【中学公民】「参政権と請求権」重要語句ドリル
テストを開始する「人権を確実に保障するための権利」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
参政権、請求権、請願権、裁判を受ける権利などを整理しよう!
国民が政治に参加する権利を何というか。
国会議員や地方公共団体の議員・長などを選ぶ権利を何というか。
選挙に立候補する権利を何というか。
憲法改正について、国民が賛成か反対かを投票で示すしくみを何というか。
最高裁判所裁判官について、国民が辞めさせるかどうかを判断するしくみを何というか。
地方自治で、住民が条例の制定・改廃、議会の解散、議員や首長の解職などを請求できる権利を何というか。
国などに対して一定の行為や救済を求める権利を何というか。
国や地方公共団体などに対して、要望や意見を申し出ることができる権利を何というか。
国や地方公共団体などに対して、法律・命令・規則の制定・廃止・改正などについて申し出ることを何というか。
だれもが裁判所で裁判を受ける権利を奪われないという権利を何というか。
法的トラブルの解決に役立つ情報提供や、一定の条件を満たす人への無料法律相談、弁護士費用の立て替えなどを行う機関を何というか。
日本司法支援センターの通称を何というか。
公務員の不法行為によって損害を受けたとき、国や公共団体に賠償を求める権利を何というか。
抑留・拘禁されたあと、裁判で無罪になった場合などに、国に補償を求める権利を何というか。
国の政治のあり方を最終的に決める力をもつ人々を何というか。
衆議院議員・都道府県議会議員・市区町村長・市区町村議会議員の被選挙権は、原則として満何歳以上の日本国民に認められるか。
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