115【中学国語】紀貫之「古今和歌集『仮名序』」内容理解ドリル
テストを開始する続いて、「古今和歌集 仮名序」の本文の内容や、現代語訳を正しく読み取れているかを確認する問題です。正しいものを1つ選んでタップしましょう!
この文章では、和歌(やまとうた)の成り立ちをあるものにたとえて説明しています。それは何ですか?最も適切なものを1つ選びましょう。
和歌は、何を「種(たね)」として生まれたと説明されていますか?最も適切なものを1つ選びましょう。
「ことわざ繁きものなれば〜」から読み取れる、人が和歌を詠む理由として最も適切なものを1つ選びましょう。
「いづれか歌をよまざりける」の現代語訳(口語訳)として、最も適切なものを1つ選びましょう。
「いづれか歌をよまざりける(いったい誰が歌を詠まないだろうか、いや詠まないものはない)」のように、疑問の形をとって強い肯定を表す表現を何と言いますか?
「花に鳴く鶯、水にすむ蛙の声を聞けば〜」の段落で、筆者が言いたかったこととして最も適切なものを1つ選びましょう。
本文では、和歌には「力をも入れずして、( )力」があると言っています。( )に入る言葉として最も適切なものを1つ選びましょう。
本文では、和歌には「目に見えぬ鬼神(おにがみ)をも、( )力」があると言っています。( )に入る言葉として最も適切なものを1つ選びましょう。
本文では、和歌には「男女の仲を( )力」があると言っています。( )に入る言葉として最も適切なものを1つ選びましょう。
本文では、和歌には「猛き武士の心をも( )力」があると言っています。( )に入る言葉として最も適切なものを1つ選びましょう。
運営者情報
yumineko
詳しいプロフィールを見る
青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

