61【中学国語】「作られた物語を超えて」主題・表現効果ドリル
テストを開始する最後は「構成・主題ドリル」です。この文章がどのような順番で書かれているか(論理の展開)、それぞれの段落の役割、そして筆者が最終的に一番伝えたかったこと(要旨)は何なのかを全10問でしっかり確認しましょう!
この『作られた「物語」を超えて』という文章の種類として、最も適切なものを1つ選びましょう。
この文章の「論理の展開」の構造として、最も適切なものを1つ選びましょう。
筆者が、文章の前半で「ゴリラのドラミング」という具体例を取り上げた主な理由は何ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
文章の中盤(本論)で筆者が指摘している、人間の「言葉」が持つ最大の危険性とは何ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
筆者は、誤解から生まれる争いを防ぐためにはどうすればよいと主張していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
この文章のタイトルでもある「作られた『物語』を超える」とは、具体的にどのような態度を持つことですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
第9段落で「『物語』が独り歩きをして」と表現されているのは、人間の言葉にどのような力(働き)があるからですか。最も適切なものを1つ選びましょう。
文章の後半に出てくる「常識」という言葉は、筆者にとってどのようなものとして扱われていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
筆者は「相手の立場に置き換えて考えてみる視点」を持つために、何が必要だと述べていますか。最も適切なものを1つ選びましょう。
この文章全体の要旨(筆者がもっとも伝えたい主張)として、正しいものを1つ選びましょう。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

