【高校古文】宇治拾遺物語「絵仏師良秀」文法ドリル

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ここからは「文法ドリル」です。宇治拾遺物語「絵仏師良秀」に出てくる助動詞・敬語・係り結び・活用などを、全12問で確認しましょう。教材差が出やすいところは、意味や働きが確認できる形にしています。

「人の書かする仏」の「の」の働きとして正しいものを1つ選びましょう。

「書かする」の「する」の説明として正しいものを1つ選びましょう。

「おはしけり」の「おはし」の説明として正しいものを1つ選びましょう。

「立てりけれ」の「り」の接続について、正しいものを1つ選びましょう。

完了・存続の助動詞「り」の接続として正しいものを1つ選びましょう。

「今見れば」の「見れ」の活用の種類と活用形として正しいものを1つ選びましょう。

「心得つるなり」の「心得」の説明として、最も適切なものを1つ選びましょう。

「家の焼くるを見て」の「焼くる」は、文中でどのような意味を表していますか。

「これこそ、せうとくよ」の「こそ」の働きとして正しいものを1つ選びましょう。

「なんでふ、物の憑くべきぞ。」の「なんでふ」の働きとして正しいものを1つ選びましょう。

「仏だによく書き奉らば」の「奉ら」の説明として正しいものを1つ選びましょう。

「百千の家も出で来なむ」の「なむ」の説明として正しいものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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