【中学公民】「多文化共生を目指して」重要語句ドリル
テストを開始する「多文化共生を目指して」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
多文化共生、在留外国人、やさしい日本語、多言語対応、ユニバーサルデザインなどの意味をしっかり覚えよう!
国籍や民族、文化、言語、宗教、生活習慣などが異なる人々が、たがいの違いを認め合い、対等な関係を築きながら、同じ社会でともに生きていくことを何というか。
日本に在留している外国籍の人々を何というか。
人や物、情報、文化などが国境をこえて行き来し、外国とのつながりが深まることを何というか。
日本語に不慣れな外国人にも分かりやすいように、語彙や表現などを工夫した日本語を何というか。
複数の言語で情報を伝えることを何というか。
年齢、性別、障がいの有無、国籍や言語の違いなどにかかわらず、あらかじめ、できるだけ多くの人が利用しやすいように工夫する考え方を何というか。
異なる文化をもつ人々が、互いの文化にふれ、影響を与え合うことを何というか。
地域社会で生活している外国籍の住民を何というか。
一方が合わせるだけではなく、互いの違いや背景を尊重し合う関係を何というか。
社会の中にさまざまな文化や価値観が存在していることを何というか。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

