【高校古文】徒然草「花は盛りに」内容理解ドリル
テストを開始する高校古文『徒然草』「花は盛りに」の内容理解ドリルだよ。
作者が考える花・月・恋の美、本文の論の展開、主題を確認しよう。
「花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。」で作者が述べていることとして正しいものを選びなさい。
作者が「なほあはれに情け深し」と評価している内容として正しいものを選びなさい。
作者が「見どころ多けれ」と述べているものとして正しいものを選びなさい。
詞書の例によって、作者が述べていることとして正しいものを選びなさい。
本文中の「かたくななる人」の見方として正しいものを選びなさい。
「よろづのことも、始め終はりこそをかしけれ。」の働きとして正しいものを選びなさい。
作者が恋について述べていることとして正しいものを選びなさい。
「昔をしのぶこそ、色好むとはいはめ。」の内容として正しいものを選びなさい。
作者が、隈のない満月よりも趣深いものとして述べている月の姿に近いものを選びなさい。
「葉の上にきらめきたる」とあるが、何がきらめいていると考えられるか。正しいものを選びなさい。
「月、花をば、さのみ目にて見るものかは。」の内容として正しいものを選びなさい。
本文全体を通して、作者が退けている見方として正しいものを選びなさい。
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