【高校古文】徒然草「九月二十日のころ」文法・敬語ドリル
テストを開始する高校古文『徒然草』「九月二十日のころ」の文法・敬語ドリルだよ。
助動詞・活用・敬語の種類・敬意の対象を確認しよう。
「誘はれ奉りて」の「れ」の説明として正しいものを選びなさい。
「誘はれ奉りて」の「奉り」の説明として正しいものを選びなさい。
「明くる」の説明として正しいものを選びなさい。
「侍りしに」の「し」の説明として正しいものを選びなさい。
「入り給ひぬ」の説明として正しいものを選びなさい。
「入り給ひぬ」の「ぬ」の説明として正しいものを選びなさい。
「荒れたる庭」の「たる」の説明として正しいものを選びなさい。
「わざとならぬにほひ」の「ぬ」の説明として正しいものを選びなさい。
次の二つの「ぬ」の説明として正しいものを選びなさい。
①入り給ひぬ
②わざとならぬにほひ
「出で給ひぬれど」の「ぬれ」の説明として正しいものを選びなさい。
「優におぼえて」の「優なり」の説明として正しいものを選びなさい。
「しばし見ゐたるに」の「たる」の説明として正しいものを選びなさい。
「かけこもらましかば」の「ましか」の説明として正しいものを選びなさい。
「いかでか知らん」の「ん」の説明として正しいものを選びなさい。
「よるべし」の「べし」の説明として正しいものを選びなさい。
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