53【中学国語】「空の詩 三篇」語句・表現技法ドリル

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続いて「語句・表現技法ドリル」です。詩のテストでよく出る「表現技法」や、3つの詩で使われている語句の意味をしっかりと確認していきましょう!

『空の詩 三篇』の詩の形式として、正しいものを1つ選びましょう。

『雲』の詩にある「馬鹿にのんきそうじゃないか」の「馬鹿に」とは、どのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『雲』の詩で、雲に対して「おうい」と呼びかけている表現には、何という表現技法が使われていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『雲』の詩で「擬人法」を使うことによって、どのような効果が生まれていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『魚と空』の詩の書き方の特徴として、他の詩と最も違う点はどこですか。正しいものを1つ選びましょう。

『魚と空』で「波は 海のやぶれ目を ごまかしている。」とありますが、これはどのような様子を表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第三連「魚は 海を脱けでる。初めて そして たった一度だけ。」に使われている表現技法は何ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『魚と空』の第四連「もうひとつの空へ のまれる。」の「もうひとつの空」とは、何を例えたものですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『空の詩 三篇』がそれぞれ描く「空のイメージ(テーマ)」の組み合わせとして、最も適切なものを1つ選びましょう。

教科書で「空」をテーマにした3つの詩を比べて読むことには、どのような意味(学習のねらい)があると考えられますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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