『生活に伴う廃棄物の衛生的管理』テスト対策練習問題と過去問まとめ

中学3年生の保健体育で学習する、「生活に伴う廃棄物の衛生的管理」のテストでよく出る問題をまとめているよ。

この単元では、廃棄物ごみの衛生的処理分別回収リサイクル生活排水し尿生活雑排水下水道浄化槽水質汚濁を理解することが大切だよ。

特に、ごみを放置すると健康や生活環境に悪い影響が出ることごみを分別して処理・再利用すること生活排水を処理して水質汚濁を防ぐことをしっかり押さえておこう。

まずは解説を確認してからチャレンジする場合は、「生活に伴う廃棄物の衛生的管理」解説ページをチェックしよう。

目次

「生活に伴う廃棄物の衛生的管理」テスト対策練習問題

重要語句の問題

次の文の( )に入る重要語句を答えなさい。

問1

生活や産業活動などによって出る、不要になったものを( )という。

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答え:廃棄物
【解説】廃棄物とは、生活や産業活動などによって出る不要になったもののことだよ。家庭から出るごみや生活排水も、生活に伴う廃棄物として考えられるよ。

問2

ごみを種類ごとに分けて集めることを( )という。

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答え:分別回収
【解説】分別回収を行うことで、ごみを種類に応じて処理しやすくなり、資源として再利用できるものを生かしやすくなるよ。

問3

使い終わったものを資源として再利用することを( )という。

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答え:リサイクル
【解説】リサイクルは、ごみの減量や資源の有効利用につながるよ。びん、缶、ペットボトル、古紙、プラスチック、金属などが資源として再利用されることがあるんだ。

問4

処理したあとに残ったごみなどを埋め立てる場所を( )という。

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答え:最終処分場
【解説】最終処分場には容量に限りがあるため、分別回収やリサイクル、ごみの減量が大切になるよ。

問5

家庭生活から出る汚れた水を( )という。

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答え:生活排水
【解説】生活排水には、トイレから出るし尿と、台所・お風呂・洗濯などから出る生活雑排水が含まれるよ。

問6

トイレから出る排せつ物を含む汚れた水を( )という。

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答え:し尿
【解説】し尿は生活排水の一つで、衛生的に処理する必要があるよ。

問7

台所、お風呂、洗濯などから出る汚れた水を( )という。

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答え:生活雑排水
【解説】生活雑排水には、油、洗剤、食べ物のよごれ、体のよごれなどが含まれることがあるよ。

問8

川や海などの水がよごれることを( )という。

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答え:水質汚濁
【解説】生活排水が十分に処理されないまま流れると、水質汚濁の原因になることがあるよ。

問9

生活排水を集め、処理施設へ運ぶしくみを( )という。

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答え:下水道
【解説】下水道は、家庭や学校などから出る生活排水を集め、下水処理場などの処理施設へ運ぶしくみだよ。

問10

下水道が整備されていない地域などで、家庭や建物ごとに生活排水を処理する設備を( )という。

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答え:浄化槽
【解説】浄化槽は、微生物の働きなどを利用して汚れた水をきれいにしてから流す設備だよ。

ごみの衛生的処理の問題

問1

生活に伴う廃棄物の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:生活に伴う廃棄物には、家庭から出るごみや生活排水などが含まれる。
イ:生活に伴う廃棄物とは、工場から出るものだけを指し、家庭のごみは含まれない。
ウ:生活に伴う廃棄物は、見た目がきれいであれば処理する必要はない。
エ:生活排水は水なので、生活に伴う廃棄物として考えることはない。

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答え:ア
【解説】生活に伴う廃棄物には、家庭から出るごみや生活排水などが含まれるよ。ごみだけでなく、家庭から流される水も適切に処理する必要があるんだ。

問2

ごみをそのまま放置した場合に起こりやすい問題として、最も適切なものを選びなさい。

ア:ごみが自然に分別され、資源として利用しやすくなる。
イ:悪臭が発生したり、害虫やねずみが集まったりすることがある。
ウ:ごみが多いほど生活環境が清潔に保たれやすくなる。
エ:ごみを放置すると、焼却施設や下水道の負担がすぐになくなる。

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答え:イ
【解説】ごみを放置すると、悪臭が発生したり、ハエやゴキブリ、ねずみなどが集まったりすることがあるよ。衛生上の問題につながるため、適切に処理する必要があるんだ。

問3

害虫やねずみが衛生上の問題につながる理由として、最も適切なものを選びなさい。

ア:害虫やねずみは、ごみをすべて資源に変えるから。
イ:害虫やねずみがいると、ごみの分別が自動的に進むから。
ウ:害虫やねずみは、病原体を運ぶことがあるから。
エ:害虫やねずみが増えると、水質汚濁が必ず改善するから。

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答え:ウ
【解説】害虫やねずみは病原体を運ぶことがあるため、衛生上の問題につながる場合があるよ。ごみを放置せず、適切に処理することが大切なんだ。

問4

ごみを衛生的に処理する目的として、最も適切なものを選びなさい。

ア:ごみを集めず、生活環境の中に残しておくため。
イ:ごみの量を見た目だけで判断できるようにするため。
ウ:ごみをすべて同じ方法で処理し、分別をしないようにするため。
エ:悪臭や害虫などを防ぎ、健康や生活環境への悪影響を減らすため。

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答え:エ
【解説】ごみの衛生的処理は、悪臭、害虫、ねずみ、環境汚染などを防ぎ、健康で安全な生活環境を守るために必要だよ。

問5

ごみが適切に処理されない場合の影響として、最も適切なものを選びなさい。

ア:水や土がよごれ、自然環境や人の健康に影響することがある。
イ:処理されないごみは、すべて自然に安全な資源へ変わる。
ウ:有害な物質を含むごみも、放置すれば健康への影響はなくなる。
エ:ごみの処理が不十分でも、生活環境への影響はにおいだけに限られる。

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答え:ア
【解説】ごみが適切に処理されないと、土や水がよごれることがあるよ。特に有害な物質を含むものは、自然環境や人の健康に影響するおそれがあるんだ。

分別回収とリサイクルの問題

問1

分別回収の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:ごみの量に関係なく、すべてのごみを同じ袋に入れて集めること。
イ:ごみを種類ごとに分けて集めること。
ウ:ごみを家庭の中に長く保管し、回収しないようにすること。
エ:資源として使えるものを、あえて焼却処理だけに回すこと。

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答え:イ
【解説】分別回収とは、ごみを種類ごとに分けて集めることだよ。ごみを適切に処理したり、資源として再利用したりするために大切なんだ。

問2

分別回収が大切な理由として、最も適切なものを選びなさい。

ア:種類ごとに分けることで、処理やリサイクルを行いやすくなるから。
イ:分別すると、すべてのごみを埋め立てずに家庭で保管できるから。
ウ:分別回収は、リサイクルできるものを使えなくするために行うから。
エ:ごみを分けると、最終処分場の容量を気にしなくてよくなるから。

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答え:ア
【解説】分別回収を行うと、ごみの種類に応じた処理がしやすくなり、資源として再利用できるものを生かしやすくなるよ。

問3

リサイクルの説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:使い終わったものを、必ず最終処分場へ埋め立てること。
イ:まだ使えるものもすぐに捨てること。
ウ:使い終わったものを資源として再利用すること。
エ:ごみを分別せず、すべて同じ方法で処理すること。

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答え:ウ
【解説】リサイクルとは、使い終わったものを資源として再利用することだよ。びん、缶、ペットボトル、古紙、プラスチック、金属などが再利用されることがあるんだ。

問4

ごみの減量が必要な理由として、最も適切なものを選びなさい。

ア:ごみを減らすと、分別回収ができなくなるから。
イ:ごみの量が増えるほど、最終処分場に余裕ができるから。
ウ:ごみを減らすことは、リサイクルと関係がないから。
エ:焼却施設や最終処分場の負担を減らすことにつながるから。

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答え:エ
【解説】ごみが増えすぎると、焼却施設や最終処分場に負担がかかるよ。最終処分場には限りがあるため、ごみを減らすことが大切なんだ。

問5

ごみを減らす取り組みとして、最も適切なものを選びなさい。

ア:食べ残しを減らし、使えるものを長く使う。
イ:まだ使えるものを、分別せずにまとめて捨てる。
ウ:資源として出せるものも、すべて可燃ごみにする。
エ:必要以上に買い、余ったものはすぐにごみにする。

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答え:ア
【解説】食べ残しを減らす、買いすぎを防ぐ、使えるものを長く使う、詰め替え商品を選ぶことなどは、ごみの減量につながるよ。

問6

最終処分場について、最も適切な説明を選びなさい。

ア:資源ごみをすべて新しい製品に作り変える場所。
イ:処理したあとに残ったごみなどを埋め立てる場所。
ウ:生活排水を微生物の働きできれいにする設備。
エ:家庭から出るごみを分別する前に、すべて保管する場所。

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答え:イ
【解説】最終処分場は、処理したあとに残ったごみなどを埋め立てる場所だよ。容量には限りがあるため、ごみの減量やリサイクルが大切なんだ。

生活排水と水質汚濁の問題

問1

生活排水の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:家庭生活から出る汚れた水のこと。
イ:資源ごみを分別して集めること。
ウ:処理後に残ったごみを埋め立てる場所のこと。
エ:びんや缶を資源として再利用すること。

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答え:ア
【解説】生活排水とは、家庭生活から出る汚れた水のことだよ。トイレ、台所、お風呂、洗濯などから出る水が含まれるんだ。

問2

生活排水に含まれるものとして、最も適切な組み合わせを選びなさい。

ア:し尿と生活雑排水。
イ:可燃ごみと資源ごみ。
ウ:焼却灰と埋め立てごみ。
エ:古紙と金属ごみ。

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答え:ア
【解説】生活排水には、トイレから出るし尿と、台所・お風呂・洗濯などから出る生活雑排水が含まれるよ。

問3

生活雑排水の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:トイレから出る排せつ物を含む水だけを指す。
イ:台所・お風呂・洗濯などから出る汚れた水を指す。
ウ:ごみを種類ごとに分けて集めることを指す。
エ:使い終わったものを資源として再利用することを指す。

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答え:イ
【解説】生活雑排水とは、台所、お風呂、洗濯などから出る汚れた水のことだよ。油、洗剤、食べ物のよごれ、体のよごれなどが含まれることがあるんだ。

問4

水質汚濁の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:生活排水を処理施設へ運ぶしくみのこと。
イ:資源として再利用できるものを分けて集めること。
ウ:川や海などの水がよごれること。
エ:ごみを焼却して量を減らすこと。

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答え:ウ
【解説】水質汚濁とは、川や海などの水がよごれることだよ。生活排水が十分に処理されないまま流れると、水質汚濁の原因になることがあるんだ。

問5

生活排水が十分に処理されない場合に起こりうることとして、最も適切なものを選びなさい。

ア:川や海の水がよごれ、生き物や生活環境に影響することがある。
イ:生活排水は水なので、処理しなくても水質には影響しない。
ウ:台所の油や洗剤は、川に流れると必ずすぐに分解される。
エ:生活雑排水は、し尿と違って処理を考える必要がない。

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答え:ア
【解説】生活排水には油、洗剤、食べ物のよごれなどが含まれることがあるよ。十分に処理されないと、水質汚濁につながる場合があるんだ。

問6

下水道の役割として、最も適切なものを選びなさい。

ア:生活排水を集め、処理施設へ運ぶしくみ。
イ:家庭のごみを種類ごとに分けて集めるしくみ。
ウ:ごみを資源として再利用するしくみ。
エ:処理後に残ったごみを埋め立てる場所。

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答え:ア
【解説】下水道は、家庭や学校などから出る生活排水を集め、下水処理場などの処理施設へ運ぶしくみだよ。処理された水は、川や海へ流されるんだ。

問7

浄化槽の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:資源ごみを金属やプラスチックに分けるための箱。
イ:家庭や建物ごとに生活排水を処理する設備。
ウ:焼却後に残ったごみを埋め立てる場所。
エ:ごみを収集車へ積み込むための道路のこと。

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答え:イ
【解説】浄化槽は、下水道が整備されていない地域などで、家庭や建物ごとに生活排水を処理する設備だよ。微生物の働きなどを利用して、汚れた水をきれいにするんだ。

問8

生活排水を処理するしくみについて、最も適切なまとめを選びなさい。

ア:生活排水は、下水道や浄化槽などによって処理され、水質汚濁を防ぐことにつながる。
イ:生活排水は、見た目が透明なら処理せずに川へ流してよい。
ウ:下水道や浄化槽は、ごみの分別回収だけを行うしくみである。
エ:生活雑排水は水質汚濁と関係しないため、処理の対象にならない。

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答え:ア
【解説】生活排水は、下水道や浄化槽などによって処理されることで、水質汚濁を防ぎ、衛生的な生活環境を守ることにつながるよ。

私たちにできる取り組みの問題

問1

ごみについて、私たちができる取り組みとして最も適切なものを選びなさい。

ア:地域のルールに従って分別し、決められた日時や場所に出す。
イ:資源ごみも可燃ごみも、いつでも同じ場所に出す。
ウ:分別回収は処理の妨げになるので、できるだけ行わない。
エ:ごみは回収されるので、出す量を減らす必要はない。

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答え:ア
【解説】ごみは、地域のルールに従って分別し、決められた日時や場所に出すことが大切だよ。正しい分別は、適切な処理やリサイクルにつながるんだ。

問2

生活排水について、私たちができる取り組みとして最も適切なものを選びなさい。

ア:油や食べ物のよごれを、そのまま大量に排水口へ流す。
イ:油をそのまま流さず、洗剤を使いすぎないようにする。
ウ:生活雑排水は水なので、量やよごれを気にしなくてよい。
エ:排水口に小さなごみを流すと、下水道の処理がしやすくなる。

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答え:イ
【解説】油をそのまま流さない、洗剤を使いすぎない、排水口にごみを流さないことなどは、水質汚濁を防ぐために身近にできる取り組みだよ。

問3

ごみの減量につながる行動として、最も適切なものを選びなさい。

ア:食べ残しを減らし、必要以上に買いすぎないようにする。
イ:使えるものも早めに捨て、買い替えの回数を増やす。
ウ:詰め替え商品より、毎回新しい容器の商品だけを選ぶ。
エ:リサイクルできるものも、資源として出さずにまとめて捨てる。

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答え:ア
【解説】食べ残しを減らす、買いすぎを防ぐ、使えるものを長く使う、詰め替え商品を選ぶことなどは、ごみの減量につながるよ。

問4

生活に伴う廃棄物の衛生的管理について、最も適切なまとめを選びなさい。

ア:ごみも生活排水も、出したあとに自然に消えるので管理は必要ない。
イ:廃棄物の管理は行政だけが行うもので、個人の行動とは関係しない。
ウ:ごみや生活排水を適切に処理し、出す量を減らすことが健康と環境を守ることにつながる。
エ:分別回収や下水道は、健康や生活環境とは関係しない。

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答え:ウ
【解説】廃棄物の衛生的管理では、ごみや生活排水を適切に処理することと、できるだけ出さないようにすることの両方が大切だよ。

記述問題

問1

ごみを衛生的に処理する必要がある理由を説明しなさい。

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解答例:ごみをそのまま放置すると、悪臭が発生したり、害虫やねずみが集まったりすることがある。害虫やねずみは病原体を運ぶことがあり、衛生上の問題につながる場合がある。また、ごみが適切に処理されないと、土や水がよごれ、自然環境や人の健康に影響することがある。そのため、ごみは決められた方法で集め、種類に応じて衛生的に処理する必要がある。
【解説】「悪臭」「害虫・ねずみ」「病原体」「土や水のよごれ」「健康や環境への影響」を入れて説明できるとよいよ。

問2

分別回収とリサイクルが大切な理由を説明しなさい。

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解答例:分別回収とは、ごみを種類ごとに分けて集めることである。分別回収を行うことで、ごみを種類に応じて適切に処理しやすくなり、びん、缶、ペットボトル、古紙、プラスチック、金属などを資源として再利用しやすくなる。また、リサイクルやごみの減量は、焼却施設や最終処分場の負担を減らすことにもつながる。
【解説】「種類ごとに分ける」「適切な処理」「資源として再利用」「ごみの減量」「最終処分場の負担」を入れられるとよいよ。

問3

生活排水とは何か、し尿と生活雑排水にふれて説明しなさい。

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解答例:生活排水とは、家庭生活から出る汚れた水のことである。生活排水には、トイレから出る排せつ物を含むし尿と、台所・お風呂・洗濯などから出る生活雑排水がある。生活雑排水には、油、洗剤、食べ物のよごれ、体のよごれなどが含まれることがある。
【解説】「生活排水」「し尿」「生活雑排水」「台所・お風呂・洗濯」などを使って説明しよう。

問4

生活排水を適切に処理する必要がある理由を、水質汚濁という語を使って説明しなさい。

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解答例:生活排水には、し尿や、台所・お風呂・洗濯などから出る生活雑排水が含まれる。生活雑排水には、油、洗剤、食べ物のよごれなどが含まれることがあり、十分に処理されないまま川や海に流れると、水質汚濁の原因になることがある。水質汚濁が進むと、生き物や生活環境、私たちの健康な生活にも影響するため、生活排水を適切に処理する必要がある。
【解説】「生活排水」「生活雑排水」「水質汚濁」「川や海」「健康や環境への影響」を入れると、まとまりのある答えになるよ。

問5

下水道や浄化槽の役割を説明しなさい。

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解答例:下水道は、家庭や学校などから出る生活排水を集め、下水処理場などの処理施設へ運ぶしくみである。集められた水は、処理施設できれいにされてから川や海へ流される。浄化槽は、下水道が整備されていない地域などで、家庭や建物ごとに生活排水を処理する設備であり、微生物の働きなどを利用して汚れた水をきれいにする。これらは、水質汚濁を防ぎ、衛生的な生活環境を守る役割がある。
【解説】「下水道=生活排水を集めて処理施設へ運ぶ」「浄化槽=家庭や建物ごとに処理する設備」「水質汚濁を防ぐ」を押さえよう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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