2【中学国語】牟礼慶子「見えないだけ」語句・表現技法ドリル

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続いて「語句・表現技法ドリル」です。詩のテストでよく出る「表現技法」や、重要な言葉の意味をしっかりと確認していきましょう!

「見えないだけ」の詩の形式として、正しいものを1つ選びましょう。

「ことばがはぐくんでいる」の「はぐくむ」の意味として、最も適切なものを1つ選びましょう。

「待ちかねている新しい友だち」の「待ちかねる」の意味として、最も適切なものを1つ選びましょう。

「まだここからは見えないだけ」の「ここ」とは、どのような意味ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「もっと大きな海が眠っている」などに使われている、人間以外のものを人間のように例える表現技法を何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「空の上にはもっと青い空が浮かんでいる」「波の底にはもっと大きな海が眠っている」のように、似たような言葉の形や構成をペアにして並べる表現技法を何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「優しい世界」「美しい季節」「新しい友だち」のように、文の最後を名詞で終わらせる表現技法を何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「擬人法」を使うことで、詩にどのような効果が生まれますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「体言止め」を使うことで、詩にどのような効果が生まれますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

第一連には表現技法がたくさん使われていますが、最後の2行(第二連)には使われていません。その理由として考えられる効果はどれですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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