運営者情報

青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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  1. 解いてもいいよと言われとこうとすると全部解かれますどうしたらいいですか

  2. 明日後期中間テストでまじでちょうどここでるけん、まじ助かった!!

  3. 丁寧で分かりやすい解説でとても助かりました!何度も見返してテストで点を取れるように頑張ります!

  4. いつもゆみねこさんの問題を解いています!
    今回もテスト範囲だったのでとても助かりました!
    テスト、頑張ります!

  5. 定期テスト前の勉強に役立たせていただきました!すごくわかりやすかったです!

  6. すごくわかりやすい解説と問題もすごくでそうだなと思う問題ばかりでした。テスト前で詩の問題の出題する仕方がなかなか掴めなかったので参考になりました。

  7. とても良いテスト対策になりました!
    詩の問題は自力での勉強が難しく困っていましたがこの問題のおかげで内容の理解も深まりました。
    ありがとうございました!

  8. おいおいおいおいおい、問21のエの答えは『さかづき』じゃあなくて、『さかずき』じゃあないのか?揚げ足を取るようで悪いが、こっちも本気なんだ。もっとも『難しいこと』は!いいかい!もっとも『難しい』は!『自分を乗り越えること』さ!ゆみねこは自分の『失敗』をこれからも乗り越えるんだッ!!

    • 岸部露伴さん

      いつも面白いコメントありがとうございます!!
      楽しく読ませていただいています。

      「さかづき」についてですが、盃は、現代仮名遣いでは「さかずき」ですが、歴史的仮名遣いでは「さかづき」となります。
      ただ、今回コメントをいただいて再度調べてみたのですが、テストでは「さかずき」と「さかづき」どちらが正解となるかの論争もあるようです。
      光村図書の国語の教科書では、「さかづき」とルビがふってありますが、他の教科書ではどうなっているのかなど、できるだけ詳しく調べてみますね!
      ちなみに、歴史的仮名遣いでは「さかづき」となるのは確実なので、「さかづき」でバツになった場合は先生に確認してマルになったケースがあるようです。

      解説ページの方では、私が現代仮名遣いの「さかずき」でルビをふっているのも、混乱の原因ですよね・・・。
      そちらも、できるだけ早急に修正しておきますね。

      これからもコメント楽しみにしています!

      • 成程。それじゃあ、今回は僕が『失敗』を乗り越える番だったというわけか…。すまなかった。

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