【中学国語】「平家物語『扇の的』」主題・表現効果ドリル
テストを開始する与一が「失敗したら自害する」とまで覚悟していることから、どんな考え方が分かる?
「あ、射たり。」と「情けなし。」という二つの声から、何が分かる?
義経が命がけで弓を拾った場面から最もよく分かることは?
「かぶらは海へ」「扇は空へ」という対句には、どんな効果がある?
「ひやうど」「ひいふつ」などの擬音語には、どんな効果がある?
与一が扇を射切ったとき、平家も源氏も喜んだことにはどんな意味がある?
平家の男が射られたあと、「平家の方には音もせず」となることには、どんな効果がある?
「感に堪へざるにやとおぼしくて」という表現から分かることは?
与一や義経の行動から考えられる、作品に描かれた武士の姿として最も適切なものは?
「射たり」と「情けなし」の両方が書かれていることから考えられることは?
「いづれもいづれも晴れならずといふことぞなき」が表しているものとして最も適切なのは?
「扇の的」の内容をまとめたものとして最も適切なのは?
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

