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連立方程式(二元一次方程式)の解き方 「加減法・代入法」を解説

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

感想や意見を聞かせてね

  1. 5x-2y=4
    7xー6x=-4の文字が2つと1つの時はどうすればいいのかわかんないです!

    • あいらさん

      書いていただいた式の場合は、7x-6x=-4の方は文字がxだけなので、「x=」の形で解くことができますね。
      実際に解くと、
      7x-6x=―4・・左辺を計算して、
      x=-4

      このx=-4を、「5x-2y=4」に代入します。(または、連立方程式の形で解くこともできます)
      代入すると、
      5(-4)-2y=4
      -20-2y=4・・-20を右辺へ移項します
      -2y=4+20・・右辺を計算します
      -2y=24
      y=-12

      よって、答えはx=―4、y=-12となります。

      ※連立方程式の場合
      5x-2y=4
      x   =-4・・・上の式とxを揃えるために、5をかける

      5x-2y=4
      5x   =-20・・上の式-下の式で計算する

        -2y=24

          y=-12     

  2. 解がたくさんある中でどうやって答えを出すのかがわからないです・・・

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