54【中学国語】「空の詩 三篇」内容理解ドリル

テストを開始する

ここからは「内容理解ドリル」です。3つの詩にそれぞれ何が描かれているのか、本文の事実関係を正確に読み取っていきましょう!

「雲」「朝」「魚と空」の作者の組み合わせとして、正しいものを1つ選びましょう。

『雲』の詩の中で、雲はどのような様子で空を進んでいると表現されていますか。正しいものを1つ選びましょう。

『雲』の作者は、雲がどこまで行くのだろうと問いかけていますか。正しいものを1つ選びましょう。

『朝』の詩の1行目には、何が何に「ふれている」と書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第一連では、どのような出来事から始まっていますか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第二連にある「海のやぶれ目」とは、具体的にどのような状態のことですか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第二連で、その「海のやぶれ目」をどうしていると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第三連で、魚が「海を脱けでる」のはなぜですか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第三連で、魚が海を脱けでるのはどのような頻度(回数)だと書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第四連にある「もうひとつの空へ のまれる。」の「もうひとつの空」とは、何を例えたものですか。正しいものを1つ選びましょう。

テストを終了する

運営者情報

青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

感想や意見を聞かせてね

目次