【高校日本史】「推古天皇と厩戸王の改革」発展ドリル
テストを開始する高校日本史「推古天皇と厩戸王の改革」についての発展ドリルです。
冠位十二階・憲法十七条・遣隋使が、なぜ中央集権国家への第一歩といえるのかを考えながら確認しましょう。
推古天皇・厩戸王・蘇我馬子の関係として、最も適切なものを選びましょう。
冠位十二階が氏姓制度と異なる点として、最も適切なものを選びましょう。
憲法十七条の性格として、最も適切なものを選びましょう。
遣隋使が派遣された目的として、最も適切なものを選びましょう。
「日出づる処の天子」の国書が示すものとして、最も適切なものを選びましょう。
冠位十二階・憲法十七条・遣隋使の関係として、最も適切なものを選びましょう。
推古朝の改革の限界として、最も適切なものを選びましょう。
留学生・学問僧と大化改新のつながりとして、最も適切なものを選びましょう。
遣隋使と遣唐使の流れとして、最も適切なものを選びましょう。
推古朝の改革の意義と限界をまとめた文として、最も適切なものを選びましょう。
乙巳の変の説明として、最も適切なものを選びましょう。
この単元全体の流れとして、最も適切なものを選びましょう。
先生方へ
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

