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「加法・減法(正負の数)」 計算のコツをわかりやすく解説

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運営者情報

青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

感想や意見を聞かせてね

    • イラストを用いた解説がとてもわかり易く、何度家で問題を解いても分からなかったものが、ストンと当てはまるようにわかりました!!!

  1. 加法と減法の意味が分からず「どうしよう」となっていましたが、わかりやすく説明してくれているサイトでとても助かりました。ありがとうございました!!

  2. 今年から中学になる者です。
    予習のため、このサイトを開かせていただきました。
    わかりやすくて、勉強になりました。ありがとうございます。

  3. よく分からなくて、つまづいていましたが理解することができました!ありがとうございます!

  4. 最初は,全然分からなっかたのが,すぐに分かりました!
    めっちゃ分かりやすいので,勉強になります!
    また,イラストや表を使うなど,とても良かったです!

  5. 分からなくて困っていましたが、このサイトを見てよく理解できました!本当にわかりやすかったです!!! ありがとうございます!

  6. 例(-6)-(-8)の場合はどうなるんでしょうか、、、
    他のところはとても分かりやすく助かりました!

    • a さん

      (-6)-(-8)ということは、同符号の2数の「差」ということですね。

      記事で解説した「同符号の2数の和」は、つまり「同じ符号(仲間)の2つ数(強さ)が協力する」ということでしたね。
      「和」は「協力」と考えるとイメージしやすいですよね。

      では、「差」はどう考えれればいいかというと、「ケンカ別れ」みたいなイメージでしょうか。
      たとえば、(+5)+(+3)だったら、天使チームの強さ5と強さ3が協力するので、強さ8になって、答えは「+8」ですよね。
      これが(+5)-(+3)になると、天使チームの強さが5あったのに、そこから強さ3の分がどこかにいなくなってしまった、という感じです。
      なので、「5」のうち「3」がいなくなってしまうので、残りは強さ「2」になるということですね。

      これと同じで、(-6)-(-8)も、悪魔チームの強さが6あったのに、そのうちの強さ8の分がいなくなってしまうことになります。
      ここでむずかしいのが、6よりも8が「2」多いので、足りない2の分がどうなるのかということです。

      悪魔チームの強さが足りないということは、足りない分、天使になってしまうと思ってみてください。
      なので、答えは「+2」となります。

  7. 数学の自学の復習として使わせていただきました
    ありがとうございます!

  8. 異符号の計算についてですがもう先に天使が勝つか悪魔が勝つかを分かってから(+3)+(−6)=−(6−3)であるのですか?

    • こん太郎さん

      コメントありがとうございます。
      はい、そうですね!
      その考え方で大丈夫です。

    • さうさん

      コメントありがとうございます。
      新しい解説記事もできるだけ早く沢山つくって、みなさんのお役に立ちたいところなので、
      すでにある記事の問題を増やすのはすこしお時間をいただいてしまうかもしれません・・・
      できるだけ頑張りますね。
      もし、特別に「こんな問題の解き方がわからない」というようなことがあったら、ぜひまたお声かけください!

  9. とても良いものだと思います。ですが、もう少しわかりやすくお願いします

  10. 塾に途中から入ったため加法と減法をやっておらず、四則混合の宿題で手こずっていたので助かりました!すごく分かりやすかったです

  11. 分かりやすくて、定期テスト、合格できそうな気持ちになりました!ありがとうございます!

  12. とても分かりやすく例えられていて良かったです。
    文字ばかりだと、読む気が失せてしまって何も分からないままになってしまいますが、イラストなどが使われていて、やる気を保ったまま学ぶことが出来ました!(*‘ω‘ *)

  13. とても分かりやすく例えられていて良かったです。
    文字ばかりだと、読む気が失せてしまって何も分からないままになってしまいますが、イラストなどが使われていて、やる気を保ったまま学ぶことが出来ました!(*‘ω‘ *)

  14. 明明後日に期末テストなのに、全然意味が分かってなくて困ってたのですが、これを拝見させていただいて、ドリルもしっかり解けるようになったのでテストも頑張ろうと思えました。ありがとうございます

    • 。さん

      0-(+12)の答えは、「-12」になります。

      なぜかというと、記事での説明のように考えると、「+12」は「強さ12の天使」ですね。
      -(+12)は、「強さ12の天使がいなくなってしまう」と考えてみてください。
      そうすると、天使の強さ的には「-12」になりますよね。

  15. すごくわかりやすかったです
    塾の説明は教科書に線を引いたりするだけで、こっちは絵を入れてくれていたのですごくわかりやすかったです。
    ありがとうございました♪

  16. 答えがいつもの負の数となるもの
    和がたされる数より小さくなるもの
    差が引かれる数より大きくなるもの
    これはどうゆう式になるのですか?
    答えがいつも正の数となるものは
    (+3)+ (+5)の答えが正の数になるのはわかるんですけど、その他がわかりません

  17. 答えがいつもの負の数となるもの
    和がたされる数より小さくなるもの
    差が引かれる数より大きくなるもの
    これはどうゆう式になるのですか?
    答えがいつも正の数となるものは
    (+3)+ (+5)の答えが正の数になるのはわかるんですけど、それ以外がわかりません

  18. とっても分かりやすかったです!!!
    助かりました!ありがとうございました!
    練習をして頑張ります

  19. いつもありがとうございます
    PDFがクリックしてもうごかないみたいです

    よろしくお願いします

    • ご報告ありがとうございます!
      エラーを修正させていただきました。
      お知らせいただきとても助かりました!

  20. 異符号の計算で数が同じのとき 例(+5)−(−5)
    などどうすればいいのかわからない

    • 例に出していただいた(+5)-(-5)の計算の場合で説明します。

      -(-5)というのは、「-5」をマイナスするということで、「+5」とおなじになります。
      これは数学的に説明すると、「マイナスとマイナスは、プラスになる」となるのですが、
      イメージ的には「嫌い(-)なテストが中止(-)になると → 嬉しい(+)」みたいな感じです。

      なので、
      (+5)-(-5)は、
      (+5)+5になります。
      なので、「5+5」で
      答えは「10」となります。

      「異符号の計算で数が同じ」計算だと、どのあたりがわからなくなってしまうか、
      もし細かいところがありましたら、ぜひお知らせください。

  21. 最後らへんが分からなかったです
    最初のとこはすごく分かりやすくて初めて分かりました!!もっと詳しく解説頼みます

  22. こんな理解が遅い私でも簡単に思いつくようになりましたありがとうございます!!

  23. 希望なんですけど、正負の数の混じった計算方法を教えてほしいです

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