【高校日本史】「飛鳥文化」重要語句ドリル
テストを開始する高校日本史「飛鳥文化」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
飛鳥文化、仏教公伝、飛鳥寺、法隆寺、釈迦三尊像、渡来人など、テストでよく出る言葉をしっかり覚えよう!
【重要語句】説明に合う言葉を答えましょう。
7世紀前半ごろ、推古朝を中心に飛鳥地方で発展した、日本最初の本格的な仏教文化を何といいますか。
百済の聖明王から欽明天皇へ、仏像や経典が伝えられたことを何といいますか。
仏教公伝で、欽明天皇へ仏像や経典を送った百済の王を何といいますか。
百済の聖明王から仏像や経典を送られた天皇を何といいますか。
仏教受容に積極的だった立場を何といいますか。
仏教受容に反対した立場を何といいますか。
蘇我馬子が建立した、日本最初の本格的な寺院を何といいますか。
飛鳥寺の別名を何といいますか。
寺院の建物群のことで、塔や金堂などを含むものを何といいますか。
厩戸王(聖徳太子)が建立したと伝えられる寺院を何といいますか。
厩戸王ゆかりの寺院で、現存する世界最古の木造建築群として知られる寺院を何といいますか。
舒明天皇の時代に造営が始まった大規模寺院を何といいますか。
柱を立てるための土台となる石を何といいますか。
法隆寺金堂にある、鞍作鳥の作とされる代表的な仏像を何といいますか。
法隆寺金堂釈迦三尊像の作者とされる仏師を何といいますか。
法隆寺にある、すらりとした姿と穏やかな表情で知られる仏像を何といいますか。
中宮寺にある、片足を組み、思索するような姿が特徴の仏像を何といいますか。
朝鮮半島や中国から日本へ渡り、技術や知識を伝えた人々を何といいますか。
百済の僧で、暦法などを伝えたとされる人物を何といいますか。
高句麗の僧で、紙・墨・彩色などを伝えたとされる人物を何といいますか。
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