「二次方程式の解の公式」とは? 解の公式の証明と問題の解き方のPDFをダウンロード
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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至急!解の公式いい覚え方ありますか?語呂合わせで、お願いします!
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お急ぎですね!
まずは王道的な覚え方を紹介しますね。➀歌で覚える方法(きらきら星のメロディーで)
一番人気で覚えやすいと言われている、歌に合わせて覚える方法。
※「きらきら星」のメロディーで
♪ にーえー ぶんーのー (2a分の)(きーらーきーらー)
♪ マイナスびー(-b)(ひーかーるー)
♪ ぷらまいルート (±√)(おーそーらーの)
♪ びーにじょう (b²)(ほーしーよ)
♪ まーいなーす よんえーしー (- 4ac)(まーばーたーきーしーてーはー)
声に出して何度か歌ってみると、自然と頭に入ってきます。リズムとメロディーがあるので、忘れにくいのが特徴です。➁ストーリーで覚える語呂合わせ
登場人物がいる物語風の語呂合わせです。イメージしながら覚えると効果的です。
「兄さん(2a)の上で、ビー君(-b)がプラスマイナス(±)悩んでる。ルート(√)の中は、ビー君の事情(b²)から、夜遊び(-4ac)を引いたもの」
パーツごとに解説すると
2a → 「にいえい」→「兄(にい)さん」
-b → 「マイナスなビー君」
± → プラスマイナス悩んでいる様子
√ → ルート(屋根)の中
b² → 「bの二乗」→「ビー君の事情」
-4ac → 「引く、4(よ)んa、c(し)」→「引く、夜遊(よあそ)び」③リズムで覚える方法
語呂合わせというよりは、呪文のように何度も唱えてリズムで覚える方法です。シンプルで覚えやすいという人も多いです。
「にーえーぶんの、マイナスびー、プラスマイナス ルート、びーにじょう マイナス よんえーしー」
区切りを意識して、リズミカルに言うのがポイントです。
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