ヴィヴァルディ『春』第1楽章解説!ソネットの意味やリトルネッロ形式まとめ

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ヴィヴァルディの四季「春」期末テスト対策ポイント

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中学音楽で学習するヴィヴァルディ作曲「四季」から「春」第1楽章について、作曲者、曲の特徴、ソネット、協奏曲、リトルネッロ、使われている楽器をわかりやすく解説するよ。

「春」は、ただ明るい曲というだけではなく、春がやってくるよろこび、小鳥の声、そよ風と泉、稲妻と雷鳴、そしてふたたび戻ってくる小鳥たちを、音楽で表している曲なんだ。

この記事で分かること

  • ヴィヴァルディ「四季」から「春」第1楽章の基本情報
  • 作曲者ヴィヴァルディとバロック時代のポイント
  • ソネットとは何か、曲でどのように表現されているか
  • 協奏曲とリトルネッロ形式の意味
  • 弦楽器とチェンバロの特徴
  • 定期テストで出やすいポイント

ヴィヴァルディ「春」第1楽章の基本情報

まずは、ヴィヴァルディ「四季」から「春」第1楽章の基本情報を整理しよう。

曲名「四季」から「春」第1楽章
作品名「和声と創意の試み」
「四季」は、この作品集の中の「春」「夏」「秋」「冬」の4曲をまとめた呼び名だよ。
作曲者アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ
時代バロック時代
演奏形態協奏曲
独奏ヴァイオリンと弦楽合奏で演奏されるよ。
演奏形式リトルネッロ形式
拍子4分の4拍子
調ホ長調
主音はホ音、階名ではミ。
調号の♯は4つ。
テンポAllegro(アレグロ)
意味:速く

「四季」は、「春」「夏」「秋」「冬」という4つの季節を音楽で表した作品として、とても有名だよ。

それぞれの季節の曲は3つの楽章でできていて、中学音楽でよく学習するのは、そのうちの「春」第1楽章なんだ。

たろう
「四季」っていう曲の中に「春」があって、そのさらに第1楽章を習うんだね。

くまごろう
そうだね。「春」だけで1曲だけど、その中にも第1楽章・第2楽章・第3楽章があるんだ。テストでは「春は全部で3楽章」と聞かれることもあるよ。

楽譜の最初には、作曲者名、拍子、調、テンポなど、曲の基本情報が書かれているよ。

ヴィヴァルディ作曲「春」第1楽章の楽譜冒頭に書かれた曲名・作曲者・拍子・調・テンポを示す画像

「春」第1楽章は、春が陽気にやってくる場面から始まるよ。だから、曲の出だしは明るく、力強い感じがするんだ。

楽譜では、最初にf(フォルテ)が使われているよ。fは「強く」という意味の強弱記号なんだ。

一方で、途中の「風が泉に吹きかかる」「泉がささやき流れる」といったやさしい情景では、p(ピアノ)が使われる部分もあるよ。pは「弱く」という意味だね。

つまり、この曲では、ただ同じ明るさで進むのではなく、ソネットの情景に合わせて、音の強さや楽器の使い方が変化しているんだ。

作曲者ヴィヴァルディについて

「四季」から「春」を作曲したのは、ヴィヴァルディだよ。

正式な名前は、アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディというんだ。テストでは「ヴィヴァルディ」と答えればよいことが多いけれど、「フルネームで答えなさい」と出ることもあるので、余裕があれば覚えておこう。

ヴィヴァルディの肖像画

ヴィヴァルディは、イタリアのヴェネツィアで生まれた作曲家だよ。

お父さんは理髪師だったけれど、ヴァイオリン奏者としても活動していたんだ。特に、ヴェネツィアのサン・マルコ大聖堂とかかわりがあった人物として知られているよ。

ヴィヴァルディ自身も、若いころからヴァイオリンに親しみ、サン・マルコ大聖堂の音楽とも関わりがあったと説明されることがあるんだ。

ただし、ヴィヴァルディが音楽家として特に重要な活動を行った場所として押さえておきたいのは、ピエタ慈善院だよ。ここでヴィヴァルディは、ヴァイオリン教師や作曲家として、多くの音楽活動を行ったんだ。

ヴィヴァルディが活躍した音楽的時代は、バロック時代だよ。バロック時代は、だいたい1600年ごろから1750年ごろまでの時代として整理されることが多いんだ。

同じバロック時代に活躍した作曲家には、バッハヘンデルがいるよ。バッハは「音楽の父」、ヘンデルは「音楽の母」と呼ばれることもあるね。

そしてヴィヴァルディは、多くの協奏曲を作ったことで知られ、「協奏曲の父」と呼ばれることがあるよ。

ヴィヴァルディのテスト対策ポイント

  • 正式名:アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ
  • 生まれた国:イタリア
  • 生まれた都市:ヴェネツィア
  • 時代:バロック時代
  • 呼び名:協奏曲の父
  • 父は理髪師で、ヴァイオリン奏者としても活動していた。
  • ヴィヴァルディは、若いころからヴァイオリンに親しみ、サン・マルコ大聖堂の音楽とも関わりがあったと説明されることがある。
  • 音楽家として特に重要な活躍の場は、ピエタ慈善院。

ソネットとは?「春」の情景を確認しよう

ヴィヴァルディの「四季」には、それぞれの季節の情景を表したソネットが関係しているよ。

ソネットとは、ヨーロッパの伝統的な詩の形式のひとつで、14行で作られている短い詩のことなんだ。

「春」第1楽章では、このソネットに書かれた情景が、音楽で表されているよ。

たろう
えっ、曲に「詩」が関係しているの?

くまごろう
そうなんだ。「この場面は小鳥」「ここは雷」というように、詩の情景と曲の表現が結びついているんだよ。

ヴィヴァルディ「四季」から「春」のソネット(イタリア語の原文)

【第1楽章】
Giunt’ è la Primavera e festosetti
La salutan gl’Augei con lieto canto,
E i fonti allo spirar de’ Zeffiretti
Con dolce mormorio scorrono intanto:
Vengon’ coprendo l’aer di nero amanto
E Lampi,e tuoni ad annuntiarla eletti
Indi tacendo questi, gl’Augelletti;
Tornan’di nuovo al lor canoro incanto:

【第2楽章】
E quindi sul fiorito ameno prato
Al caro mormorio di fronde e piante
Dorme ’l Caprar col fido can’ à lato.

【第3楽章】
Di pastoral zampogna al suon festante
Danzan Ninfe e Pastor nel tetto amato
Di primavera all’ apparir brillante.

原文そのものをテストで書かされることは少ないと思うけれど、ソネットが14行でできていることは大切だよ。

中学音楽のテストでは、特に第1楽章の情景の順番や、曲のどの部分がどの情景を表しているかが出やすいんだ。

「春」第1楽章のソネットの内容

  1. 春が陽気にやってきた
  2. 小鳥たちは楽しい歌であいさつする
  3. 春の到来を告げる風が泉に吹きかかると、泉はささやきながら流れ出す
  4. 黒い雲が空を覆い、春を告げる稲妻と雷鳴がやってくる
  5. その後静まると、小鳥たちは魅力的な鳴き声とともに戻ってくる

この順番は、テストでとても出やすいよ。

「春が来る」→「小鳥」→「風と泉」→「稲妻と雷鳴」→「小鳥が戻る」という流れで覚えよう。

ソネットの情景は曲でどう表されている?

ここからは、ソネットの情景が、曲のどの部分で表されているのかを確認していこう。

春が陽気にやってきた

ヴィヴァルディ「春」第1楽章で春が陽気にやってきた情景を表す楽譜の画像

「春」第1楽章で一番有名な、「タラッタッタータララー」のように聞こえる明るいメロディーの部分だよ。

全合奏で、明るく元気なテーマが演奏されるよ。春がやってきたよろこびを、はっきりとした音で表しているんだ。

この部分は、リトルネッロ形式でいうとリトルネッロ部にあたるよ。曲の中心となるテーマが、みんなで演奏される部分だね。

小鳥たちは楽しい歌であいさつする

ヴィヴァルディ「春」第1楽章で小鳥たちが楽しい歌であいさつする情景を表す楽譜の画像

春がやってくるテーマのあと、独奏ヴァイオリンが小鳥の鳴き声のような細かい動きを演奏するよ。

たくさんの小鳥が、かわるがわる鳴いているような感じがするね。ヴィヴァルディは、ヴァイオリンの高い音や細かい動きで、小鳥の声を表しているんだ。

風が泉に吹きかかり、泉がささやき流れる

ヴィヴァルディ「春」第1楽章で春の風が吹く情景を表す楽譜の画像

小鳥の場面のあと、音楽はまた合奏になり、今度は春の風が吹いてくるような場面になるよ。

音の動きが「そよそよ」と続くことで、やさしい風が吹いているように感じられるね。

ヴィヴァルディ「春」第1楽章で泉がささやき流れる情景を表す楽譜の画像

風に吹かれた泉が、ささやくように流れ出す情景も表されているよ。

ここでは、強くはっきりした春のテーマとは違って、やわらかく流れるような音の動きが印象的だね。泉の水が静かに流れていく様子を思い浮かべると分かりやすいよ。

楽譜上でも、このようなやさしい情景ではp(ピアノ)=弱くが使われることがあるよ。強弱記号と情景の関係も、テストで聞かれることがあるんだ。

黒い雲、稲妻、雷鳴がやってくる

ヴィヴァルディ「春」第1楽章で黒い雲・稲妻・雷鳴の情景を表す楽譜の画像

曲の途中で、急に雰囲気が変わるよ。春の明るい場面から、黒い雲、稲妻、雷鳴の場面になるんだ。

ここでは、急な音の動きや鋭い響きによって、稲妻や雷鳴の激しさが表されているよ。

ヴィヴァルディは、春をただのどかなものとしてだけではなく、天気が変わり、嵐がやってくる自然の動きとしても描いているんだね。

嵐が静まり、小鳥たちが戻ってくる

ヴィヴァルディ「春」第1楽章で嵐のあと小鳥たちが戻ってくる情景を表す楽譜の画像

稲妻と雷鳴が静まると、小鳥たちがまた戻ってくるよ。

小鳥の声のような音型が、少しずつ動いていくことで、嵐のあとにふたたび小鳥たちが鳴き始める様子が表されているね。

ソネットと曲の対応で覚える順番

春が陽気にやってきた

小鳥たちは楽しい歌であいさつする

風が泉に吹きかかり、泉がささやき流れる

黒い雲・稲妻・雷鳴がやってくる

静まったあと、小鳥たちが戻ってくる

協奏曲とは?リトルネッロ形式とは?

ヴィヴァルディ「四季」から「春」第1楽章は、協奏曲だよ。

協奏曲とは

協奏曲とは、独奏する楽器と、ほかの楽器の合奏が組み合わさって演奏される曲のことだよ。コンチェルトともいうんだ。

「春」第1楽章では、独奏ヴァイオリンが主役として活躍し、ほかの弦楽器やチェンバロが合奏するよ。

たろう
独奏ヴァイオリンが主役で、まわりの楽器が一緒に演奏するんだね。

くまごろう
そうそう。主役のソロ楽器と、合奏が協力して進むから「協奏曲」なんだ。

「春」の場合、主に次の楽器が使われるよ。

  1. 独奏ヴァイオリン
  2. 第1ヴァイオリン
  3. 第2ヴァイオリン
  4. ヴィオラ
  5. チェロ
  6. コントラバス
  7. チェンバロ
ヴィヴァルディ「春」第1楽章の協奏曲の演奏形態を表すイラスト

協奏曲では、独奏楽器が目立つ部分と、みんなで合奏する部分の対比が大切だよ。

リトルネッロ形式とは

ヴィヴァルディ「春」第1楽章の演奏形式は、リトルネッロ形式だよ。

リトルネッロとは、イタリア語で「戻ってくるもの」「繰り返し」のような意味をもつ言葉だよ。

リトルネッロ形式では、全合奏のテーマが何度も戻ってくるので、「戻ってくるテーマ」と考えると分かりやすいんだ。

リトルネッロ形式では、全合奏でテーマを演奏するリトルネッロ部と、独奏楽器が中心になるエピソード部が、交互に現れるよ。

リトルネッロ形式のイメージ

リトルネッロ部
全合奏でテーマを演奏する部分。
「春が陽気にやってきた」の有名なテーマがここにあたるよ。

エピソード部
独奏ヴァイオリンなどが中心になって、ソネットの細かい情景を表す部分。
小鳥、風、泉、稲妻、雷鳴などが表されるよ。

「春」第1楽章では、最初に全合奏で明るいテーマが出てくるよ。そのあと、小鳥の場面や風と泉の場面など、独奏ヴァイオリンが活躍するエピソード部が出てくるんだ。

そして、また全合奏のテーマに戻る。このように、リトルネッロ部とエピソード部がくり返されるのが大きな特徴だよ。

最初と最後がリトルネッロ部になっていることも、覚えておくと理解しやすいね。

通奏低音とは

「春」には、バロック音楽でよく使われる通奏低音も関係しているよ。

通奏低音とは、低い音のパートを土台にして、和音を加えながら伴奏するバロック時代の伴奏の形だよ。

「通奏」という名前のとおり、低音の流れが曲の土台としてずっと支えているイメージなんだ。

定期テストで必ず出るとは限らないけれど、バロック時代の音楽の特徴として知っておくと、理解が深まるよ。

使われている楽器を確認しよう

ヴィヴァルディ「春」第1楽章では、主に弦楽器チェンバロが使われているよ。

ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバスの弦楽器を示すイラスト

弦楽器の特徴

「春」で使われる弦楽器は、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスだよ。

これらは、弦を弓でこすって音を出す楽器だね。

見分けるときの大きなポイントは、楽器の大きさだよ。

基本的に、小さい楽器ほど高い音、大きい楽器ほど低い音が出るんだ。

楽器特徴
ヴァイオリン4つの中で最も小さく、高い音が出る。
ヴィオラヴァイオリンより少し大きく、少し低い音が出る。
チェロ座って演奏する。楽器の先を床につける。
コントラバス4つの中で最も大きく、低い音が出る。立って演奏することが多い。

小さい順、高い音が出る順に並べると、ヴァイオリン → ヴィオラ → チェロ → コントラバスになるよ。

反対に、低い音が出る順に並べると、コントラバス → チェロ → ヴィオラ → ヴァイオリンだね。

テストでは、写真やイラストを見て楽器名を答える問題や、「2番目に低い音が出る楽器は何か」と聞かれることがあるよ。この場合、答えはチェロだね。

チェンバロとは

「春」では、チェンバロという鍵盤楽器も使われるよ。

チェンバロは、見た目はピアノに少し似ているけれど、音の出し方が違うんだ。

チェンバロは、鍵盤を押すと、内部の爪のようなもので弦を弾いて音を出すよ。一方、ピアノは、ハンマーで弦をたたいて音を出すんだ。

この違いは、テストでも出やすいよ。

チェンバロピアノ
音の出し方弦を爪のようなもので弾く弦をハンマーでたたく
音の強弱鍵盤を押す強さによる強弱はつけにくい強弱をつけやすい
ペダル基本的にないある
鍵盤2段になっているものがある基本的に1段
時代バロック時代に使われたチェンバロより後に発展した

チェンバロは、バロック時代の音楽でとても重要な楽器だよ。特に通奏低音を支える楽器として使われることが多いんだ。

テスト対策ポイントまとめ

ヴィヴァルディ「四季」から「春」第1楽章 テスト対策ポイント

  • 作曲者はアントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ
  • ヴィヴァルディはイタリアのヴェネツィア生まれ。
  • ヴィヴァルディが活躍した時代はバロック時代
  • ヴィヴァルディは「協奏曲の父」と呼ばれることがある。
  • 父は理髪師で、ヴァイオリン奏者としても活動していた。
  • 音楽家として特に重要な活躍の場はピエタ慈善院
  • 若いころからヴァイオリンに親しみ、サン・マルコ大聖堂の音楽とも関わりがあったと説明されることがある。
  • 作品名は「和声と創意の試み」
  • 「春」「夏」「秋」「冬」をまとめて「四季」という。
  • 「春」は全部で3楽章ある。中学でよく学習するのは第1楽章。
  • 拍子は4分の4拍子
  • 調はホ長調。主音はホ音、階名ではミ。♯は4つ。
  • テンポはAllegro(アレグロ)=速く
  • ソネットとは、14行で作られるヨーロッパの定型詩。
  • 第1楽章の情景は、春が来る → 小鳥 → 風と泉 → 稲妻と雷鳴 → 小鳥が戻るの順。
  • 演奏形態は協奏曲。独奏ヴァイオリンと弦楽合奏で演奏される。
  • 演奏形式はリトルネッロ形式
  • リトルネッロは「戻ってくるもの」「繰り返し」のような意味。
  • リトルネッロ部は、全合奏でテーマを演奏する部分。
  • エピソード部は、独奏楽器が中心になって情景を表す部分。
  • 使われる楽器は、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、チェンバロなど。
  • チェンバロは、弦を爪のようなもので弾いて音を出す鍵盤楽器。

ここまで学習できたら、ヴィヴァルディ「四季」から「春」第1楽章のテスト対策練習問題とドリルにも挑戦しよう!

ヴィヴァルディ『春』第1楽章テスト練習問題と過去問
【中学音楽】ヴィヴァルディ「春」重要語句ドリル
【中学音楽】ヴィヴァルディとバロック時代ドリル
【中学音楽】ヴィヴァルディ「春」ソネットと情景ドリル
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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  3. すごく分かりやすかったです!参考になりました!ありがとうございました!

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    ありがとうございます( *´꒳`*)

    • 私も明日テストです!
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  5. 明日というか、今日テストなので本当に助かりました!ソネットやリトルネッロを完全に忘れていたので朝のバスでしっかり復習しようと思います!

  6. めっちゃ見やすくて
    わかりやすいです!!!
    ありがたいです
    テスト前必見ですね!

  7. 今日テストで自習時間にこのサイトをみながらやらせてもらいました
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  8. 教科書忘れて困ってたので助かりました!
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  9. 上の一問一答の動画なんですけど難問すぎるし、定期テストでは全然出ませんでした。

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