【高校日本史】「律令国家への道」発展ドリル

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高校日本史「律令国家への道」についての発展ドリルです。

白村江の敗戦、天智天皇の改革、壬申の乱、天武・持統朝の制度整備、大宝律令への流れを、少し深く確認しましょう。

律令国家の形成について、最も適切な理解を選びましょう。

戸籍が律令国家づくりで重要だった理由として、最も適切なものを選びましょう。

白村江の敗戦が倭国に与えた影響として、最も適切なものを選びましょう。

近江令について、最も慎重で正確な説明を選びましょう。

天智天皇の改革について、最も適切なものを選びましょう。

壬申の乱の意義として、最も適切なものを選びましょう。

八色の姓の目的として、最も適切なものを選びましょう。

天皇号・日本国号の理解として、最も適切なものを選びましょう。

持統天皇の時代に進んだ律令国家づくりとして、最も適切なものを選びましょう。

大宝律令の位置づけとして、最も適切なものを選びましょう。

庚午年籍と庚寅年籍について、最も適切なものを選びましょう。

律令国家への大きな流れとして、最も適切なものを選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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