弁慶が主君の義経を守るために知恵と覚悟を見せる物語なんだ。
歌舞伎の知識と、物語の流れの両方がテストに出やすいので、この記事でしっかり整理していこう。
この記事で分かること
- 歌舞伎「勧進帳」の基本情報
- 歌舞伎とはどんな伝統芸能か
- 長唄とは何か
- 「勧進帳」で使われる楽器
- 歌舞伎の舞台や演技の特徴
- 「勧進帳」のあらすじ
- 弁慶・義経・富樫の関係
- 定期テストで出やすいポイント
中学音楽「勧進帳」テスト対策ポイント
- 「勧進帳」は歌舞伎の代表的な演目のひとつ
- 作曲は四世杵屋六三郎
- 作詞・作者は三代目並木五瓶
- 初演は江戸時代・天保11年(1840年)
- 七世市川團十郎が初演した、歌舞伎十八番のひとつ
- 能「安宅」をもとにした松羽目物
- 用いられる音楽は長唄
- 「勧進帳」で使われる鳴物は、小鼓・大鼓・太鼓・能管
- 弁慶が白紙の巻物を本物の勧進帳のように読み上げる
- 最後に弁慶が花道を飛び六方で引っ込む
目次
「勧進帳」とはどんな作品?
「勧進帳」は、歌舞伎の代表的な演目のひとつだよ。
主人公は、源義経に仕える武蔵坊弁慶。兄の源頼朝と不和になって追われる身となった義経を守るために、弁慶が知恵と勇気を見せる物語なんだ。
タイトルにもなっている勧進帳とは、寺や仏像などを建てたり修理したりするために、寄付を集める目的を書いた巻物のことだよ。
たろう
くまごろうつまり「勧進帳」は、歌舞伎の作品名であり、物語の中で重要な役割をもつ巻物の名前でもあるんだね。
「勧進帳」の基本情報をチェックしよう
まずは、「勧進帳」の基本情報を確認しよう。ここはテストでそのまま聞かれることも多いよ。
| 作品名 | 勧進帳 |
| 読み方 | かんじんちょう |
| 種類 | 歌舞伎の演目 |
| 作曲 | 四世杵屋六三郎 |
| 作詞・作者 | 三代目並木五瓶 |
| 初演 | 江戸時代・天保11年(1840年) |
| 初演した役者 | 七世市川團十郎 |
| 用いられる音楽 | 長唄 |
| 特徴 | 歌舞伎十八番のひとつ。能「安宅」をもとにした松羽目物 |
四世杵屋六三郎は、「勧進帳」の作曲に関わった人物だよ。「杵屋六三郎」は、代々受け継がれてきた長唄三味線方の名跡なんだ。
三代目並木五瓶は、歌舞伎作者だよ。歌舞伎の台本や詞章を作った人物として覚えよう。音楽の教材では「作詞」と表記されることもあるよ。
たろう
くまごろうまず覚える組み合わせ
- 作曲:四世杵屋六三郎
- 作詞・作者:三代目並木五瓶
- 初演:江戸時代・天保11年(1840年)
- 音楽:長唄
- 特徴:歌舞伎十八番のひとつ、能「安宅」をもとにした松羽目物
能「安宅」と松羽目物について知ろう

「勧進帳」は、歌舞伎の作品だけれど、もとになった作品があるよ。それが、能の「安宅」なんだ。
「勧進帳」は、能「安宅」をもとにして作られた歌舞伎作品だよ。
歌舞伎の中でも、能や狂言の題材・演出を取り入れた作品を松羽目物というよ。松羽目物では、舞台背景に大きな松が描かれることが多く、能の雰囲気を感じさせる演出が使われるんだ。
たろう
くまごろう松羽目物とは
能や狂言の題材・演出を取り入れた歌舞伎作品のこと。「勧進帳」は、能「安宅」をもとにした代表的な松羽目物だよ。
また、「勧進帳」は歌舞伎十八番のひとつでもあるよ。歌舞伎十八番とは、市川團十郎家に伝わる代表的な演目のことなんだ。
くまごろう歌舞伎について覚えよう
歌舞伎は、日本を代表する伝統芸能のひとつだよ。
歌舞伎は、演技・舞踊・音楽などが組み合わさった総合芸術なんだ。中学音楽では、特に音楽・舞踊・演技の3つを中心に覚えると整理しやすいよ。
たろう
くまごろう歌舞伎のポイント
- 日本を代表する伝統芸能のひとつ
- 演技・舞踊・音楽などが組み合わさった総合芸術
- 中学音楽では、音楽・舞踊・演技を中心に覚える
- 舞台装置、衣裳、化粧などにも大きな特徴がある
歌舞伎の起源は?
歌舞伎の始まりは、1603年に、お国、つまり出雲阿国が始めた「かぶき踊り」だとされているよ。
ただし、お国の詳しい出身や人物像については、はっきり分からない部分もあるんだ。テストでは、1603年・お国・かぶき踊りの組み合わせを覚えておこう。
くまごろう長唄について覚えよう
歌舞伎の音楽にはいくつか種類があって、そのひとつが長唄だよ。
長唄は、歌舞伎舞踊の伴奏音楽として発達した、唄と三味線を中心とする音楽なんだ。
「長唄」という名前だけ見ると、ただ長く歌う音楽のように思うかもしれないね。でも、歌舞伎では、舞踊や場面を支える大切な音楽として使われるよ。
たろう
くまごろう長唄の担当の呼び方
長唄では、担当によって呼び方があるよ。
| 担当 | 呼び方 | 内容 |
|---|---|---|
| 唄を担当 | 唄方 | 歌詞や語りの部分を担当する |
| 三味線を担当 | 三味線方 | 三味線を演奏する |
| 鳴物を担当 | 囃子方 | 小鼓・大鼓・太鼓・能管などを演奏する |
たろう
くまごろう「〇〇方」という言い方も、日常の言葉で「裏方」という言葉があるよね。「その役割を担当する人」というイメージで考えると分かりやすいよ。
長唄には、少人数の編成から数十人の大編成まであるよ。オーケストラのような指揮者はいないけれど、唄の中心となる立唄、三味線の中心となる立三味線を軸に、演奏者同士が呼吸を合わせて演奏するんだ。
「勧進帳」で使われる楽器

「勧進帳」では、唄と三味線のほかに、小鼓・大鼓・太鼓・能管などの鳴物が使われるよ。
鳴物とは、歌舞伎で使われる三味線以外の楽器や、その演奏のことだよ。
| 楽器 | 読み方 | 特徴 |
|---|---|---|
| 小鼓 | こつづみ | 肩にのせて打つ小型の鼓 |
| 大鼓 | おおつづみ | 小鼓より大きく、力強い音を出す鼓 |
| 太鼓 | たいこ | 拍や場面の雰囲気を支える打楽器 |
| 能管 | のうかん | 歌舞伎や能で使われる横笛 |
以前のように「笛」とだけ覚えるより、テストでは能管という名前で答えられるようにしておくと安心だよ。
たろう
くまごろう「勧進帳」の音楽で大事なこと
- 用いられる音楽は長唄
- 長唄は、唄と三味線を中心とする歌舞伎舞踊の伴奏音楽
- 三味線以外の楽器や演奏は鳴物と呼ばれる
- 「勧進帳」の鳴物は、小鼓・大鼓・太鼓・能管
- 鳴物を担当する人たちは囃子方
歌舞伎の舞台をチェックしよう
歌舞伎の舞台には、演技を盛り上げるための工夫がたくさんあるよ。

廻り舞台
廻り舞台は、その名の通り、回すことができる舞台のことだよ。
舞台を回すことで、場面が変わるときに次の場面のセットをすばやく見せることができるんだ。
たろう
くまごろう黒御簾
黒御簾は、黒いすだれがかかった小さな部屋のことだよ。
黒御簾では、唄や三味線、鳴物などを演奏して、人物の気持ちや場面の雰囲気、雨・風などの音を表すんだ。
たろう
くまごろう花道
花道は、観客席を貫くように設置された道だよ。歌舞伎俳優が登場したり退場したりするときに使われるんだ。
「勧進帳」では、最後に弁慶がこの花道を飛び六方で引っ込むところが大きな見どころになっているよ。
スッポン
スッポンは、花道の舞台寄りにある小型のせり、つまり床が上下する仕掛けのことだよ。
幽霊や妖術使いなど、ふしぎな人物が登場したり退場したりするときに効果的に使われることがあるんだ。
たろう
くまごろう上手と下手
客席から舞台を見たときに、右手側を上手、左手側を下手というよ。
歌舞伎では、原則として、身分の高い人物が上手に位置したり、身分の低い人物が下手から登場したりすることがあるよ。「勧進帳」でも、関守の富樫は上手にいることが多いんだ。
くまごろう歌舞伎の演技と表現を覚えよう
歌舞伎では、人物の性格や気持ち、場面の盛り上がりを分かりやすく伝えるために、独特な演技や表現が使われるよ。
隈取り

隈取りは、顔の血管や筋肉を誇張して、役柄の性格や力強さを表す歌舞伎独特の化粧法だよ。
紅い隈は正義・勇気・強さを表すことが多く、藍色の隈は大悪人や怨霊などに使われることがあるよ。
たろう
くまごろう見得

見得は、物語の重要な場面や、人物の気持ちが盛り上がった「ここぞ!」というときに、動きを止めて印象的なポーズや表情を見せる演出だよ。
目を寄せたり、見開いたり、にらんだりすることで、観客の注目がその人物に集まるように工夫されているんだ。
たろう
くまごろう六方・飛び六方

六方は、手足を大きく誇張して、歩いたり走ったりする様子を表す歌舞伎独特の演技だよ。
「勧進帳」では、弁慶が最後に花道を通って退場するときに行う飛び六方が大きな見どころになっているよ。
たろう
くまごろう「勧進帳」のストーリーを確認しよう
ここからは、「勧進帳」の物語の流れを見ていこう。ストーリーは少し長いけれど、テストでは場面の順番や人物の行動がよく出るよ。

義経一行が奥州平泉へ向かう
物語の舞台は、平安時代末期ごろ。平氏討伐で活躍した源義経だったが、その後、兄の源頼朝と不和になり、追われる身となっていた。
義経は、家来の武蔵坊弁慶や四天王たちとともに、奥州平泉へ向かっていた。その途中で通らなければならなかったのが、安宅の関だったんだ。
たろう
くまごろう山伏に変装する
義経一行は、正体を隠すために、東大寺を再建するために勧進を行う山伏に変装したよ。
山伏とは、山の中で修行をする僧のこと。弁慶たちは、旅をする山伏の一行に見せかけて、関所を通ろうとしたんだ。
しかし、安宅の関守である富樫左衛門は、義経一行を疑っていた。
弁慶が白紙の巻物を読み上げる
疑いを晴らすため、弁慶は持っていた白紙の巻物を取り出し、本物の勧進帳であるかのように堂々と読み上げた。
これが、有名な勧進帳読み上げの場面だよ。
たろう
くまごろうそれでも富樫は、まだ完全には納得しない。そこで、弁慶に山伏についての質問をする。弁慶はその質問に見事に答えた。これを山伏問答というよ。
弁慶が義経を打つ
弁慶の見事な答えに、富樫はいったん通行を許す。
ところが、安心したのもつかの間、番兵のひとりが、強力に変装していた義経を見て「義経に似ている」と疑いを向けた。
このままでは、義経の正体がばれてしまう。
そこで弁慶は、「おまえが義経に似ているから疑われるのだ」と怒るふりをして、主君である義経を杖で打った。
家来が主君を打つなど、普通はありえないことだよ。だからこそ弁慶は、「この人物が本当に義経なら、家来である自分が打つはずがない」と見せようとしたんだ。
たろう
くまごろう富樫が心を動かされる
富樫は、最終的には義経一行の正体に気づいていたと考えられるよ。
しかし、主君を守ろうとする弁慶の覚悟に心を動かされ、あえて義経一行を通したんだ。
たろう
くまごろう延年の舞と飛び六方
無事に関所を通過できたものの、弁慶は主君である義経を打ったことを深くわびる。義経は、弁慶の機転をねぎらうよ。
その後、富樫が先ほどの非礼をわびるために酒を持って追ってくる。
弁慶はその酒への返礼として、富樫の前で延年の舞を舞うんだ。弁慶が舞っている間に、義経たちは先に出発する。
義経たちが先へ進んだことを確認した弁慶は、富樫に礼をし、花道を飛び六方で引っ込むよ。
たろう
くまごろう「勧進帳」の見どころ
「勧進帳」は、物語の内容だけでなく、歌舞伎ならではの演技や音楽にも注目すると、ぐっと分かりやすくなるよ。
「勧進帳」の見どころ
- 弁慶が白紙の巻物を勧進帳として読み上げる場面
- 富樫と弁慶がやり取りする山伏問答
- 弁慶が義経を守るために、あえて義経を打つ場面
- 富樫が弁慶の覚悟に心を動かされる場面
- 弁慶が延年の舞を舞う場面
- 最後に弁慶が花道を飛び六方で引っ込む場面
特に、弁慶の忠義と機転、富樫の情け、そして歌舞伎ならではの大きな演技表現に注目すると、「勧進帳」のよさが分かりやすいよ。

くまごろう「勧進帳」重要語句まとめ
最後に、「勧進帳」で覚えておきたい重要語句をまとめるよ。
| 語句 | 意味・ポイント |
|---|---|
| 勧進帳 | 寄付を集める目的などを書いた巻物。作品では弁慶が白紙の巻物を勧進帳として読み上げる |
| 歌舞伎 | 演技・舞踊・音楽などが組み合わさった日本の伝統的な総合芸術 |
| 長唄 | 歌舞伎舞踊の伴奏音楽として発達した、唄と三味線を中心とする音楽 |
| 松羽目物 | 能や狂言の題材・演出を取り入れた歌舞伎作品。「勧進帳」は能「安宅」をもとにした松羽目物 |
| 歌舞伎十八番 | 市川團十郎家に伝わる代表的な演目。「勧進帳」はそのひとつ |
| 唄方 | 長唄で唄を担当する人 |
| 三味線方 | 長唄で三味線を担当する人 |
| 囃子方 | 鳴物を担当する人たち |
| 鳴物 | 歌舞伎で使われる三味線以外の楽器やその演奏。小鼓・大鼓・太鼓・能管など |
| 能管 | 歌舞伎や能で使われる横笛。「勧進帳」でも使われる |
| 花道 | 観客席を貫くように設置された道。役者の登場や退場に使われる |
| 黒御簾 | 唄・三味線・鳴物などで人物の気持ちや場面の雰囲気を表す場所 |
| スッポン | 花道の舞台寄りにある小型のせり。床が上下する仕掛け |
| 上手 | 客席から見て舞台の右側 |
| 下手 | 客席から見て舞台の左側 |
| 隈取り | 役柄の性格や力強さを表す歌舞伎独特の化粧法 |
| 見得 | 重要な場面で動きを止め、印象的なポーズや表情を見せる演出 |
| 六方 | 手足を大きく誇張して、歩いたり走ったりする様子を表す歌舞伎独特の演技 |
| 飛び六方 | 「勧進帳」の最後に、弁慶が花道を通って退場するときの大きな見どころ |
| 山伏問答 | 富樫が弁慶に山伏について質問し、弁慶が見事に答える場面 |
| 延年の舞 | 富樫の酒への返礼として、弁慶が舞う場面 |
テスト対策ポイントまとめ
「勧進帳」のテストでは、作品の基本情報、歌舞伎の知識、長唄、楽器、ストーリーの流れが出やすいよ。
「勧進帳」テスト対策ポイント
- 「勧進帳」は歌舞伎の代表的な演目のひとつ
- 作曲は四世杵屋六三郎
- 作詞・作者は三代目並木五瓶
- 初演は江戸時代・天保11年(1840年)
- 七世市川團十郎が初演
- 歌舞伎十八番のひとつ
- 能「安宅」をもとにした松羽目物
- 用いられる音楽は長唄
- 長唄は、唄と三味線を中心とする歌舞伎舞踊の伴奏音楽
- 「勧進帳」で使われる鳴物は、小鼓・大鼓・太鼓・能管
- 歌舞伎は、演技・舞踊・音楽などが組み合わさった総合芸術
- 歌舞伎の起源は、1603年にお国が始めた「かぶき踊り」
- 弁慶は白紙の巻物を本物の勧進帳のように読み上げる
- 富樫は弁慶の覚悟に心を動かされ、義経一行を通す
- 最後に弁慶が花道を飛び六方で引っ込む
「勧進帳」は、覚える語句が多いけれど、物語の流れといっしょに整理すると分かりやすいよ。まずは、弁慶が白紙の巻物を読み上げる、富樫が弁慶の覚悟に心を動かされる、最後に飛び六方で引っ込むという流れを押さえよう。
ここまで学習できたら、「勧進帳」のテスト対策練習問題とドリルにも挑戦しよう!
中学音楽「勧進帳」テスト対策練習問題
【中学音楽】「勧進帳」重要語句ドリル
【中学音楽】歌舞伎と長唄ドリル
【中学音楽】「勧進帳」のあらすじドリル
【中学音楽】歌舞伎の舞台・演技ドリル
参考にした資料
この記事では、文化デジタルライブラリー「歌舞伎への誘い」「歌舞伎事典」、松竹「歌舞伎美人」などの情報を参考に、学校の定期テストで必要になる内容を中心に整理しています。
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テストへの自信がついた
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すごく分かりやすくて勉強に役立ちました!
ありがとうございます! -
教科書にのってないようなことまで詳しく書いてあってわかりやすかったです!
ありがとうございます。 -
めっちゃ わかりやすかったです。 ありがとうございました
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今日のテスト頑張れそうです
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音楽のプリント音楽の先生にテスト直前に回収されて
分かんなかったとこだから
色々理解できてよかったです!!
ありがとうございます! -
笛じゃなくて、能管のほうがいいと思います!!
私は笛で×になってしまったので・・
でもすごくわかりやすかったです!!ありがとうございます^-^
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とても参考になるコメントをありがとうございます!
笛で×だったのですね・・・なかなか厳しい採点ポイントですね。
教えていただいて本当に助かりました。
本文も修正させていただきますね。
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復習ができてよかった。またよろしくお願いします
-
ありがとう
-
勉強になりました。テストまであと少しだったので詳しく書いていただきありがとうございました。
-
とても有益でした。ありがとうございます。


とても試験勉強に役立ちます!
ありがとうございます(*’▽’*)