18【中学国語】「言の森」語句・表現技法ドリル
テストを開始する続いて「語句・表現技法ドリル」です。詩のテストでよく出る「表現技法」や、重要な言葉の意味をしっかりと確認していきましょう!
『言の森』の詩の形式として、正しいものを1つ選びましょう。
「言の葉」という言葉は、古くからある表現です。これは言葉を何に例えたものですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第一連の「くちびる」から現れる言葉とは、どのような言葉を表していると読めますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第一連の「ゆびさき」から現れる言葉とは、どのような言葉を表していると読めますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第三連の「しなやかな木」の「しなやか」とは、どのような心のあり方を表していると読めますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第三連の「かろやかな葉」の「かろやか」とは、どのような言葉を表していると読めますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「言の木があり 言の森がある」などの表現に用いられている表現技法は何ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
「隠喩(暗喩)」という表現技法の特徴として、正しいものを1つ選びましょう。
第三連の「しなやかな木を〜」と「かろやかな葉を〜」、第四連の「森を潤す雨は〜」と「森を照らす太陽は〜」のように、似た形の表現を並べることを何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
詩の中で「その森で」「もしかすると」などの言葉が繰り返されています。このような表現技法を何といいますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

