56【中学国語】「論語」主題・表現効果ドリル

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最後は、それぞれの章句の「主題(孔子が一番伝えたかったこと)」や、漢文特有の表現のルールについての問題です。テストの応用問題でよく出るポイントなので、しっかり確認しておこう!

「学びて時にこれを習ふ〜また君子ならずや」の章句で、孔子が最も伝えたかったこと(主題)として適切なものを1つ選びましょう。

「故きを温めて新しきを知れば〜」の章句で、孔子が最も伝えたかったこと(主題)として適切なものを1つ選びましょう。

「学びて思はざれば〜思ひて学ばざれば〜」の章句で、孔子が最も伝えたかったこと(主題)として適切なものを1つ選びましょう。

「また説ばしからずや」などの「〜ずや」という形は、漢文においてどのような表現の効果(役割)を持っていますか?最も適切なものを1つ選びましょう。

漢文における「置き字」のルールとして正しいものを1つ選びましょう。

「人不知而不慍」の白文の中で、置き字となっている漢字を1つ選びましょう。

「温故而知新可以為師矣」の白文の中で、置き字となっている漢字の組み合わせを1つ選びましょう。

漢文の返り点「一二点」の読み方のルールとして正しいものを1つ選びましょう。

「温故而知新」と返り点がついていた場合、「温」と「知」の直前(すぐ前)に読む漢字の組み合わせとして正しいものを1つ選びましょう。

漢文の返り点「一レ点」の読み方のルールとして正しいものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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