6【小学国語】石井睦美「銀色の裏地」語句・表現技法ドリル
テストを開始する続いて「語句・言葉の意味ドリル」です。
物語を深く読み取るために欠かせない言葉の意味や、登場人物の様子を表す表現を確認していきましょう。
1. 「理緒だって百も承知だが」の「百も承知」とはどのような意味ですか。
2. 「心がみとめることは、ちがうようなのだ。」の「心がみとめる」とはどのような意味ですか。
3. 「希恵も相づちを打った」の「相づちを打つ」とはどのような意味ですか。
4. 「お母さんにはっぱをかけられ」の「はっぱをかける」とはどのような意味ですか。
5. 「おかしさがこみ上げてきた」の「こみ上げる」とはどのような意味ですか。
6. 「理緒はそう意気込んだ」の「意気込む」とはどのような意味ですか。
7. 「つんとすまして(中略)言いたげに見えた」の「つんとすまして」とはどのような様子ですか。
8. 「まぎれもなく、あのときの高橋さんだ」の「まぎれもなく」とはどのような意味ですか。
9. 「苦しまぎれに理緒は答えた」の「苦しまぎれ」とはどのような意味ですか。
10. 「空を見るのに絶好の天気だから」の「絶好」とはどのような意味ですか。
11. 「ためらいもなく横になった」の「ためらう」とはどのような意味ですか。
12. 「はずむような声が出ていた」の「はずむような声」とはどのような声ですか。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

