【高校日本史】「古墳文化の変化」重要語句ドリル
テストを開始する高校日本史「古墳文化の変化」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
横穴式石室、群集墳、須恵器、渡来人、装飾古墳、古代の信仰や儀式など、テストでよく出る言葉をしっかり覚えよう!
【重要語句】説明に合う言葉を答えましょう。
古墳の上から穴を掘り、石で作った部屋に棺を納める形式の石室を何といいますか。
古墳の横から通路を作り、その奥の部屋に棺を納める形式の石室を何といいますか。
横穴式石室で、入口から玄室へ続く通路を何といいますか。
横穴式石室で、棺を納める奥の部屋を何といいますか。
すでに造られた墓に、あとから別の死者を追加して葬ることを何といいますか。
小規模な古墳が一か所にたくさん集まって作られたものを何といいますか。
死者とともに古墳や墓に納められた品物を何といいますか。
弥生土器の流れをくむ、赤褐色の素焼きの土器を何といいますか。
朝鮮半島から伝わった技術で作られた、青灰色で硬い土器を何といいますか。
朝鮮半島や中国大陸から日本列島に移り住み、技術や文化を伝えた人々を何といいますか。
石室の壁や石棺などに文様や絵が描かれた古墳を何といいますか。
春に五穀豊穣を祈る古代の祭りを何といいますか。
秋に収穫を神に感謝する古代の祭りを何といいますか。
水で身を清め、穢れを取り除く儀式を何といいますか。
穢れや災いを取り除くための儀式を何といいますか。
鹿の肩甲骨を焼き、その割れ方で吉凶を占う古代の占いを何といいますか。
熱湯を用いて、神の判断により正しさを確かめようとした古代の裁判方法を何といいますか。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

