16【中学国語】「世界への入り口」主題・表現効果ドリル

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最後は「構成・主張・要旨ドリル」です。この文章がどのような順番で書かれているか、段落ごとの役割や表現の意図、そして筆者が最終的に一番伝えたかったこと(主題)は何なのかを全10問でしっかり確認しましょう!

この「世界への入り口」という文章の種類として、最も適切なものを1つ選びましょう。

この文章全体の構成として、正しい流れになっているものを1つ選びましょう。

文章の前半(小学生時代の思い出)は、文章全体の中でどのような役割を持っていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

文章の前半で、あえて「国語」ではなく「コクゴ」とカタカナで表記されている理由として、最も適切なものを1つ選びましょう。

文章の中盤で、台湾のいとこと「学校」という言葉の読み方についてやり取りをする場面は、読者にどのような事実を伝える役割を持っていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「日本語ならガッコウ。中国語だとxuě xiào(シュエ・シャオ)。」という一文は、なぜこのように短い文で並べて書かれているのですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「私も、『学校』をガッコウではなくxué xiàoと読む私たちの一員だったかもしれない」と考えたことから、筆者はどのようなことに気づいたといえますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

文章の後半にある「日本語と中国語が混ざり合う世界」という表現は、筆者のどのような状況を表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

筆者が「ちっぽけな自分の、狭い世界にいるのが息苦しくなったら、いつも本を開いた」と述べていることから、筆者にとって「本」や「言葉」はどのような存在だと読み取れますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

この文章の主題(筆者がもっとも伝えたい要旨)として正しいものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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