【高校日本史】「推古天皇と厩戸王の改革」重要語句ドリル
テストを開始する高校日本史「推古天皇と厩戸王の改革」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
推古天皇、厩戸王、冠位十二階、憲法十七条、遣隋使、小野妹子、煬帝など、テストでよく出る言葉をしっかり覚えよう!
【重要語句】説明に合う言葉を答えましょう。
593年に即位し、厩戸王や蘇我馬子とともに政治を進めた天皇を何といいますか。
推古天皇のもとで政治に関わり、後世に聖徳太子と呼ばれるようになった人物を何といいますか。
587年に物部守屋を滅ぼし、推古朝で大きな政治的影響力を持った豪族を何といいますか。
603年に定められ、役人に十二段階の位を与えた制度を何といいますか。
604年に定められた、役人の道徳的な心構えを示したものを何といいますか。
憲法十七条の有名な言葉で、「( )を以て貴しとなす」の( )に入る言葉は何ですか。
隋へ派遣された使節を何といいますか。
607年に遣隋使として隋へ派遣された人物を何といいますか。
607年の遣隋使の国書を受け取った隋の皇帝を何といいますか。
大陸で学んだ人物で、中大兄皇子・中臣鎌足の師として知られる人物を何といいますか。
大陸で学び、大化改新後に国博士として政治改革に関わった人物で、「たかむこのくろまろ」と読む人物を何といいますか。
学問僧として大陸で学び、大化改新後に国博士として活動した人物を何といいますか。
630年に遣唐使として派遣された人物を何といいますか。
645年に中大兄皇子・中臣鎌足らが蘇我入鹿を倒した事件を何といいますか。
乙巳の変の後に進められた、天皇中心の政治をさらに進めようとした政治改革を何といいますか。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

