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対頂角・同位角・錯角とは? 「平行線の性質」をわかりやすく解説

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

感想や意見を聞かせてね

  1. これ、図が間違ってますよね?直線bceだけに着目した場合、三角形の2つの内角の和は残る一つの角の外角と等しいはずなので、29+78=107となるはずが102になってます。平面空間ではこの図は描けませんよ。

    • ご指摘をいただきありがとうございます。

      ご指摘のとおり、角度に誤りがございました。
      大変申し訳ございません。
      お知らせいただき大変助かりました。本当にありがとうございます。
      今後、十分に注意をいたしますので、また何かございましたら、ぜひお声がけいただけましたら幸いです。

  2. 「平行線の性質」のところで、

    錯角は等しくなる(∠d=∠f、∠c=∠e)

    という性質があるんだ。

    とありますが、この図での錯角は
     ∠d=∠e、∠c=∠f
    ですよね?

    • アノニマスさん

      コメントとご指摘をありがとうございます。
      おっしゃるとおり、ご指摘いただいた図での錯覚は∠d=∠e、∠c=∠fとなります。
      確認が甘く大変申し訳ありませんでした。
      記事・PDFとも修正をさせていただきました。
      ご指摘頂き大変助かりました。ありがとうございます。

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