『自然災害による危険』テスト対策練習問題と過去問まとめ

中学2年生の保健体育で学習する、「自然災害による危険」のテストでよく出る問題をまとめているよ。

この単元では、地震、台風、大雨、火山噴火などの自然災害によって、どのような危険が起こるのかを理解することが大切だよ。

特に、一次災害二次災害の違い、ライフラインの停止による生活への影響、ハザードマップを使った備えについて確認しておこう。

まずは解説を確認してからチャレンジする場合は、「自然災害による危険」解説ページをチェックしよう。

目次

「自然災害による危険」テスト対策練習問題

重要語句の問題

次の文の( )に入る重要語句を答えなさい。

問1

地震、台風、大雨、火山噴火などの自然現象によって、人の命や生活、建物などに被害が出ることを( )という。

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答え:自然災害
【解説】自然災害には、地震、台風、大雨、強風、大雪、火山噴火などによる被害がふくまれるよ。

問2

自然災害の発生時や発生直後に直接起こる被害を( )という。

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答え:一次災害
【解説】一次災害は、地震の揺れによる建物の倒壊、台風の強風、大雨による洪水など、自然現象が直接の原因となる被害だよ。

問3

自然災害の後に、それに関連して続いて起こる災害を( )という。

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答え:二次災害
【解説】二次災害には、地震後の火災、土砂くずれ、液状化、ライフラインの停止などがあるよ。

問4

地震などによって海の水が大きく動き、陸地に押し寄せる波を( )という。

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答え:津波
【解説】海の近くで強い揺れや長い揺れを感じたら、津波に注意して高い場所へ避難することが大切だよ。

問5

大雨や地震などで、山やがけの土砂がくずれたり流れ出たりする災害を( )という。

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答え:土砂災害
【解説】土砂災害には、土砂くずれ、地すべり、土石流などがあるよ。雨がやんだあとも注意が必要な場合があるんだ。

問6

地震の揺れなどで地盤が液体のようになり、建物や道路に被害が出る現象を( )という。

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答え:液状化
【解説】液状化が起こると、地面が沈む、建物が傾く、道路が壊れるなどの被害が出ることがあるよ。

問7

生活を支える電気、ガス、水道、通信などを( )という。

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答え:ライフライン
【解説】ライフラインが止まると、明かり、飲み水、調理、連絡、情報の確認などに困ることがあるよ。

問8

自然災害による被害が予想される場所や避難場所などを示した地図を( )という。

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答え:ハザードマップ
【解説】ハザードマップを使うと、自分の地域で起こりやすい災害の危険や避難場所を確認できるよ。

問9

災害が起きたときに安全な場所へ移動することを( )という。

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答え:避難
【解説】避難とは、危険な場所から安全な場所へ移動することだよ。災害の種類に合わせて、避難する場所や方法を考えることが大切なんだ。

問10

災害に備えて、水や食料、ライト、電池、携帯トイレなどを準備しておくことを( )という。

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答え:備蓄
【解説】備蓄は、ライフラインが止まったり、すぐに支援が届かなかったりする場合に備えるために大切だよ。

自然災害と一次災害の問題

問1

自然災害の説明として最も適切なものを選びなさい。

ア:自然現象によって、人の命や生活、建物などに被害が出ること。
イ:人が交通ルールを守らなかったことで起こる事故のこと。
ウ:学校や家庭の中で起こるけがだけをまとめた言葉。
エ:地域の環境を整えることで完全になくせる危険のこと。

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答え:ア
【解説】自然災害とは、地震、台風、大雨、火山噴火などの自然現象によって被害が出ることだよ。完全になくすことは難しいけれど、備えによって被害を小さくすることはできるんだ。

問2

一次災害の説明として最も適切なものを選びなさい。

ア:災害後の生活の中で、時間がたってから起こる不便のこと。
イ:自然災害の発生時や発生直後に直接起こる被害のこと。
ウ:災害が起きたあとに、地域で行う復旧活動のこと。
エ:災害の危険を地図にまとめて確認すること。

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答え:イ
【解説】一次災害は、自然災害が発生したときや発生直後に直接起こる被害だよ。地震の揺れによる建物の倒壊や、台風の強風による被害などが例だね。

問3

一次災害にあたるものとして、最も適切なものを選びなさい。

ア:地震の揺れによって家具が倒れること。
イ:地震のあとに電気や水道が止まり、生活に困ること。
ウ:災害後に避難生活が長引き、疲れがたまること。
エ:災害に備えて、家族で避難場所を話し合うこと。

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答え:ア
【解説】地震の揺れによる家具の転倒は、地震が直接の原因となる被害なので一次災害にあたるよ。

問4

台風や大雨による一次災害として、最も適切なものを選びなさい。

ア:水道が止まったため、飲み水の確保に困ること。
イ:避難所で生活する中で、体調管理が難しくなること。
ウ:川が増水し、洪水や浸水が起こること。
エ:災害後に地域の危険な場所を確認すること。

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答え:ウ
【解説】台風や大雨によって川が増水し、洪水や浸水が起こることは、自然現象が直接の原因となる一次災害として考えられるよ。

問5

火山噴火による危険として、最も適切なものを選びなさい。

ア:噴石、火山灰、火砕流、溶岩流などによる被害。
イ:信号機が増えることで、道路の通行が複雑になること。
ウ:人通りが少ない場所で、犯罪被害に遭いやすくなること。
エ:自転車のブレーキがききにくくなり、交通事故につながること。

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答え:ア
【解説】火山噴火では、噴石、火山灰、火砕流、溶岩流などによる危険があるよ。自然災害の種類ごとに、起こりやすい危険は違うんだ。

問6

地震が発生したときの行動として、最も適切なものを選びなさい。

ア:揺れている間に、窓の近くへ行って外の様子を確認する。
イ:まず身の安全を守り、机の下に入るなどして落下物から身を守る。
ウ:揺れが続いていても、すぐに外へ走り出すことを優先する。
エ:家具が倒れるかどうかを確認するため、部屋の中央に立つ。

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答え:イ
【解説】地震が起きたときは、まず身の安全を守ることが大切だよ。机の下に入る、窓ガラスや倒れそうな家具から離れるなどの行動をとろう。

二次災害と災害後の危険の問題

問1

二次災害の説明として最も適切なものを選びなさい。

ア:自然災害が起きる前に、地域で予測される危険のこと。
イ:自然災害の発生時に、自然現象が直接引き起こす被害のこと。
ウ:自然災害の後に、それに関連して続いて起こる災害のこと。
エ:自然災害の危険を学習するために作られた図表のこと。

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答え:ウ
【解説】二次災害は、自然災害が起きた後に、それに関連して続いて起こる災害だよ。地震後の火災や土砂くずれ、液状化などが例だね。

問2

二次災害の例として、最も適切なものを選びなさい。

ア:台風が近づいているため、事前に避難場所を確認すること。
イ:地震の揺れで棚から物が落ちること。
ウ:地震のあとに火災が発生すること。
エ:大雨の前に、川の水位情報を確認すること。

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答え:ウ
【解説】地震のあとに火災が発生することは、災害後に関連して続いて起こる危険なので二次災害にあたるよ。

問3

一次災害と二次災害の違いについて、最も適切なものを選びなさい。

ア:一次災害は自然現象による直接の被害、二次災害はその後に関連して起こる被害である。
イ:一次災害は家庭で起こる被害、二次災害は学校で起こる被害である。
ウ:一次災害は地震だけに関係し、二次災害は台風だけに関係する。
エ:一次災害は大きな被害、二次災害は小さな被害を表す。

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答え:ア
【解説】一次災害は発生時や発生直後の直接の被害、二次災害は災害後に関連して続いて起こる被害だよ。被害の大きさで分けるわけではないんだ。

問4

災害が一度おさまったように見えた後の行動として、最も適切なものを選びなさい。

ア:雨や揺れがおさまれば、川やがけの近くへ様子を見に行く。
イ:安全かどうか分からない場所には近づかず、自治体などの情報を確認する。
ウ:災害直後は情報が多いため、自分の判断だけで行動する。
エ:災害が終わったように見えたら、避難の必要はないと考える。

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答え:イ
【解説】災害後も、土砂くずれや火災、ライフラインの停止などの危険が続くことがあるよ。情報を確認し、危険な場所には近づかないことが大切だね。

問5

液状化の説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:大雨によって川の水が増え、低い土地に水が流れ込む現象。
イ:強風によって物が飛ばされ、建物や人に被害が出る現象。
ウ:地震の揺れなどで地盤が液体のようになり、建物や道路に被害が出る現象。
エ:火山噴火によって火山灰が空に広がり、広い地域に降る現象。

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答え:ウ
【解説】液状化とは、地震の揺れなどで地盤が液体のようになり、建物が傾いたり道路が壊れたりする現象だよ。

問6

地震に伴う津波への対応として、最も適切なものを選びなさい。

ア:海の近くで強い揺れを感じたら、高い場所へ避難する。
イ:揺れがおさまるまで海の近くで様子を見る。
ウ:津波は地震と関係しにくいため、避難は大雨のときだけ考える。
エ:海が静かに見える場合は、避難せずに海岸で情報を待つ。

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答え:ア
【解説】海の近くで強い揺れや長い揺れを感じたときは、津波の危険を考えて高い場所へ避難することが大切だよ。

ライフラインと備えの問題

問1

ライフラインの説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:自然災害の種類をまとめた地図のこと。
イ:生活を支える電気、ガス、水道、通信などのこと。
ウ:避難所で使う持ち物を入れる袋のこと。
エ:災害後に起こる火災や土砂くずれだけを表す言葉。

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答え:イ
【解説】ライフラインとは、生活を支える電気、ガス、水道、通信などのことだよ。これらが止まると、生活に大きな影響が出るんだ。

問2

ライフラインの停止による影響として、最も適切なものを選びなさい。

ア:電気や水道が止まり、明かりや飲み水、トイレなどに困る。
イ:家具の転倒がすぐにおさまり、建物の安全が確認しやすくなる。
ウ:雨や風が弱まるため、災害情報を確認する必要がなくなる。
エ:避難場所が自動的に決まり、家族で確認する必要がなくなる。

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答え:ア
【解説】電気や水道、ガス、通信などが止まると、明かり、飲み水、調理、連絡、情報収集などに困ることがあるよ。

問3

災害に備えた家庭での準備として、最も適切なものを選びなさい。

ア:避難場所は災害が起きてからその場で決める。
イ:水や食料、ライト、電池、携帯トイレなどを準備しておく。
ウ:災害後はすぐに支援が届くため、家庭で備える必要は少ない。
エ:スマートフォンがあれば、停電や断水への備えは必要ない。

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答え:イ
【解説】災害後はライフラインが止まったり、支援がすぐに届かなかったりすることがあるよ。水や食料、ライト、電池、携帯トイレなどを準備しておくことが大切なんだ。

問4

通信が使いにくくなったときに起こりやすい困りごととして、最も適切なものを選びなさい。

ア:建物の倒壊が直接増えやすくなる。
イ:家族との連絡や災害情報の確認が難しくなる。
ウ:川の水位が必ず下がりやすくなる。
エ:火山灰の量を自分で減らしやすくなる。

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答え:イ
【解説】通信が使いにくくなると、家族との連絡や災害情報の確認が難しくなることがあるよ。事前に連絡方法を話し合っておくと安心だね。

問5

ライフラインの停止が二次災害として重要な理由として、最も適切なものを選びなさい。

ア:けががなくても、生活に必要なものが使えず困ることがあるから。
イ:ライフラインが止まると、自然災害そのものが完全になくなるから。
ウ:電気や水道が止まれば、避難しなくても安全になるから。
エ:ライフラインの停止は、災害とは関係なく日常的に起こることだから。

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答え:ア
【解説】ライフラインが止まると、けがをしていなくても、飲み水、トイレ、調理、情報収集などに困ることがあるよ。そのため災害後の生活への影響として重要なんだ。

問6

災害前に家族で話し合っておく内容として、最も適切なものを選びなさい。

ア:災害が起きたときの避難場所や連絡方法。
イ:災害後に川や海の様子を見に行く順番。
ウ:停電中に明るい場所を探して一人で遠くまで行く方法。
エ:避難の必要があるかを、災害後に一人で決める方法。

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答え:ア
【解説】災害前に、避難場所や連絡方法、備蓄品などを家族で話し合っておくことが大切だよ。いざというときに落ち着いて行動しやすくなるね。

ハザードマップと危険予測の問題

問1

ハザードマップの説明として、最も適切なものを選びなさい。

ア:自然災害による被害が予想される場所や避難場所などを示した地図。
イ:地域の店や施設の場所だけをまとめた生活用の地図。
ウ:災害が起きたあとに、被害の責任を決めるための地図。
エ:交通事故の発生件数だけを記録した地図。

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答え:ア
【解説】ハザードマップは、洪水、土砂災害、津波などの危険が予想される場所や、避難場所などを確認するために使う地図だよ。

問2

ハザードマップを使う目的として、最も適切なものを選びなさい。

ア:地域の危険や避難場所を前もって確認し、災害時の行動を考えるため。
イ:災害が起きたあとに、必ず家に戻る道を決めるため。
ウ:自然災害を起こらないようにするため。
エ:災害時に川やがけの近くへ行く場所を選ぶため。

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答え:ア
【解説】ハザードマップは、災害が起きる前に地域の危険や避難場所を確認し、命を守る行動を考えるために役立つよ。

問3

自然災害による危険を予測する考え方として、最も適切なものを選びなさい。

ア:自分の住んでいる地域で起こりやすい災害や避難場所を確認しておく。
イ:自然災害は予測できないため、事前に考えても役に立ちにくい。
ウ:災害の危険はどの地域でも同じなので、地域ごとの確認は必要ない。
エ:災害が起きたら、まず危険な場所へ行って様子を確かめる。

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答え:ア
【解説】地域によって、洪水、土砂災害、津波、火山噴火などの危険は異なるよ。自分の地域の危険を前もって知っておくことが大切なんだ。

問4

大雨のあとに川の水位が高い状態が続いているときの行動として、最も適切なものを選びなさい。

ア:雨がやんでいれば、川の近くへ様子を見に行く。
イ:水位が高い間は近づかず、避難情報や自治体の情報を確認する。
ウ:いつもの通学路なら、川沿いでも同じように通る。
エ:水位が高いときは、川の近くのほうが状況を判断しやすい。

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答え:イ
【解説】大雨がやんでも、川の水位が高い状態が続くことがあるよ。川や用水路には近づかず、情報を確認して安全に行動しよう。

問5

ハザードマップを確認した結果、自宅の近くに土砂災害の危険があると分かった場合の備えとして、最も適切なものを選びなさい。

ア:大雨のときは、がけの近くに行って変化を直接確認する。
イ:避難場所や避難経路を確認し、早めに避難できるようにしておく。
ウ:危険な場所だと分かっていても、ふだん通る道なら変えない。
エ:土砂災害は地震のときだけ起こるため、大雨の情報は確認しない。

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答え:イ
【解説】土砂災害の危険がある地域では、大雨のときに早めの避難が必要になることがあるよ。避難場所や避難経路を前もって確認しておこう。

問6

自然災害への備えについて、最も適切な考え方を選びなさい。

ア:自然災害は完全にはなくせないが、危険を知り備えることで被害を小さくできる。
イ:自然災害は大きなものだけ考えればよく、地域の小さな危険は確認しなくてよい。
ウ:ハザードマップを見れば、避難訓練や備蓄は必要なくなる。
エ:災害後の危険は予測しにくいため、一次災害だけを考えればよい。

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答え:ア
【解説】自然災害を完全になくすことはできないけれど、危険を知り、備え、早めに行動することで被害を小さくすることができるよ。

記述問題

問1

一次災害と二次災害の違いを、具体例を入れて説明しなさい。

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解答例:一次災害は、自然災害の発生時や発生直後に直接起こる被害で、地震の揺れによる建物の倒壊や、台風の強風による被害などがある。二次災害は、自然災害の後にそれに関連して続いて起こる災害で、地震後の火災、土砂くずれ、液状化、ライフラインの停止などがある。
【解説】「直接起こる被害」と「その後に関連して起こる被害」の違いをはっきり書こう。

問2

地震が起きたときや起きた後に、どのような危険があるか説明しなさい。

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解答例:地震が起きたときには、建物の倒壊、家具の転倒、物の落下、地割れなどの危険がある。地震の後には、火災、土砂くずれ、液状化、ライフラインの停止などの危険が続いて起こることがある。また、海の近くでは津波にも注意が必要である。
【解説】発生時の危険と、発生後に続く危険を分けて書くと分かりやすいよ。

問3

ライフラインが停止すると、生活にどのような影響が出るか説明しなさい。

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解答例:ライフラインとは、電気、ガス、水道、通信など生活を支えるものである。これらが止まると、明かりや冷暖房が使えない、飲み水やトイレに困る、調理ができない、家族との連絡や災害情報の確認が難しくなるなど、生活に大きな影響が出る。
【解説】ライフラインの種類と、それが止まったときの困りごとをセットで説明しよう。

問4

ハザードマップを使うことが、自然災害への備えとして大切な理由を説明しなさい。

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解答例:ハザードマップを使うと、自分の住んでいる地域で洪水、土砂災害、津波などの危険がある場所や、避難場所を前もって確認できるからである。地域の危険を知っておくことで、災害時に早めに安全な場所へ避難しやすくなる。
【解説】「地域の危険を知る」「避難場所を確認する」「早めに行動する」という流れで説明するとよいよ。

問5

自然災害が発生した後も、『もう大丈夫』と思い込まないことが大切な理由を説明しなさい。

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解答例:自然災害は、発生時や発生直後の危険だけでなく、その後にも火災、土砂くずれ、液状化、ライフラインの停止などの二次災害が起こることがあるからである。雨や揺れがおさまった後でも、情報を確認し、危険な場所には近づかないことが大切である。
【解説】災害後にも危険が続くことを、二次災害の具体例と合わせて説明しよう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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